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ジャストプランニング 通期は厳しい状況となったものの、システムソリューション事業及び太陽光発電事業は増収

ジャストプランニング<4287>は14日、2019年1月期連結決算を発表した。
03/15 16:00

クロスマーケ Research Memo(8):2018年12月期も年間配当金を維持

■株主還元策 クロス・マーケティンググループ<3675>は、配当による株主への利益還元を安定的に継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業投資計画などを鑑み、「連結配当性向15%前後を目安に配当金額を決定する」こととしている。
03/15 15:58

東京為替:ドル・円は底堅い、米長期金利の下げ渋りで

15日午後(14:00)の東京市場でドル・円は111円70銭付近に値を戻す展開で、足元は底堅く推移する。
03/15 15:57

クロスマーケ Research Memo(7):土台となった前中期経営計画

■中期経営計画 2015年−2017年を「事業領域と事業エリアの積極的な拡大」と位置付けた中期経営計画は未達に終わったが、Kadenceに関する特殊なのれん償却や減損損失が発生するなどやや特殊な要因が多かったのも事実である。
03/15 15:57

クロスマーケ Research Memo(6):財務諸表は軒並み好転

■業績動向 3. 2018年12月期末の財政状態 クロス・マーケティンググループ<3675>の2018年12月期末の財政状態は、流動資産が7,273百万円(前期末比815百万円増)となり、主な項目は現金及び預金2,605百万円(同559百万円増)、受取手形及び売掛金3,311百万円(同81百万円減)だった。
03/15 15:56

クロスマーケ Research Memo(5):踊り場を乗り越え第4四半期は業績回復へ

■業績動向 1. 2018年12月期の業績動向 クロス・マーケティンググループ<3675>の2018年12月期の業績は、売上高17,491百万円(前期比4.4%増)、営業利益954百万円(同31.4%増)、経常利益839百万円(同40.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益506百万円(前期は703百万円の損失)となった。
03/15 15:55

東京為替:ドル・円は111円後半、ユーロ・ドルは上昇一服

15日午後(13:30)の東京市場でドル・円は111円50銭まで下げた後は、111円70銭付近に値を戻す展開。
03/15 15:54

クロスマーケ Research Memo(4):利益率が低いのは事業領域拡大に向けた先行投資

■ビジネスモデル 1. 収益構造 クロス・マーケティンググループ<3675>の収益源を分解すると、ディレクターとリサーチャーが売上原価、セールスや本部(共通部分)が販管費に計上される。
03/15 15:54

クロスマーケ Research Memo(3):ネットリサーチを支える質量豊富な登録者

■会社概要 4. リサーチ事業 (1) リサーチの流れ マーケティングリサーチの流れは、一般的に1)調査の背景や目的のヒアリングと調査目的を達成するための手法の整理、2)調査票の企画・設計のサポートと調査票の目的の確認、3)品質追求を目的にした各工程における実査、4)的確なプランニングと集計分析、5)調査結果を詳細に分析するレポート、6)解決のためのアクションを導くディスカッション——という流れになっている。
03/15 15:53

【株式市場】中国の景気刺激策に期待強まり英国のEU離脱延期も好感され日経平均は大幅反発

◆日経平均は2万1450円85銭(163円83銭高)、TOPIXは1602.63ポイント(14.34ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億8329万株 3月15日(金)後場の東京株式市場は、昼過ぎに北朝鮮が非核化交渉の中断を検討と伝えられたことなどがあり、日経平均は前引けの217円高からやや値を消して189円高で始まった。
03/15 15:52

クロスマーケ Research Memo(2):マーケティングソリューションへと事業領域を拡大

■会社概要 1. 事業概要 クロス・マーケティンググループ<3675>の事業セグメントはリサーチ事業、ITソリューション事業、その他の事業の3つである。
03/15 15:52

細谷火工など防衛関連株が一斉高、北、非核化交渉「中断を検討」を注視

■石川製作所や重松製作所なども再び急伸 細谷火工<4274>(JQS)は3月15日の後場、急伸して一段高となり、13時30分以降は何度もストップ高の1069円(150円高)で売買された。
03/15 15:51

クロスマーケ Research Memo(1):次なる成長へ強みを生かす

■要約 クロス・マーケティンググループ<3675>は、リサーチ事業、ITソリューション事業、その他の事業と3つの事業を展開している。
03/15 15:51

コスモ・バイオ Research Memo(9):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
03/15 15:49

コスモ・バイオ Research Memo(8):ライフサイエンス基礎研究に欠かせない重要な研究ツールを提供

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 5. ペプチド合成・抗体作製受託サービス事業を拡大 研究用ペプチド合成・抗体作製受託サービス事業は2016年12月開始した。
03/15 15:48

コスモ・バイオ Research Memo(7):市場伸び悩みでも利益確保の高収益構造目指す

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 事業環境 ライフサイエンス研究用試薬の国内市場規模((株)矢野経済研究所調べ)は、主に大学・公的研究機関の公的研究費及び企業の研究開発費で構成され、推定1,000億円程度で推移している。
03/15 15:47

コスモ・バイオ Research Memo(6):2019年12月期は減益予想だが上振れ余地

■今後の見通し 1. 2019年12月期は減益予想だが上振れ余地 コスモ・バイオ<3386>の2019年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比1.9%増の7,400百万円、営業利益が同39.1%減の200百万円、経常利益が同38.1%減の250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同46.2%減の140百万円としている。
03/15 15:46

コスモ・バイオ Research Memo(5):2018年12月期営業利益は計画超で大幅増益

■業績動向 1. 2018年12月期営業利益は計画超で大幅増益 2019年2月14日発表したコスモ・バイオ<3386>の2018年12月期連結業績は、売上高が前期比2.7%増の7,261百万円、営業利益が同70.1%増の328百万円、経常利益が同1.6%増の403百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.4%増の260百万円だった。
03/15 15:45

コスモ・バイオ Research Memo(4):収益は第1四半期(1月−3月)の構成比が高い特性

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 8. 収益特性とリスク要因 収益に影響を与えるリスク要因としては、為替変動、公的研究費や企業の研究開発費などライフサイエンス研究関連費用の支出動向、海外仕入先のM&Aや日本における販売体制改変、業界内の競合、法規制の変更などがある。
03/15 15:44

コスモ・バイオ Research Memo(3):グローバルネットワークや業界最大級の品ぞろえが強み

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 1. 研究用試薬が主力製品 世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
03/15 15:43

コスモ・バイオ Research Memo(2):ライフサイエンスに関わる大学・公的研究機関・病院などと取引

■会社概要 1. 会社概要コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
03/15 15:42

コスモ・バイオ Research Memo(1):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■要約 1. 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社 コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
03/15 15:41

新興市場銘柄ダイジェスト:ギフトが大幅反発、バリューゴルフはストップ高

<3931> バリューゴルフ 1140 +150 ストップ高。
03/15 15:37

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
03/15 15:34