以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家大野芳政氏(ブログ「証券アナリストが考えたスマホでできるお手軽株式投資「トランプ式投資術」」を運営)が執筆したコメントです。
05/15 16:00
■株主還元策
エクスモーション<4394>は2019年6月1日を効力発生日として1:2の株式分割を実施することを発表している。
05/15 15:54
■業績動向
3. 成長戦略
今後の事業展開としては、主力の自動車業界向けでCASE分野を中心とした先進機能の開発支援需要を確実に取り込みながら、その他業界へと顧客の裾野を拡げていくことでコンサルティング事業の高成長を実現し、また、投資余力が付いた段階でコンサルティング事業のドアオープナー的な位置付けとなっている教育事業やツール事業についても強化し、収益基盤を拡充しながら高成長を目指す戦略となっている。
05/15 15:53
◆日経平均は2万1188円56銭(121円33銭高)、TOPIXは1544.15ポイント(9.17ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億2404万株
5月15日(水)後場の東京株式市場は、上海株式が堅調で、中国政府が景気対策を行うとの観測が言われ、日経平均は前引けの15円安に対し19円高で始まった。
05/15 15:53
■業績動向
1. 2019年11月期第1四半期の業績概要
4月5日付で発表されたエクスモーション<4394>の2019年11月期第1四半期の業績は、売上高で前年同期比2.2%増の205百万円、営業利益で同29.5%減の33百万円、経常利益で同31.1%減の33百万円、四半期純利益で同28.2%減の22百万円と増収減益となった。
05/15 15:52
クリナップ<7955>(東1)は、昨年2月にリニューアルした洗面化粧台フラッグシップモデル「TIARIS(ティアリス)」を、ステンレスキャビネット等の魅力をそのままに商品構成と価格対応力を強化し、5月13日に発売した。
05/15 15:52
■会社概要
1. 事業内容
エクスモーション<4394>は自動車やロボット、医療機器等の製品に組み込まれる「組込みソフトウェア」の品質改善に特化したコンサルティング事業を展開している。
05/15 15:51
■要約
エクスモーション<4394>は、組込みソフトウェア※開発の課題を解決するコンサルティング会社。
05/15 15:50
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は14日、2019年3月期連結決算を発表した。
05/15 15:35
■株主還元策
株主還元策として、ワールドホールディングス<2429>では事業拡大に向けた投資を優先的に進めつつ、配当性向で30%を目安に今後も配当を実施していく方針を示している。
05/15 15:11
■中期経営計画について
2. 事業別戦略
(1) 人材・教育ビジネス
人材・教育ビジネスを取り巻く外部環境は、慢性的な人手不足や「働き方改革」の推進などによって、女性や高齢者、外国人など新たな労働力を活用する場が広がってきており、今後も人材派遣市場は安定的な成長が見込まれている。
05/15 15:10
ピクスタ<3416>は14日、2019年12月期第1四半期(2019年1-3月)連結決算を発表した。
05/15 15:09
