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日経平均は5日ぶりに反発、1月利上げ観測を材料視した金融株が下支え/ランチタイムコメント

日経平均は5日ぶりに反発。前日比154.31円高(+0.40%)の38628.61円(出来高概算7億9000万株)で前場の取引を終えている。
01/15 12:13

IXナレッジ Research Memo(9):2025年3月期は年配当金40.0円、配当性向31.7%を予想

■株主還元 アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>では株主還元について、経済環境の変動が激しいことから、安定配当を第一とし、業績や将来の見とおし、配当性向、配当利回りなどを総合的に勘案し配当を決定する方針である。
01/15 12:09

IXナレッジ Research Memo(8):ロボット&プログラム体験教室、「たいらか」アート作品展示などを実施

■SDGsへの取り組み アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>は、「情報サービスを通じ人と社会の豊かさに貢献する」という企業理念の下、「持続可能な開発目標(SDGs)」を経営課題の1つと捉え、事業活動を通じてその達成に向け積極的に貢献する方針である。
01/15 12:08

IXナレッジ Research Memo(7):3年後売上高245億円、営業利益19.7億円目指す中期経営計画進行中

■中期の戦略・トピック アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>では、3ヶ年の中期業績目標を掲げ、随時ローリングしている。
01/15 12:07

IXナレッジ Research Memo(6):2025年3月期中間期は、売上高及び各利益が堅調に推移

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の業績動向 1. 2025年3月期中間期の業績概要 2025年3月期中間期の業績は、売上高が前年同期比1.5%増の11,114百万円、営業利益が同7.2%増の935百万円、経常利益が同6.8%増の980百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が同8.5%増の667百万円と売上高及び各利益が堅調に推移した。
01/15 12:06

IXナレッジ Research Memo(5):「大手顧客からの安定受注」「DX案件加速」「人材マネジメント力」が強み

■強み 1. 大手顧客からの安定受注 アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の強みは、コンサルティングからシステム開発、運用・保守に至るまで総合的かつ一貫したサービスを提供できる体制を整えていることである。
01/15 12:05

IXナレッジ Research Memo(4):主要3業種向けのシステム開発をバランス良く受注

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の事業内容 同社グループは、同社、子会社シーアンドエーコンピューター及び関連会社HISホールディングス(旧 北洋情報システム。
01/15 12:04

IXナレッジ Research Memo(3):DX・クラウド化、AIなどの進展に伴いIT市場が拡大

■アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>の市場環境 国内IT市場は堅調な成長を続けており、ハードウェア、ソフトウェア、サービスを含むIT市場は、今後も2~3%前後の安定成長が続くと予想されている。
01/15 12:03

IXナレッジ Research Memo(2):クラウド基盤構築などに強みを発揮

■会社概要・沿革 1. 会社概要 アイエックス・ナレッジ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>は、独立系の中堅システムインテグレーターである。
01/15 12:02

IXナレッジ Research Memo(1):2025年3月期中間期はシステム開発微減もシステム運用伸び増収

■要約 アイエックス・ナレッジ(IKI)<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0975300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9753></a>※は、独立系の中堅システムインテグレーターである。
01/15 12:01

ファナック 上値抵抗の200日線を明確に上放れ

大幅続伸。上値抵抗線として機能していた200日線を突破して始まり、その後も同線を支持線とした形で上げ幅を広げている。
01/15 11:43

ソフトクリエイト、情報システム部門の運用支援サービス「SCAssist」の提供を開始

■自社の課題に最適なアウトソースでコア業務への集中を全力サポート ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東証プライム)グループで、40年以上の歴史と実績を基盤に、企業の情報システム部門の支援をしてきたソフトクリエイトは1月15日、情報システム部門(情シス)が直面する人材不足の課題を解決に導くサービス「SCAssist」の提供を開始したと発表。
01/15 11:33

CRI・ミドルウェア AI通訳ボイスチャットが韓国ロッテの「CALIVERSE」のボーダーレスな取引を実現

CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>は2025年1月14日、韓国ロッテグループのメタバース「CALIVERSE」において、同社のAI通訳ボイスチャット機能が導入されることを発表した。
01/15 11:33

ヤマシタヘルスケアHDは朝安を切り返し出直り強める、第2四半期は放射線機器や診療材料など好調で売上高8.5%増加

■各利益は減益だが研究開発費など要因で「前向きな減益」の見方 ヤマシタヘルスケアHD(ヤマシタヘルスケアホールディングス)<9265>(東証スタンダード)は1月15日、2300円(45円安)を下値に切り返す相場となり、午前11時には2367円(12円高)をつけて前日比でも反発し、出直りを強めている。
01/15 11:31

東京為替:ドル・円は157円90銭近辺で小動き

15日午前の東京市場で米ドル・円は引き続き157円90銭近辺で推移。
01/15 11:21

建設技術研究所が出直り強める、宮崎県沖の地震を受け防災関連株として注目再燃

■日本最初の建設コンサル、防災対策事業や国土強靭化事業で実績 建設技術研究所<9621>(東証プライム)は1月15日、2595円(85円高)まで上げた後も堅調に売買され、2日続伸基調で出直りを強める相場となっている。
01/15 11:12

出来高変化率ランキング(10時台)~プレサンス、古野電などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/15 10:40

フライトソリューションズが再び動意、マイナカード関連技術などに注目強く「行使促進相場」への期待も続く

■新株予約権の発行銘柄は権利行使が進むにつれ値動き軽快になる傾向 フライトソリューションズ<3753>(東証スタンダード)は1月15日、再び上値を指向する相場となり、12%高の188円(20円高)まで上げた後も堅調で、1月9、10日の上げに続いて出直りを強めている。
01/15 10:29

トレジャー・ファクトリー、25年2月期3Q累計は既存店売上好調で大幅増収増益と順調

トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)は1月14日に25年2月期第3四半期累計連結業績を発表した。
01/15 10:25

アステナホールディングスは25年11月期営業・経常減益予想だが高配当利回りや低PBRなどが支援材料

アステナホールディングス<8095>(東証プライム)は、1月14日に24年11月期連結業績を発表した。
01/15 10:24

エスプール、25年11月期2桁営業増益予想、ビジネスソリューション事業の成長が牽引

エスプール<2471>(東証プライム)は1月14日に24年11月期連結業績を発表した。
01/15 10:24

ファーストコーポレーション、25年5月期2Q累計は不動産売上好調で大幅増収増益

ファーストコーポレーション<1430>(東証スタンダード)は、1月14日に25年5月期第2四半期累計(中間期)連結業績を発表した。
01/15 10:24

アイデミー、先行投資で25年5月期2Q累計赤字も通期予想据え置く、底固め完了感し出直りに期待

アイデミー<5577>(東証グロース)は1月14日に25年5月期第2四半期累計(中間期)連結業績を発表した。
01/15 10:23

ヤマシタヘルスケアホールディングスは25年5月期2Q累計減益だが利益進捗率高水準

ヤマシタヘルスケアホールディングス<9265>(東証スタンダード)は、1月14日に25年5月期第2四半期累計(中間期)連結業績を発表した。
01/15 10:23

四国化成:化学品事業が牽引役となり、売上高、各段階利益が過去最高を更新

四国化成<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0409900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4099></a>は、化学工業薬品・医薬品並びに住宅・景観・店舗関連商品の研究開発、生産及び販売を主な事業としているほか、殺菌・水処理関連の環境ビジネスや情報システム事業などを展開している。
01/15 10:17

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