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今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆対円レートは121円台後半で上げ渋る状態が続く見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
07/18 08:45

今日の為替市場ポイント:米長期金利低下などを意識してリスク選好のドル買い抑制も

17日のドル・円相場は、東京市場では108円33銭から108円11銭まで下落。
07/18 08:43

NY為替:6月米住宅着工件数の減少や米中貿易懸念でドル反落

17日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円32銭まで上昇後、107円97銭まで下落して、107円99銭で引けた。
07/18 08:43

デンソー、グレイス◆今日のフィスコ注目銘柄◆

デンソー<6902> 4月19日高値5225円をピークに調整となり、6月3日安値4081円で目先底を形成する格好となり、緩やかなリバウンドを継続。
07/18 08:40

前場に注目すべき3つのポイント~短期的な割り切りスタンス

18日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/18 08:38

終値での25日線キープを注視/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ] 17日は米NYダウが115.78ドル安の27219.85、ナスダック総合指数が37.59pt安の8185.21、シカゴ日経225先物が大阪日中比90円安の21330。
07/18 08:38

FBI、SNS利用者の個人情報にアクセスできるツールの開発を求める

FBIはSNSからこれまで以上に情報を収集したいと考えており、そのためにテロリストグループ、国内の脅威、犯罪活動などを監視するのを助ける「早期警戒ツール」の開発を求めているそうだ。
07/18 08:36

デンソー 25日線、75日線とのゴールデンクロス示現

4月19日高値5225円をピークに調整となり、6月3日安値4081円で目先底を形成する格好となり、緩やかなリバウンドを継続。
07/18 08:35

マザーズ先物見通し:売り一巡後はこう着か

本日のマザーズ先物は、前日の米国株安や為替市場の円高基調などを背景に売りが先行して始まりそうだ。
07/18 08:35

ダイキン工業、全事業セグメントで増収増益 売価アップやコストダウンの徹底で収益確保に注力

澤井克行氏:みなさま、おはようございます、澤井でございます。
07/18 08:33

一般社団法人の新設、初めて前年割れ 相続税制改正が影響

法人には社団法人という人の集まりと財団法人という財産の集まりの2種類がある。
07/18 08:31

Appleのレインボーロゴが復活する可能性

かつてAppleのロゴマークで使われていた、6色(レインボーカラー)のリンゴマークが復活する可能性があるという話をMacRumorsが報じている。
07/18 08:30

フリック入力アプリを公開していた個人開発者に損害賠償求める通知

2018年、日本人個人発明家が3D Touch機能に関してアップルに特許侵害訴訟という話題があったが、この訴訟の原告が個人開発者に対しても特許侵害を通知しているという。
07/18 08:29

7/18の強弱材料

7/18の強弱材料
07/18 08:27

A.P.C.×スタイリストのスザンヌ・コラー、クラシカルなシャツやウールのロゴ入りトートなど

A.P.C.(アー・ペー・セー)の2019年秋冬コレクションより、スタイリストのスザンヌ・コラー(SUZANNE KOLLER)とコラボレーションした「インタラクション #2(INTERACTION #2)」が登場。
07/18 08:22

AIアナウンサー「荒木ゆい」、玉川髙島屋S・Cに採用決定 SCでは初

ソニービジネスソリューション(東京都港区)は、同社が提供するAIを活用したバーチャルアナウンサー「荒木ゆい」ボイス・プラットフォームサービスが、玉川髙島屋ショッピングセンター(東京都世田谷区)に採用されたことを発表した。
07/18 08:21

短期的な割り切りスタンス/東京株オープニングコメント

18日の日本株市場は、不安定な相場展開になりそうだ。
07/18 08:20

9月9日に地球へ衝突する可能性があった小惑星 最新情報をESAが発表

2006年に発見された小惑星2016QV89が、2019年9月9日に地球に衝突する恐れがあるとのニュースが一部で報じられ、日本ではまったく知られていなかったが、ヨーロッパでは小さな話題を呼んでいた。
07/18 08:08

3Dマトリック Research Memo(10):新株予約権の発行により当面の事業活動資金を確保

■財務状況とリスク要因 1. 財務状況 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比956百万円増加の4,092百万円となった。
07/18 08:00

3Dマトリック Research Memo(9):2022年4月期に製品売上高53億円、営業利益15億円を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
07/18 07:59

3Dマトリック Research Memo(8):国内で止血材と粘膜隆起材の製造販売承認申請を2020年4月期に行う

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し 2. 主要パイプラインの開発動向 (1) 止血材「PuraStat®」 「PuraStat®」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始、2019年4月期までに臨床試験の最終組入れが完了する見込みであったが、被験対象者(漏出性出血を伴う症例)が出なかったことで、スケジュールがややずれ込む格好となった。
07/18 07:58

3Dマトリック Research Memo(7):2020年4月期は北米での販売がスタート

■今後の見通し 1. 2020年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2020年4月期の連結業績は事業収益で882~1,432百万円、営業損失で1,866〜1,316百万円とレンジ形式で予想を開示している。
07/18 07:57

3Dマトリック Research Memo(6):欧州全域における消化器内視鏡手技向け「PuraStat®」の独占販売権

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 2. 止血材の売上動向 2019年4月期における止血材「PuraStat®」の地域別売上動向を見ると、欧州向けが前期比25.5%増の192百万円、アジア・オセアニア向けが同86.8%増の127百万円、その他(中南米)向けが2百万円(前期は3百万円)となった。
07/18 07:56

3Dマトリック Research Memo(5):2019年4月期は営業損失が拡大するも、止血材の売上は急速に伸び始める

■業績動向 1. 2019年4月期の業績概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期の連結業績は、事業収益が前期比43.8%増の328百万円、営業損失が2,267百万円(前期は1,874百万円の損失)、経常損失が2,426百万円(同1,767百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が2,554百万円(同1,866百万円の損失)となった。
07/18 07:55