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テクノスJPN Research Memo(10):成長投資への配分を高め、業績連動要素も加味した利益還元を実施する方針

■テクノスジャパン<3666>の株主還元 業界を取り巻く環境が大きく変化するなかで、今後については成長投資への配分を高めるとともに、業績連動要素も加味した利益還元を実施する方針である。
08/20 15:10

テクノスJPN Research Memo(9):ERPと独自の協創プラットフォームの組み合わせによるDXを推進

■成長戦略 テクノスジャパン<3666>は、会社設立25周年を迎えたことや、今後の環境変化等を見据えて、新たにミッション及びビジョンを再定義した。
08/20 15:09

テクノスJPN Research Memo(8):DXの本格展開、ERP切替ニーズへの対応と付加価値の創出にも注目

■業界環境 市場調査会社によると、国内ERP市場は、大企業を中心に基幹システムへの投資が着実に進んでいることを背景として、堅調に伸びているという。
08/20 15:08

出来高変化率ランキング(14時台)NO1~上場米国株ヘッジ有、システムインテなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/20 15:07

テクノスJPN Research Memo(7):先行投資を行いつつ、増収増益の継続で過去最高業績を更新する見通し

■業績見通し 2020年3月期の連結業績予想についてテクノスジャパン<3666>は、売上高を前期比17.6%増の8,200百万円、営業利益を同6.1%増の830百万円、経常利益を同0.2%増の850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同60.3%減の560百万円と、引き続き増収及び営業(経常)増益により、過去最高の売上高、営業(経常)利益を更新する見通しである。
08/20 15:07

平和RE Research Memo(7):分配金の増加に伴い、NAV倍率はさらに上昇すると予想

■ベンチマーキング 平和不動産リート投資法人<8966>の投資口価格は2017年以降、おおむね上昇傾向にあり、その結果、2019年7月25日現在のNAV倍率(1口当たり投資口価格/1口当たりNAV)は1.11倍と、オフィス・レジデンス複合型REITの平均水準にまで上昇している。
08/20 15:07

日経平均大引け:前日比114.06円高の20677.22円

日経平均は前日比114.06円高の20677.22円(同+0.55%)で大引けを迎えた。
08/20 15:06

東京為替:ドル・円は底堅い、欧米株式先物はプラス圏維持

20日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、106円50銭台での推移。
08/20 15:06

テクノスJPN Research Memo(6):グローバルビジネスの拡大など今後の成長に向けて一定の成果

■主な活動実績 1. 北米でクラウドインテグレーション事業を展開するLirikのグループ化 2018年6月に、米国を中心にSIビジネスを展開するLirikの発行済株式の95%をテクノスジャパン<3666>の米国子会社TGCAを通じて取得した※。
08/20 15:06

平和RE Research Memo(6):投資主価値の最大化に向けて取り組む(2)

■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略 4. 財務戦略 財務戦略では、財務基盤の安定化を図り、持続的な成長を可能とすることを目的として、計画的かつ機動的な資金調達を目指す。
08/20 15:06

テクノスJPN Research Memo(5):旺盛な投資意欲を背景にERP関連事業が順調に拡大

■決算動向 1. 2019年3月期決算の概要 テクノスジャパン<3666>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比28.6%増の6,975百万円、営業利益が同5.4%増の782百万円、経常利益が同8.6%増の848百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同236.4%増の1,411百万円と増収増益となり、過去最高業績(営業・経常利益は5期連続)を更新した。
08/20 15:05

平和RE Research Memo(5):投資主価値の最大化に向けて取り組む(1)

■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略 1. 中期目標 2018年5月期より新たな目標として分配金2,500円/口、資産規模2,000億円を掲げ、分配金については2020年11月期(第38期)までの達成を目指している。
08/20 15:05

