以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家Hama氏(ブログ「実践で学ぶ、負けない現代株式投資」を運営)が執筆したコメントです。
12/30 18:00
■2019年(令和元年)最後の取引は181円安だが年間で4000円値上がり
12月30日、2019年(令和元年)最後の取引となった日本取引所グループ<8697>(東1)の東京証券取引所で、午後3時の取引終了後、恒例の「大納会」が開催された。
12/30 17:10
◆日経平均は2万3656円62銭(181円10銭安)、TOPIXは1721.36ポイント(11.82ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億9662万株
12月30日(月)<年内最終日>後場の東京株式市場は、新年の取引が1月6日からとあって投資規模を小さくしたい雰囲気があり、日経平均は136円安で始まった後ジリ安商状となり、大引けにかけて181円10銭安(2万3656円62銭)まで下押し、この値で2019年の取引を終えた。
12/30 17:08
ホテルニューオータニ(東京)は、ロボットと一緒に宿泊できるプラン「Loving Stay with LOVOT」を、2020年1月6日から31日までの期間限定で販売する。
12/30 16:46
30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり23銘柄、値下がり200銘柄、変わらず2銘柄となった。
12/30 16:37
スズキは、2020年1月10日から12日まで千葉県の幕張メッセで開催される、東京オートサロン2020の出品概要を公開した。
12/30 16:25
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は30日、先週末比+1.11pt(上昇率8.10%)の14.80ptと上昇した。
12/30 16:25
◆フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議の主要構成メンバー
シークエッジ グループ代表 白井一成
アイスタディ代表取締役 中川博貴
フィスコ取締役 中村孝也
【フィスコ世界経済・金融シナリオ会議】は、フィスコ・エコノミスト、ストラテジスト、アナリストおよびグループ経営者が、世界各国の経済状況や金融マーケットに関するディスカッションを毎週定例で行っているカンファレンス。
12/30 16:05
ストップ高。20年5月期通期営業利益を従来予想の7.80億円から10.30億円(前期実績7.52億円)に上方修正している。
12/30 15:10
