■業績動向
1. 2019年5月期は計画超で2ケタ増収増益
日本プロセス<9651>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.7%増の7,215百万円、営業利益が同19.9%増の615百万円、経常利益が同14.8%増の665百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同59.6%増の501百万円だった。
08/20 15:25
■事業概要
3. 収益特性及びリスク・季節変動要因と対策
過去5期の売上高と営業利益の四半期別推移は以下のとおりである。
08/20 15:24
■日本プロセス<9651>の事業概要
1. 社会インフラ分野の制御・組込システムで培った高品質・信頼性を強みとして6分野に展開
電力制御、鉄道運行管理、自動車パワートレイン制御・車載情報、リモートセンシング、防災など、安全・安心が重視される難易度の高い社会インフラ分野の制御システムと、情報家電、建設、医療など社会インフラを支える機器の組込システム開発で培った高品質・信頼性を強みとして事業展開している。
08/20 15:23
■会社概要
1. 会社概要
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
08/20 15:22
■要約
1. 独立系のシステム開発・ITサービス企業で社会インフラ分野の制御に強み
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
08/20 15:21
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/20 15:11
■テクノスジャパン<3666>の株主還元
業界を取り巻く環境が大きく変化するなかで、今後については成長投資への配分を高めるとともに、業績連動要素も加味した利益還元を実施する方針である。
08/20 15:10
■成長戦略
テクノスジャパン<3666>は、会社設立25周年を迎えたことや、今後の環境変化等を見据えて、新たにミッション及びビジョンを再定義した。
08/20 15:09
■業界環境
市場調査会社によると、国内ERP市場は、大企業を中心に基幹システムへの投資が着実に進んでいることを背景として、堅調に伸びているという。
08/20 15:08
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/20 15:07
■業績見通し
2020年3月期の連結業績予想についてテクノスジャパン<3666>は、売上高を前期比17.6%増の8,200百万円、営業利益を同6.1%増の830百万円、経常利益を同0.2%増の850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同60.3%減の560百万円と、引き続き増収及び営業(経常)増益により、過去最高の売上高、営業(経常)利益を更新する見通しである。
08/20 15:07
■ベンチマーキング
平和不動産リート投資法人<8966>の投資口価格は2017年以降、おおむね上昇傾向にあり、その結果、2019年7月25日現在のNAV倍率(1口当たり投資口価格/1口当たりNAV)は1.11倍と、オフィス・レジデンス複合型REITの平均水準にまで上昇している。
08/20 15:07
■主な活動実績
1. 北米でクラウドインテグレーション事業を展開するLirikのグループ化
2018年6月に、米国を中心にSIビジネスを展開するLirikの発行済株式の95%をテクノスジャパン<3666>の米国子会社TGCAを通じて取得した※。
08/20 15:06
■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略
4. 財務戦略
財務戦略では、財務基盤の安定化を図り、持続的な成長を可能とすることを目的として、計画的かつ機動的な資金調達を目指す。
08/20 15:06
■決算動向
1. 2019年3月期決算の概要
テクノスジャパン<3666>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比28.6%増の6,975百万円、営業利益が同5.4%増の782百万円、経常利益が同8.6%増の848百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同236.4%増の1,411百万円と増収増益となり、過去最高業績(営業・経常利益は5期連続)を更新した。
08/20 15:05
■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略
1. 中期目標
2018年5月期より新たな目標として分配金2,500円/口、資産規模2,000億円を掲げ、分配金については2020年11月期(第38期)までの達成を目指している。
08/20 15:05
■企業特長
1. 時代の先を読む先見性
テクノスジャパン<3666>の強みの源泉は、時代の先を読み、他社に先駆ける先見性にあると言える。
08/20 15:04
■今後の見通し
● 2019年11月期と2020年5月期の業績予想
平和不動産リート投資法人<8966>の2019年11月期(第36期)の業績は、営業収益6,097百万円(前期比4.5%減)、営業利益2,733百万円(同10.0%減)、経常利益2,270百万円(同12.0%減)、当期純利益2,269百万円(同12.0%減)の見通しだ。
08/20 15:04
■会社概要
2. グループビジネス体制
同社グループは、テクノスジャパン<3666>のほかに、連結子会社6社で構成されている(2019年7月末現在)。
08/20 15:03
■平和不動産リート投資法人<8966>の業績動向
1. 2019年5月期の業績概要
当期における国内経済は、米中貿易摩擦や英国のEU離脱問題等、海外における政治経済動向による不確実性の高まりの懸念材料を抱えてきたものの、引き続き企業収益の改善に伴う設備投資の増加、雇用・所得環境の着実な改善に伴う個人消費の緩やかな増加等により堅調に推移し、全体としては緩やかな回復基調を維持した。
08/20 15:03
■会社概要
1. 事業概要
テクノスジャパン<3666>は、ERP関連事業を主力とするほか、ビッグデータ・IoT・ブロックチェーン等の活用を含めたDX推進事業やグローバルビジネスの拡大にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/20 15:02
■特長・優位性
1. 概要
平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
08/20 15:02
