■今後の見通し
1. 2019年4月期の業績見通し
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期の連結業績は事業収益で512~2,562百万円、営業利益で2,217百万円の損失から203百万円の利益とレンジ形式で予想を開示している。
07/23 08:59
■業績動向
1. 2018年4月期の業績概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の連結業績は、事業収益が前期比62.9%減の228百万円、営業損失が1,874百万円(前期は1,240百万円の損失)、経常損失が1,767百万円(同1,270百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が1,866百万円(同1,392百万円の損失)となった。
07/23 08:58
■事業概要
2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模
(1) 吸収性局所止血材(TDM-621)
スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat(R)」は、血管吻合部並びに臓器からの漏出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの漏出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーキング適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
07/23 08:57
先週末20日の米国市場では、NYダウが6.38ドル安の25058.12、ナスダック総合指数が5.10pt安の7820.20、シカゴ日経225先物が大阪日中取引比195円安の22525円。
07/23 08:57
■スリー・ディー・マトリックス<7777>の事業概要
1. 会社沿革
2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)が同社の起源となっている。
07/23 08:56
■要約
スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
07/23 08:54
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、欧州中央銀行(ECB)は2018年前半にもフォワードガイダンスを変更するとの思惑が広がったことで、一時1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
07/23 08:29
[本日の想定レンジ]
先週末20日は米NYダウが6.38ドル安の25058.12、ナスダック総合指数が5.10pt安の7820.20、シカゴ日経225先物が大阪日中取引比195円安の22525円。
07/23 08:06
ヤマトホールディングスと日本航空(JAL)は、日本の農水産品のフランスでの販売を支援するため、輸出入手続きから、各種輸配送、現地販売までをトータルで提供するプロジェクトを開始する。
07/23 08:00
ソルクシーズ<4284>の子会社イー・アイ・ソルは、「すべては計測から」をキーワードに、トータルIIoT(Industry Internet Of Things/工業向けIoT)システムを構築し、工作機械などの予知保全を可能にするシステムを提供している。
07/23 08:00
ADR(米国預託証券)日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、ファーストリテ<9983>、NTT<9432>、任天堂<7974>、エーザイ<4523>、ブリヂストン<5108>、HOYA<7741>、キヤノン<7751>、東京海上HD<8766>がさえないなど全般軟調。
07/23 07:59
■NY株式:NYダウは6.38ドル安、米中貿易摩擦への警戒感が強まる
20日の米国株式相場は下落。
07/23 07:49
銘柄名<コード>⇒20日終値⇒前日比
コカコーラBJI<2579> 4150 -190
野村證券ではサプライチェーンに問題生じている可能性と。
07/23 07:32
ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス<6575>(東マ)は、人材紹介事業とメンタルヘルスケア事業を展開している。
07/23 07:16
銘柄名<コード>20日終値⇒前日比
ナノキャリア<4571> 556 +80
台湾企業と共同開発でライセンス契約。
07/23 07:15
ウェーブロックホールディングス<7940>(東1)はインテリア事業、編織事業、産業資材・包材事業、アドバンストテクノロジー事業を展開している。
07/23 07:14
