◆日経平均の終値は2万628円56銭(1円90銭高)、TOPIXは1682.49ポイント(2.07ポイント安)、出来高概算(東証1部)は盛り上がらず13億7835万株
<3銘柄が上場となり大阪油化工業はストップ高>
5日後場の東京株式市場は、米国の貿易収支の発表を日本時間の今夜に控え、円相場が小動きを続け、微妙に静かな動きとの見方もあり、日経平均は前場よりも振幅を縮小して約19円高(約2万645円)から同17円安(同2万610円)の間で小動きとなり、終値は小幅高だが4日続けて2015年8月以来の高値を更新した。
10/05 15:49
ラジオNIKKEIマーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業調査レポート』10月2日放送において、MRT <6034>を取り上げている。
10/05 15:35
ラジオNIKKEIマーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業調査レポート』10月2日放送において、インテリックス<8940>を取り上げている。
10/05 15:34
立憲民主党・枝野氏は3日、「上から高圧的にコンセンサスをとっていくのではなく、下からコンセンサスを積み重ねていく。
10/05 15:16
*15:16JST いちごグリーン Research Memo(6):いちご運営の発電所の23%を組入れ。
10/05 15:16
■今後の見通し
いちごグリーンインフラ投資法人<9282>の2018年6月期(第3期)は、営業収益は1,095百万円(予想A※1比13.7%増)、営業利益262百万円(同21.3%増)、経常利益147百万円(同24.6%増)、当期純利益146百万円(同24.8%増)と前回の予想(予想A:2017年5月予想)を上方修正した。
10/05 15:15
*15:14JST いちごグリーン Research Memo(4):FIT制度に基づく収益が信用の源泉。
10/05 15:14
■いちごグリーンインフラ投資法人<9282>の業績動向
1. 2017年6月期(第2期)の業績動向
2017年6月期(第2期)の営業収益は566百万円(予想比3.9%増)、営業利益158百万円(同24.7%増)、経常利益97百万円(同48.9%増)、当期純利益94百万円(同50.0%増)と上場後初めての決算は順調な滑り出しだ。
10/05 15:13
■概要
1. いちごグリーンの概要
いちごグリーンインフラ投資法人<9282>は、既存不動産に新たな価値を創造する心築(しんちく)事業・アセットマネジメント事業・クリーンエネルギー事業を主力とするいちごをスポンサーとし、いちご投資顧問に資産運用を委託し、いちごECOエナジーをオペレーターとする再生可能エネルギー発電設備を対象に投資するインフラ投資法人である。
10/05 15:12
■「OKGoogle」と声をかけるだけで音楽をかけたり目覚ましセットなどが可能
ソニー<6758>(東1)は5日の後場、軟調に推移し14時30分を過ぎては2%安の4134円(83円安)前後で推移している。
10/05 15:11
*15:11JST いちごグリーン Research Memo(1):10か年長期業績予想を可能とする安定性が魅力。
10/05 15:11
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/05 14:52
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/05 14:23
