以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家Kenta氏(Twitter:@ORCA_Signal)が執筆したコメントです。
08/20 16:14
■本日(8月20日)より提供開始
パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、フレンディットは、同社が提供するオートコール搭載システムのオプションサービスとして「SMS送信機能」を本日(8月20日)より提供開始する。
08/20 15:51
現地時間8月9日、ファーウェイ開発者会議において独自OS「Harmony OS(鴻蒙)」を開発していることが発表された。
08/20 15:38
◆日経平均は2万677円22銭(114円06銭高)、TOPIXは1506.77ポイント(12.44ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億2472万株
8月20日(火)後場の東京株式市場は、米トランプ大統領のツイッター発言などを受けて米国の再利下げに期待が再燃し、低金利が追い風になる伊藤忠商事<8001>(東1)などの大手商社株が一段と強含んだ。
08/20 15:30
■日本プロセス<9651>の株主還元策
1. 利益配分は配当性向概ね50%以上目標
利益配分については、株主に対する利益還元を経営の重要政策と位置付け、ソフトウェア業界における競争力を維持・強化するとともに、業績に裏付けされた成果の配分を行うことを基本方針としている。
08/20 15:29
■日本プロセス<9651>の中長期成長戦略
3. 人材育成など持続的成長への投資
持続的成長への投資では、働きやすい環境や成果主義に基づく評価による社員の安心・健康・快適・成長・やりがいの向上が、社員の定着・活力向上・生産性向上・技術力向上・品質向上につながることで業績が向上し、結果として会社の持続的成長や企業価値向上につながるという好循環を生み出すため、物心両面から持続的成長の基盤づくりを推進する。
08/20 15:28
■中長期成長戦略
1. 第5次中期経営計画の基本方針
第5次中期経営計画(2019年5月期−2021年5月期)では、中期経営ビジョンに「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を掲げ、基本方針を獲得事業の主力化と新分野の開拓、持続的成長への投資、T-SES(トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス、日本プロセス<9651>の造語)の継続としている。
08/20 15:27
■今後の見通し
1. 2020年5月期は一時的費用を吸収して営業・経常増益予想
日本プロセス<9651>の2020年5月期の連結業績予想は、売上高が前期比5.6%増の7,620百万円、営業利益が同3.2%増の635百万円、経常利益が同3.0%増の685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.2%減の470百万円としている。
08/20 15:26
■業績動向
1. 2019年5月期は計画超で2ケタ増収増益
日本プロセス<9651>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.7%増の7,215百万円、営業利益が同19.9%増の615百万円、経常利益が同14.8%増の665百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同59.6%増の501百万円だった。
08/20 15:25
■事業概要
3. 収益特性及びリスク・季節変動要因と対策
過去5期の売上高と営業利益の四半期別推移は以下のとおりである。
08/20 15:24
■日本プロセス<9651>の事業概要
1. 社会インフラ分野の制御・組込システムで培った高品質・信頼性を強みとして6分野に展開
電力制御、鉄道運行管理、自動車パワートレイン制御・車載情報、リモートセンシング、防災など、安全・安心が重視される難易度の高い社会インフラ分野の制御システムと、情報家電、建設、医療など社会インフラを支える機器の組込システム開発で培った高品質・信頼性を強みとして事業展開している。
08/20 15:23
■会社概要
1. 会社概要
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
08/20 15:22
■要約
1. 独立系のシステム開発・ITサービス企業で社会インフラ分野の制御に強み
日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
08/20 15:21
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
08/20 15:11
■テクノスジャパン<3666>の株主還元
業界を取り巻く環境が大きく変化するなかで、今後については成長投資への配分を高めるとともに、業績連動要素も加味した利益還元を実施する方針である。
08/20 15:10
■成長戦略
テクノスジャパン<3666>は、会社設立25周年を迎えたことや、今後の環境変化等を見据えて、新たにミッション及びビジョンを再定義した。
08/20 15:09
■業界環境
市場調査会社によると、国内ERP市場は、大企業を中心に基幹システムへの投資が着実に進んでいることを背景として、堅調に伸びているという。
08/20 15:08
