■株主還元
サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回(期末)、継続して行うことを基本方針としている。
07/22 15:19
■今後の見通し
● 2020年3月期の見通し
2020年3月期についてサイネックス<2376>は、売上高14,000百万円(前期比0.5%増)、営業利益510百万円(同32.8%増)、経常利益530百万円(同23.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益330百万円(同11.7%増)と増収増益を予想している。
07/22 15:18
*15:17JST サイネックス Research Memo(7):ICT関連サービスを多数投入。
07/22 15:17
■サイネックス<2376>の中長期の成長戦略と進捗状況
2. 出版事業の成長戦略と進捗状況
(1) 事業の構造
出版事業の内容は大きく3つに分けることができる。
07/22 15:16
■中期経営計画と2020年3月期業績予想
1. 中期経営計画
ジェイテック<2479>は、2020年3月期から2022年3月期まで3か年の中期経営計画を策定している。
07/22 15:15
■中長期の成長戦略と進捗状況
1. 成長戦略の全体像
サイネックス<2376>は、“地方創生のプラットフォームの役割を担う『社会貢献型企業』へ”という経営理念に忠実な経営を通じて中長期の成長を実現するというスタンスを一貫して保持している。
07/22 15:15
■今後の展望・課題
1. 経営理念の施策
ジェイテック<2479>は、技術職知財リース事業の強化を維持しながら、新規事業である「グルくる(R)」と、派遣・請負事業のすそ野拡大において積極的な戦略を展開するとし、「技術者の地位向上と業界最高の収入を実現し、創造的個人経営集団を形成させる」という経営理念に基づいて施策を打ち出している。
07/22 15:14
■業績の動向
● 2019年3月期決算の動向
サイネックス<2376>の2019年3月期決算は、売上高13,928百万円(前期比7.5%増)、営業利益384百万円(同25.2%減)、経常利益428百万円(同14.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益295百万円(同8.1%減)と、増収ながら減益となった。
07/22 15:14
■会社概要
2. 経営方針
サイネックス<2376>は創業以来60年以上にわたり、地域別に発行される50音別電話帳『テレパル50』の発行を通じて、常に地方とともに歩んできた。
07/22 15:13
■業績動向
(1)売上高及び利益の概要
2019年5月10日に発表したジェイテック<2479>の2019年3月期の連結決算は、売上高が前期比2.3%増の3,125百万円、営業利益が同102.6%増の156百万円、経常利益が同105.1%増の156百万円、当期純利益が同170.6%増の91百万円と大幅増益となった。
07/22 15:13
■会社概要
1. 沿革
サイネックス<2376>は1953年、三重県松阪市において電話帳及び各種名簿の作成事業を目的に、近畿電話通信社として創業した。
07/22 15:12
■要約
ジェイテック<2479>は技術者派遣、請負事業を主力とし、「技術商社(R)」を標榜している企業。
07/22 15:11
■株主還元策
ビジネス・ブレークスルー<2464>は株主還元策として、配当と株主優待を実施している。
07/22 15:09
■今後の見通し
2.成長戦略
ビジネス・ブレークスルー<2464>は中期的な成長戦略として、マネジメント教育サービス事業における「リカレント教育サービスの強化」「法人営業の強化」、プラットフォームサービス事業における「国際バカロレアの普及・拡大」に取り組むことで収益を拡大していく方針を打ち出している。
07/22 15:08
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.8%増の5,616百万円、営業利益が同37.9%減の284百万円、経常利益が同37.2%減の289百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同40.5%減の142百万円と増収減益を見込んでいる。
07/22 15:07
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2019年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比194百万円減少の7,414百万円となった。
07/22 15:06
■ビジネス・ブレークスルー<2464>の業績動向
2.事業セグメント別動向
(1)マネジメント教育サービス事業
マネジメント教育サービス事業の売上高は前期比6.3%減の2,601百万円、セグメント利益は同84.8%減の23百万円となった。
07/22 15:05
■業績動向
1. 2019年3月期の業績概要
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.3%増の5,360百万円、営業利益が同6.2%増の458百万円、経常利益が同5.2%増の461百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.6%増の239百万円となり、売上高は8期連続、営業利益と経常利益は3期連続で過去最高を更新した。
07/22 15:04
■事業概要
2. 遠隔教育サービスの特徴・強み
遠隔教育サービスの流れを簡単に説明すると、まずコンテンツ制作に関しては、時代のニーズに合致したテーマを有識者によるコンテンツ会議で決定し、そのテーマに最適な講師を招請してビジネス・ブレークスルー<2464>のスタジオで制作する。
07/22 15:03
■事業概要
1. 事業内容
ビジネス・ブレークスルー<2464>は、経営コンサルタントで現 代表取締役会長の大前研一(おおまえけんいち)氏が、「世界で活躍するグローバルリーダーの育成」を目的として、1998年4月に設立した教育サービス会社である。
07/22 15:02
