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日本電技 Research Memo(9):受注が良好で業績過達、大幅増益

■業績動向 2. 2024年3月期の業績動向 2024年3月期の業績は、受注高が41,071百万円(前期比5.1%増)、売上高が38,894百万円(同13.4%増)、営業利益が6,248百万円(同38.8%増)、経常利益が6,324百万円(同37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,672百万円(同47.5%増)と2ケタの増収増益になった。
06/21 15:39

東証業種別ランキング:海運業が上昇率トップ

海運業が上昇率トップ。
06/21 15:38

日本電技 Research Memo(8):空調計装は好調、産業システムはやや勢いを欠いた展開

■業績動向 1. 事業環境 東京オリンピック・パラリンピック関連需要が一巡したタイミングで世界的に新型コロナウイルス感染症が蔓延し、日本経済は一時的に停滞することとなった。
06/21 15:38

日本電技 Research Memo(7):「エンジニアリング企業」の強みを構成する様々な要素

■事業内容 3. 強みを構成する要素 日本電技<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0172300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1723></a>には、設計から施工、メンテナンスまでを手掛ける「エンジニアリング企業」という強みがあると述べたが、その強みを構成する要素をまとめると、一部繰り返しになるが、同社のポジショニング、豊富な経験、エンジニアリング力、安定した収益構造、高水準な粗利益率ということになる。
06/21 15:37

日本電技 Research Memo(6):主力の空調計装と期待の産業システム

■事業内容 2. 事業内容 日本電技<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0172300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1723></a>の事業は、主力の空調計装関連事業と産業システム関連事業に大別され、2024年3月期の売上高構成比はそれぞれ90%、10%となっている。
06/21 15:36

日本電技 Research Memo(5):空調計装はグループで高シェアの一方、産業システムは未開拓

■事業内容 1. 計装の市場 ビル空調は、個別空調とセントラル空調に分けられる。
06/21 15:35

日本電技 Research Memo(4):強みは「計装エンジニアリング」

■会社概要 3. 計装エンジニアリング 「計装」とは、ビルや工場において空調や生産ラインなど各種の設備・機械装置を、計測・監視・制御の手法によって自動でコントロールする技術で、快適化・効率化・省力化・省エネ化の実現を目的としている。
06/21 15:34

日本電技 Research Memo(3):アズビルとともに空調計装業界をリード

■会社概要 2. 沿革 山武計器(株)(現アズビル)が、1952年に米国有数の制御機器メーカーであるハネウェル<HON>と資本提携契約を締結、国内で空調制御機器の輸入販売を開始した。
06/21 15:33

日本電技 Research Memo(2):主力事業は空調設備を自動制御する空調計装関連事業

■会社概要 1. 会社概要 日本電技<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0172300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1723></a>は、オフィスビルをはじめホテルや病院、工場など大型の非居住用建築物の空調設備を自動制御する空調計装の分野、及び工場の生産ラインや搬送ラインを自動化する産業システムの分野を領域として事業を展開している。
06/21 15:32

日本電技 Research Memo(1):新中期経営計画では人的資本の強化と生産性の向上を図る

■要約 1. 「計装エンジニアリング」技術をベースに空調計装と産業システムを展開 日本電技<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0172300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1723></a>は「計装エンジニアリング」専業企業である。
06/21 15:31

CYBOZU、富士急、湖北工業など/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0652400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6524></a> 湖北工業 2286 +144大幅反発。
06/21 15:17

東京為替:ドル・円は159円付近、欧州通貨は堅調

21日午後の東京市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、午前中に続き159円付近に値を上げた。
06/21 15:16

日経平均大引け:前日比36.55円安の38596.47円

日経平均は前日比36.55円安の38596.47円(同-0.09%)で大引けを迎えた。
06/21 15:01

キーエンス 75日線を突破し25日線を上放れる場面も

6月17日に付けた67200円を安値にリバウンドを見せており、75日線を突破し、一時25日線を上放れる場面もあった。
06/21 14:59

東京為替:ドル・円は底堅い、ドル選好地合い続く

21日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、158円90銭付近でのもみ合い。
06/21 14:49

日経平均は25円安、引き続き米経済指標に関心

日経平均は25円安(14時40分現在)。
06/21 14:42

湖北工業 大幅反発、光部品の成長期待高まったとして国内証券が新規に買い推奨

湖北工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0652400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6524></a>は大幅反発。
06/21 14:37

アジア投資 Research Memo(10):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/21 14:30

アジア投資 Research Memo(9):メガソーラープロジェクトが過去数年の収益安定化に貢献

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の業績推移 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)、ファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/21 14:29

アジア投資 Research Memo(8):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(2)

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
06/21 14:28

アジア投資 Research Memo(7):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(1)

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
06/21 14:27

売れるネット広告社 「EO Kyushu Award 2024」で「特別賞」を受賞

売れるネット広告社<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0923500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9235></a>は20日、19日に起業家の世界的ネットワークEO(Entrepreneurs’Organization(起業家機構))の「EO Kyushu Award 2024」にて「特別賞」を受賞したことを発表。
06/21 14:26

アジア投資 Research Memo(6):2025年3月期は株式及びプロジェクトの売却により黒字転換を見込む

■業績見通し 1. 2025年3月期の業績予想 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難な事業特性であることから公表を行っていない。
06/21 14:26

アジア投資 Research Memo(5):投資事業組合への第三者割当増資と経営体制の刷新を公表

■第三者割当増資及び経営体制の刷新 1. 第三者割当による新株式発行 2024年5月24日付けで、ガバナンス・パートナーズASIA投資事業有限責任組合を割当先として、第三者割当による新株式の発行について決議した。
06/21 14:25

アジア投資 Research Memo(4):中期経営計画は、障がい者グループホームへの新規投資などでは一定の成果

■中期経営計画の振り返り 1. これまでの経緯 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進してきた。
06/21 14:24

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