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エスプール ブルードットグリーン、Jリーグと気候アクションパートナー契約を締結

エスプール<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0247100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2471></a>は1日、子会社のエスプールブルードットグリーンが、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(以下Jリーグ)と、Jリーグ気候アクションパートナー契約を締結すると発表。
04/04 14:34

ヘリオス 年初来高値、米アサシス社の資産買収完了、細胞再生医療製品「MultiStem」の権利獲得/新興市場スナップショット

年初来高値。細胞治療医薬品の開発・製造・販売に関し独占的なライセンス契約を締結している米アサシス社の資産買収を完了したと発表している。
04/04 14:33

イズミ 大幅続伸、西友が九州で展開する食品スーパー事業を承継へ

イズミ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0827300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8273></a>は大幅続伸。
04/04 14:30

住友鉱 大幅続伸、資源価格の上昇を手掛かりに

住友鉱<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0571300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5713></a>は大幅続伸。
04/04 14:30

伊藤忠 大幅続伸で高値更新、前日に経営方針などを発表で

伊藤忠<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0800100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8001></a>は大幅続伸。
04/04 14:29

花王は朝高の後一進一退、ヘッジファンドのオアシスが要求と伝えられたがやや消化難の様子

■マーケティング改善しだいで株価は1万円を超えるとみているもようだが 花王<4452>(東証プライム)は4月4日、もみ合いを抜け出すように出直る相場となり、朝の取引開始後に7%高の6224円(423円高)まで上げて約3か月ぶりに6000円台を回復、その後は伸びきれないが年初来の高値を更新している。
04/04 14:24

日経平均VIは低下、株価堅調で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.49(低下率2.44%)の19.63と低下している。
04/04 14:09

東京為替:ドル・円は変わらず、様子見ムードも

4日午後の東京市場でドル・円は151円60銭台と、ほぼ変わらずの値動き。
04/04 14:07

出来高変化率ランキング(13時台)~アルインコ、西松屋チェなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/04 13:55

日経平均は548円高、ダウ平均先物堅調で安心感に

日経平均は548円高(13時50分現在)。
04/04 13:52

アール・エス・シー RSC中部、飛島ふ頭南側コンテナターミナルの警備業務を開始

アール・エス・シー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0466400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4664></a>は3日、子会社のアール・エス・シー中部(RSC中部)が、1日から飛島コンテナ埠頭が運営する「飛島ふ頭南側コンテナターミナル」(TCB)の警備業務を開始したことを発表。
04/04 13:48

米国株見通し:下げ渋りか、雇用情勢の回復を見極め

(13時30分現在) S&P500先物      5,280.75(+14.25) ナスダック100先物  18,454.75(+81.50) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は60ドル高。
04/04 13:43

ファンペップ Research Memo(11):早期に収益化を実現し、企業価値の向上を最優先に取り組む

■株主還元策 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は株主への利益還元について重要な経営課題と認識しているものの、現在は開発ステージの段階にあるため配当は実施しておらず、手元資金を研究開発活動に優先的に充当し、早期に収益化を実現して企業価値の向上を図ることが最大の株主還元になると考えている。
04/04 13:41

ファンペップ Research Memo(10):抗体誘導ペプチドのパイプライン拡充と合わせて子会社で非医薬品事業を育成

■今後の成長戦略 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品が既に発売されている「炎症領域」を中心に幅広い慢性疾患のなかから開発意義の高い疾患を対象に開発パイプラインを拡充する方針だ。
04/04 13:40

ファンペップ Research Memo(9):2024年12月期は研究開発が先行し損失計上が続く見通し

■業績及び財務状況 1. 業績動向 (1) 2023年12月期の業績概要 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の2023年12月期の連結業績は、事業収益が0.5百万円(前期実績は1百万円)、営業損失が994百万円(同1,169百万円の損失)、経常損失が940百万円(同1,175百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が933百万円(同1,172百万円の損失)となった。
04/04 13:39

ファンペップ Research Memo(8):皮膚潰瘍向け治療薬は2025年には第3相臨床試験への再挑戦を検討

■ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の主要開発パイプラインの動向 4. SR-0379(皮膚潰瘍) 現在の皮膚潰瘍(褥瘡(床ずれ)及び糖尿病性潰瘍)の治療法では、皮膚組織が欠損した場合、感染の疑いがある場合にはまず細菌の付着・増殖を抑えるための治療(消毒剤や抗生物質などを使用)を一定期間施してから、組織再生のための治療(細胞増殖因子の投与)を行う必要があり、長い治療期間を要することが課題となっていた。
04/04 13:38

ファンペップ Research Memo(7):乾癬治療薬「FPP003」は他の臨床試験結果も確認して開発方針を決定する

■主要開発パイプラインの動向 3. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎) 「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び住友ファーマとの共同研究の下でファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
04/04 13:37

ファンペップ Research Memo(6):アルツハイマー病、心不全を対象としたワクチンの共同研究をアカデミアと開始

■主要開発パイプラインの動向 2. アルツハイマー病、心不全ワクチンの共同研究開始 (1) アルツハイマー病ワクチン ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は2023年11月に大阪大学大学院医学系研究科との間で行っている抗体誘導ペプチドに関する共同研究の新規研究テーマとして、アルツハイマー病(標的:リン酸化タウ蛋白質)を対象とする研究を開始したことを発表した。
04/04 13:36

ファンペップ Research Memo(5):花粉症ワクチンでオプション契約締結、新たに2件の研究テーマを追加

■主要開発パイプラインの動向 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004X」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
04/04 13:35

東京為替:ドル・円は小動き、オセアニア通貨は堅調

4日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、151円60銭台でのもみ合いが続く。
04/04 13:34

ファンペップ Research Memo(4):製薬企業から契約一時金やマイルストーン、ロイヤリティ収入を獲得

■会社概要 3. ビジネスモデルとリスク要因 (1) ビジネスモデル ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は大学発の創薬ベンチャーとして、機能性ペプチドの研究成果の中から実用性の高いプロダクトについて、製薬企業やアカデミアなどと共同研究を行い、シーズをインキュベーションし、製薬企業などに実用化への橋渡しを行う役割を果たしている。
04/04 13:34

ファンペップ Research Memo(3):塩野義製薬とライセンス契約、住友ファーマとオプション契約を締結

■会社概要 2. 会社沿革 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は2013年に設立され、本格的に事業活動を開始したのは大阪大学との間で抗体誘導ペプチドの共同研究を開始した2015年に入ってからで、同年10月には塩野義製薬との間で機能性ペプチド「SR-0379」に関する全世界を対象としたライセンス契約を締結した。
04/04 13:33

ファンペップ Research Memo(2):独自開発した抗体誘導ペプチド技術で抗体医薬品の代替医薬品の開発に挑む

■会社概要 1. 技術概要 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
04/04 13:32

ファンペップ Research Memo(1):塩野義製薬とオプション契約を締結、国内だけで数百億円の売上ポテンシャルに

■要約 ファンペップ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0488100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4881></a>は大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果を実用化する目的で、2013年に設立されたバイオベンチャーである。
04/04 13:31

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