テクノスJPN Research Memo(4):独自テンプレートの活用やコンサルティング力に強み

■企業特長 1. 時代の先を読む先見性 テクノスジャパン<3666>の強みの源泉は、時代の先を読み、他社に先駆ける先見性にあると言える。
08/20 15:04

平和RE Research Memo(4):高水準の分配金を予想

■今後の見通し ● 2019年11月期と2020年5月期の業績予想 平和不動産リート投資法人<8966>の2019年11月期(第36期)の業績は、営業収益6,097百万円(前期比4.5%減)、営業利益2,733百万円(同10.0%減)、経常利益2,270百万円(同12.0%減)、当期純利益2,269百万円(同12.0%減)の見通しだ。
08/20 15:04

テクノスJPN Research Memo(3):ERP導入支援が主力、DX推進にも注力(2)

■会社概要 2. グループビジネス体制 同社グループは、テクノスジャパン<3666>のほかに、連結子会社6社で構成されている(2019年7月末現在)。
08/20 15:03

平和RE Research Memo(3):分配金は7期連続でスポンサー変更後の最高値を更新

■平和不動産リート投資法人<8966>の業績動向 1. 2019年5月期の業績概要 当期における国内経済は、米中貿易摩擦や英国のEU離脱問題等、海外における政治経済動向による不確実性の高まりの懸念材料を抱えてきたものの、引き続き企業収益の改善に伴う設備投資の増加、雇用・所得環境の着実な改善に伴う個人消費の緩やかな増加等により堅調に推移し、全体としては緩やかな回復基調を維持した。
08/20 15:03

テクノスJPN Research Memo(2):ERP導入支援が主力、DXの推進にも注力(1)

■会社概要 1. 事業概要 テクノスジャパン<3666>は、ERP関連事業を主力とするほか、ビッグデータ・IoT・ブロックチェーン等の活用を含めたDX推進事業やグローバルビジネスの拡大にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/20 15:02

平和RE Research Memo(2):東京都区部中心のオフィス・レジデンス複合型REIT

■特長・優位性 1. 概要 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
08/20 15:02

テクノスJPN Research Memo(1):旺盛な投資意欲により足元業績は過去最高業績を更新

■要約 1. 会社概要 テクノスジャパン<3666>は、ERP(基幹業務システム)導入支援関連事業(以下、ERP関連事業)を主力とするほか、ビッグデータ・IoT・ブロックチェーン等の活用を含めたデジタルトランスフォーメーション(DX)推進事業(以下、DX推進事業)を柱に、グローバルビジネスの拡大にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/20 15:01

平和RE Research Memo(1):平和不動産グループのREITで、高水準の分配金支払いを目指す

■要約 1. 東京都区部に集中投資、平和不動産のサポートが大きな強み 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、中小規模の事業所数が多く、人口増加傾向も続く東京都区部を中心に、オフィス及びレジデンスに集中的に投資する複合型REITだ。
08/20 15:01

LibWorkが後場ストップ高の連日高値、自社株買いと上場記念優待など好感

■上場記念の株主優待は期間限定で19年9月、12月など4回のみ実施 LibWork(リブワーク)<1431>(東マ)は8月20日の後場、一段高となり、13時を過ぎてからは何度もストップ高の2600円(500円高)で売買され、上場来の高値を連日更新している。
08/20 14:58

ハウテレビジョン ストップ高、上期業績予想を上方修正/新興市場スナップショット

ストップ高。20年1月期第2四半期累計(19年2-7月)の営業利益を従来予想の0.44億円から0.82億円(前年同期実績0.39億円)に上方修正している。
08/20 14:55

ブライトパス 急騰、信州大学と固形がん対象の細胞療法臨床開発で共同研究開発契約を締結/新興市場スナップショット

急騰。信州大学と固形がんを対象としたCAR-T細胞療法の臨床開発を目的として、共同研究開発契約を締結したと発表している。
08/20 14:53

東京為替:ドル・円は上げ渋り、ポンド・円の下落が下押しか

20日午後の東京市場でドル・円は上げ渋り、106円50銭台でのもみ合い。
08/20 14:45