BTCは6.3万ドル台に大幅続落となった。69191ドルまで上昇し、ほぼ2年ぶりに史上最高値を更新後、利益を確定する売りやオプションに絡んだ売りが加速したと見られ、6.3万ドル台前半にまで反落した。短期的には昨日の安値である6.2万ドル台半ばがサポートとなる。しかし、金利先安観を受けた買いや機関投資家の根強い買いで、中長期の上昇基調は変わらずと見られる。《KY》。
03/06 04:17
BTCは69191ドルまで上昇し、2年3カ月ぶりに過去最高値を更新したのち、6.5万ドル台前半まで急反落した。オプション絡みの取引に加えて、いったん、高値達成感から利益確定と見られる売りが加速し、下落に転じた。ただ、押し目からは金利先安観やETF関連で機関投資家の買い意欲は根強く、中長期的なトレンドは変わらないと見られる。《KY》。
03/06 01:15
全米供給者協会(ISM)が発表した2月ISM非製造業景況指数は52.6と、1月53.4から予想以上に低下し、昨年11月来の低水準となった。
03/06 00:49
BTCは69191ドルまで上昇し、過去最高値を更新した。連邦準備制度理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)による利上げがほぼ終了、金利先安観が支援した。さらに、米当局によるビットコインETF承認により、機関投資家の投資が一段と加速したことが背景となる。《KY》。
03/06 00:21
英国のハント財務相は6日に発表する春季財政報告で被雇用者負担の国民保険料を2%ポイント引き下げる方針だと、英タイムズ紙が報じた。
03/05 23:18
5日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比433.33ポイント(2.61%)安の16162.64ポイントと3日ぶりに反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が150.10ポイント(2.63%)安の5562.73ポイントと続落した。
03/05 18:00
<円債市場>
長期国債先物2024年3月限
寄付146円32銭 高値146円56銭 安値146円27銭 引け146円55銭
売買高総計23611枚
2年 458回 0.172%
5年 165回 0.361%
10年 373回 0.704%
20年 187回 1.453%
債券先物3月限は、146円32銭で取引を開始。
03/05 17:13
著名個人投資家のはっしゃんさんとフィスコが決算情報を早読みできるサイト「IR Speed」を共同開発しました。
03/05 17:00
東証グロース市場指数 962.64 +2.08 /出来高 1億3318株/売買代金1777億円東証グロース市場250指数 767.44 +0.75 /出来高8294万株/売買代金1406億円。
03/05 16:53
5日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比8.49ポイント(0.28%)高の3047.79ポイントと4日続伸した。
03/05 16:45
あいおいニッセイ同和損保は2月28日、生成AI(人工知能)の利用で生じたリスクを補償する「生成AI専用保険」の提供を開始すると発表した。
03/05 16:40
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0442500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4425></a> Kudan 1473 +300
ストップ高。
03/05 16:39
5日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり124銘柄、値下がり99銘柄、変わらず2銘柄となった。
03/05 16:14
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は4万97円63銭(11円60銭安)、TOPIXは2719.93ポイント(13.65ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は17億4166万株
3月5日(火)後場の東京株式市場は、「戦略的株主還元」と大幅増配尚を4日に発表した大林組<1802>(東証プライム)が一段と上げて14時過ぎからストップ高となり、大成建<1801>(東証プライム)も一段ジリ高など他のゼネコン株にも期待が波及。
03/05 16:08
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は5日、前日比-0.60(低下率2.86%)の20.38と低下した。
03/05 16:05
