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【市場反応】米・2月住宅着工件数/住宅建設許可件数、予想上回りドル買い継続

米商務省が発表した2月住宅着工件数は前月比+10.7%の152.1万戸と、予想144.0万戸を上回り昨年11月以降で最高となった。
03/19 21:51

欧州為替:ドル・円は底堅い、円売り圧力続く

欧州市場でドル・円は失速したものの、円売り圧力により150円50銭台と底堅く推移する。
03/19 20:18

欧州為替:ドル・円は買い一服、ユーロは下げ渋り

欧州市場でドル・円は買い一服となり、150円70銭まで上昇後は150円50銭台に失速した。
03/19 19:23

欧州為替:ドル・円は上値が重い、日本の円安けん制で

欧州市場でドル・円は上値が重く、150円51銭まで上昇後は150円19銭まで失速した。
03/19 18:19

日経平均テクニカル:続伸、パラボリ陽転し4万円超え

19日の日経平均は続伸した。
03/19 18:15

19日の香港市場概況:ハンセン1.2%安で反落、理想汽車8.0%下落

19日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比207.64ポイント(1.24%)安の16529.48ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が67.94ポイント(1.16%)安の5780.21ポイントと反落した。
03/19 18:00

綿半HDグループの綿半ホームエイドがアニマルウェルフェア認証のメキシコ産チルドポークを販売開始

■全て自社調達、安心安全のこだわり豚 綿半HD(綿半ホールディングス)<3199>(東証プライム)のグループ会社「綿半ホームエイド」(長野県長野市)は、アニマルウェルフェア認証のこだわり抜いたメキシコ産チルドポークの販売を開始した。
03/19 17:52

大幸薬品 Research Memo(4):2024年12月期の配当金は未定。利益計上次第では復配が期待できる

*17:34JST 大幸薬品 Research Memo(4):2024年12月期の配当金は未定。
03/19 17:34

大幸薬品 Research Memo(3):医薬品事業で供給力増強と値上げを計画

■トピックス 1. 医薬品事業:供給力増強、値上げなどの見通し 医薬品事業の外部環境は良好である。
03/19 17:33

大幸薬品 Research Memo(2):2024年12月期業績は営業黒字化の達成を予想

■今後の見通し 大幸薬品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0457400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4574></a>の2024年12月期通期の業績は、売上高で6,800百万円(前期比11.1%増)、営業利益で410百万円(前期は1,005百万円の損失)、経常利益で360百万円(同1,248百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で550百万円(同3,611百万円の損失)を予想する。
03/19 17:32

大幸薬品 Research Memo(1):2023年12月期は、医薬品事業が牽引し増収

■業績動向 大幸薬品<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0457400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4574></a>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
03/19 17:31

ベルシステム24ホールディングス MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数の構成銘柄に選定

ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>は18日、年金積立金管理運用(GPIF)が4日に、ESG(環境、社会、ガバナンス)投資の主要指標として採用した「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」の構成銘柄に初めて選定されたことを発表。
03/19 17:26

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い値動きか、米引き締め的政策にらみドル売り後退

19日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
03/19 17:25

日本エム・ディ・エムの米子会社、人工股関節新製品「Trivicta Hip Stem」の米国食品医薬品局薬事承認取得し米国で販売

日本エム・ディ・エム<7600>(東証プライム)の米国子会社であるOrthoDevelopmentCorporation(ODEV社)は3月19日、人工股関節新製品「TrivictaHipStem」の米国食品医薬品局(FDA)薬事承認を取得し、米国において同製品の販売を開始すると発表。
03/19 17:21

19日の日本国債市場概況:債券先物は145円68銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年6月限 寄付145円39銭 高値145円79銭 安値145円27銭 引け145円68銭 売買高総計27642枚 2年 458回 0.175% 5年 166回 0.364% 10年 373回 0.735% 20年 187回 1.502% 債券先物6月限は、145円39銭で取引を開始。
03/19 17:19

ミロク情報サービス 「ACELINK NX-Pro 会計大将」の「AI-OCR」機能を強化

ミロク情報サービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0992800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9928></a>は18日、「ミロク会計人会連合会」との共創により、会計事務所向けERPシステム「ACELINK NX-Pro 会計大将」の「AI-OCR」機能を、より実務に即した操作性への改善や処理速度の向上を図るなど、大幅に強化したことを発表。
03/19 17:13

東京為替:ドル・円は大幅高、日銀政策受け円売り

19日の東京市場でドル・円は大幅高。
03/19 17:04

SBSHD Research Memo(11):安定的な配当実施と業績に応じた配当水準の向上を目指す

■株主還元策 株主還元について、SBSホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0238400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2384></a>は安定的な配当実施と業績に応じた配当水準の向上を基本方針としている。
03/19 17:01

SBSHD Research Memo(10):3PL、EC物流、国際物流に注力、高成長を目指す(2)

■SBSホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0238400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2384></a>の中期経営計画 (2) 物流事業基盤の整備・拡充 3PL、EC物流、ラストワンマイルなど、物流事業を支えるインフラ(物流施設、輸配送ネットワーク、人財)を強化する。
03/19 17:00

SBSHD Research Memo(9):3PL、EC物流、国際物流に注力、高成長を目指す(1)

■中期経営計画 2. 重点施策と進捗状況 (1) グループ総合力の強化(グループプラットフォーム戦略と各社の独自戦略) a) 3PL事業 3PLの国内市場規模は2022年度で約4.1兆円、うちSBSホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0238400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2384></a>の市場シェアは5.5%と業界大手の一角を占めている。
03/19 16:59

SBSHD Research Memo(8):2025年12月期経営数値目標の達成は今後のM&Aの状況次第

■中期経営計画 1. 経営数値目標 経営数値目標として最終年度となる2025年12月期に売上高5,000億円、営業利益275億円、営業利益率5.5%を掲げていたが、2023年12月期の業績が海外物流事業の大幅減によって期初計画を下回り、目標達成に向けては一歩後退したことになり、いずれ目標値を軌道修正する可能性が高いと弊社では見ている。
03/19 16:58

SBSHD Research Memo(7):3ヶ年の中期経営計画を2023年12月期からスタート

■中期経営計画 SBSホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0238400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2384></a>は「ロジスティクス×IT」で成長するメガベンチャーを標榜しており、業界トップティアの地位を確固たるものとし、あらゆる顧客の物流ニーズに応えるとともに、社会と共生し信頼される企業を目指すべく、3ヶ年の中期経営計画「SBS Next Stage 2025」を2023年12月期からスタートした。
03/19 16:57

SBSHD Research Memo(6):物流事業が回復、2024年12月期は増収増益に転じる見通し

■業績動向 4. 2024年12月期の業績見通し SBSホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0238400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2384></a>の2024年12月期の連結業績は、売上高で前期比4.2%増の450,000百万円、営業利益で同6.5%増の21,000百万円、経常利益で同3.8%増の20,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.4%増の10,500百万円と2期ぶりの増収増益に転じる見通し。
03/19 16:56

SBSHD Research Memo(5):フリーキャッシュ・フローは3期連続プラスで推移、財務体質の改善が続く

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 SBSホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0238400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2384></a>の2023年12月期末の財務状況について、資産合計は前期末比4,419百万円増加の301,137百万円となった。
03/19 16:55

SBSHD Research Memo(4):物流事業は減収減益となるも、施設売却により不動産事業は増収増益に

■SBSホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0238400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2384></a>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 物流事業 物流事業の売上高は前期比5.7%減の408,684百万円、営業利益は同25.4%減の11,501百万円となった。
03/19 16:54

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