Appleのレインボーロゴが復活する可能性

2019年7月18日 08:30

小

中

大

印刷

記事提供元:スラド

 かつてAppleのロゴマークで使われていた、6色(レインボーカラー)のリンゴマークが復活する可能性があるという話をMacRumorsが報じているEngadget日本版)。

 いつ、どの製品で採用されるといった詳細はないのだが、匿名の情報筋からこういった情報が寄せられたとのこと。レインボーカラーのAppleマークはAppleの2番目の製品であるApple Ⅱから長らく使われていたが、1998年に現在のApple製品で使われている単色のロゴマークに変更された(iPhone Mania)。

 スラドのコメントを読む | アップルセクション | グラフィック | アップル

 関連ストーリー:
Apple、ドイツの自転車道「リンゴの道」のロゴに対し商標違反だとして使用禁止を求める 2019年05月07日
Appleに商標違反でクレームを付けられたイタリアのSteve Jobs社、社名やロゴの使用が認められる 2018年01月03日
Apple、40周年を迎える 2016年04月02日

※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

関連キーワードAppleiPhoneMac

広告

写真で見るニュース

  • トヨタ・ライズ(画像: トヨタ自動車発表資料より)
  • Mazda MX-30(欧州仕様)(画像: マツダの発表資料より)
  • 発見されたビクラムの破片。(c) NASA/Goddard/Arizona State University
  • (c) 123rf
  • 前主系列星の進化の模式図。ガス雲の中心で赤ちゃん星(原始星)ができると、原始星に向かって落ち込む(降着する)ガスの一部は円盤(原始惑星系円盤)を作り、ガスが恒星表面に向かって公転しながら降着する。この時、中心星の近くにあるガスの一部は、双極方向のガス流として星間空間へ放出される。その後、原始惑星系円盤の中で惑星を形成する材料である微惑星と呼ばれる小天体が形成され、やがて、微惑星同士の合体によって惑星が形成される。(画像: 京都産業大学の発表資料より)
  • ポルシェ・タイカン
  • 「ネオトーキョー ミラーカム」。(画像:モジの発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース