22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり59銘柄、値下がり158銘柄、変わらず8銘柄となった。
06/22 16:57
■SAPAnalyticsCloudPartneroftheYearCategoryにおいて
JFEシステムズ<4832>(東2)は本日(22日)、SAPSE(本社:ドイツバーデン・ヴュルテンベルク州)より「2018SAPPinnacleAwards」でSAPAnalyticsCloudPartneroftheYearCategoryで全世界のファイナリスト3社のうちの1社に選定された。
06/22 16:33
*16:20JST 米エニグマ、プライバシー保護のコンピューティング技術における研究開発でインテルと提携【フィスコ・アルトコインニュース】。
06/22 16:20
<新規上場のライトアップは公開価格を32%上回って初値つき上場2日目のZUUはストップ高>
◆日経平均の終値は2万2516円83銭(176円21銭安)、TOPIXは1744.83ポイント(5.80ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億9404万株
22日後場の東京株式市場は、引き続きEU(欧州連合)が22日から対米報復関税を発動すると伝えられたことなどが影響し、日経平均は下げ幅200円から150円のゾーンで弱もみ合いを続けた。
06/22 16:09
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の株主還元に関する方針
内部留保は、企業価値の増大を図るため、既存事業の一層の強化及び将来の成長分野への投資に充当する。
06/22 15:35
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のその他事業の取り組み
1. 取締役会評価
同社グループは、資本市場にかかる顧客からの要望に応えるため、時代とともに新しい事業を展開している。
06/22 15:35
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の証券代行事業について
同社グループは2012年に40年ぶりに証券代行業界に新規参入をした。
06/22 15:34
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のビジネスフィールド
株主と企業を結ぶコンサルティング・パートナーとして、上場企業600社以上の会社と取引実績がある。
06/22 15:32
■事業の沿革
同社グループの主力事業は、実質株主判明調査から立ち上がり、さらに顧客からの要望を受け、株主総会関連業務へと発展してきた。
06/22 15:30
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のサービス別売上高の状況
同社グループの事業領域は、IR・SR活動に特化したコンサルティング業であり、単一セグメントである。
06/22 15:29
■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の2018年3月期のハイライト
1. SR(株主対応)コンサルティング支援の増加
(1) SRコンサルティング支援に関しては、外国人株主比率の増加及びコーポレートガバナンス・コードやスチュワードシップ・コードによる安定株主の減少に伴い、国内・海外の実質株主判明調査の受注が増加している。
06/22 15:28
■要約
アイ・アールジャパンホールディングス<6035>は、2008年4月に現代表取締役社長・CEOの寺下史郎(てらしたしろう)氏がMBOを実施し、新生アイ・アールジャパンとして活動を開始。
06/22 15:25
■株主還元策
イントラスト<7191>は株主還元策として配当を実施している。
06/22 15:07
