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米中ロ間における蝙蝠外交は中央アジアとも類似、ベラルーシの地政学【フィスコ世界経済・金融シナリオ分析会議】

ソレイマニ暗殺の余波で、ポンペイオ長官の中欧・東欧のツアーがキャンセルされたが、周る国の一つであるベラルーシの状況について考えてみたいと思う。
01/20 16:59

20日の中国本土市場概況:上海総合0.7%高で続伸、医薬・ハイテクに買い

週明け20日の中国本土市場は値上がり。
01/20 16:56

シルバーライフが東証1部への承認を取得し1月27日の売買から1部銘柄に

■東証マザーズに上場してから2年と少しで一気に東証1部へ シルバーライフ<9262>(東マ)は1月20日の夕方、「東京証券取引所市場第一部への上場市場変更承認」を発表し、1月27日の売買から、同社株式が東証1部に上場されると発表した。
01/20 16:53

ソニーはメガサプライヤーを目指す EV「VISION-S」は市販されず

ソニーが、コンセプトEV「VISION-S」を発表した。
01/20 16:47

新興市場銘柄ダイジェスト:協和コンサルは急落、ウィルズが一時ストップ高

<4482> ウィルズ 4540 +515 一時ストップ高。
01/20 16:36

東芝、東芝機械、三越伊勢丹など/本日の注目個別銘柄

<6104> 東芝機 3705 +590急騰。
01/20 16:32

JASDAQ平均は続伸、個別材料株中心ににぎわい続く/JASDAQ市況

*16:26JST JASDAQ平均は続伸、個別材料株中心ににぎわい続く。
01/20 16:26

米追加利下げ観測後退でもリスク選好的なドル買い継続の可能性低い

*16:23JST 米追加利下げ観測後退でもリスク選好的なドル買い継続の可能性低い。
01/20 16:23

東京為替:ドル・円は底堅い、クロス円の上昇で

20日午後の東京市場でドル・円は上げ渋り、110円10銭台で推移する。
01/20 16:18

【株式市場】新型肺炎の関連株など活況高となり日経平均は小幅高だが2018年10月以来の高値を更新

◆日経平均は2万4083円51銭(42円25銭高)、TOPIXは1744.16ポイント(8.72ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億2112万株 1月20日(月)後場の東京株式市場は、中国で発生した新型肺炎の患者を韓国でも確認と伝えられ、マスク素材のダイワボウHD<3107>(東1)やシキボウ<3109>(東1)が一段と上げ幅を広げ、防護服のアゼアス<3161>(東2)やマスクの重松製作所<7980>(JQS)はストップ高。
01/20 16:13

日経平均は3日続伸、米株高引き継ぐも売買低調

日経平均は3日続伸。
01/20 16:08

薬味多めで:フリーキャッシュフローと配当の関係性【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの薬味多めで氏(ブログ「個人投資家最前線」を運営)が執筆したコメントです。
01/20 16:04

東証業種別ランキング:建設業が上昇率トップ

建設業が上昇率トップ。
01/20 15:43

マザーズ先物概況: 変わらず、方向感に乏しい展開が続く

20日のマザーズ先物は先週末比で変わらずの872.0ptとなった。
01/20 15:43

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/20 15:40

日経VI概況:小幅に上昇、センチメントは依然良好で、低位圏での推移に留まる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は20日、前日比+0.28pt(上昇率2.12%)の13.48ptと上昇した。
01/20 15:40

日経平均大引け:前週末比42.25円高の24083.51円

日経平均は前週末比42.25円高の24083.51円(同+0.18%)で大引けを迎えた。
01/20 15:31

レカム Research Memo(9):これからの25年(創立50周年)で「世界を代表するグローバル企業」を目指す

■今後の成長戦略について レカム<3323>は2019年9月30日で創立25周年を迎え、今後の成長戦略のアウトラインを発表した。
01/20 15:19

レカム Research Memo(8):新中期経営計画初年度の2020年9月期は各事業の高成長、大幅増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2020年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2020年9月期の通期業績予想は売上高が前期比52.2%増の15,000百万円、営業利益が同95.6%増の1,000百万円、経常利益が同55.7%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同41.5%増の450百万円としている。
01/20 15:18

レカム Research Memo(7):中期計画目標値は未達も、収益性の向上・事業拡大の傾向が続く(2)

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 レカム<3323>の2019年9月期末における総資産は前期末比3,845百万円増加し9,777百万円となった。
01/20 15:17

レカム Research Memo(6):中期計画目標値は未達も、収益性の向上・事業拡大の傾向が続く(1)

■業績動向 1. 2019年9月期決算の業績概要 1) 2019年9月期連結業績の概要 レカム<3323>の2019年9月期の連結業績は、売上高が前期比35.1%増の9,858百万円、営業利益は同21.7%減の511百万円、経常利益は同2.3%増の642百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4.3%増の318百万円であった。
01/20 15:16

レカム Research Memo(5):約6万社の顧客基盤、顧客の海外進出に対応した販売ネットワークなどが強み

■強みと事業リスク 1. 競合と強み レカム<3323>の主力事業である情報通信事業においての競合企業として、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ、フォーバルなどを挙げることができる。
01/20 15:15

レカム Research Memo(4):ビジネスホンなどの情報通信機器販売が主力、近年は海外事業を積極的に推進(2)

■レカム<3323>の事業概要 2. 事業内容 同社グループが手掛ける事業は、ビジネスホン、MFP(複合機)、セキュリティ機器、光回線等OA機器や情報通信関連商材を販売する「情報通信事業」、日本国内の企業を主たる顧客とした業務のアウトソースを受託する「BPO事業」、日本国外でLED照明等のエコ商材、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」、LED照明や業務用エアコン、新電力の取次ぎ等を行う「環境関連事業」の4つの事業セグメントとなっている。
01/20 15:14