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NTL Research Memo(7):「FIRE DIPPER」は海外進出が実現する見込み

■今後の見通し 2. 中長期の成長戦略 日本テクノ・ラボ<3849>は2019年5月に、中期経営計画「Next Stage 2022」を発表した。
01/23 15:17

NTL Research Memo(6):2020年3月期は2ケタ増収・大幅増益予想

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し 日本テクノ・ラボ<3849>の2020年3月期通期の業績見通しは、売上高が前期比18.9%増の900百万円、営業利益が同48.7%増の150百万円、経常利益が同175.7%増の150百万円、当期純利益が同105.7%増の80百万円とする期初計画を据え置いており、2ケタ増収・大幅増益を見込んでいる。
01/23 15:16

NTL Research Memo(5):イメージング&プリンタコントローラ事業の受注残高は、前年同期比192.7%増に

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の業績 日本テクノ・ラボ<3849>の2020年3月期第2四半期決算は、売上高が前年同期比10.8%減の193百万円、営業損失33百万円(前年同期は59百万円の損失)、経常損失32百万円(同108百万円の損失)、四半期純損失36百万円(同73百万円の損失)となった。
01/23 15:15

NTL Research Memo(4):各セグメントに強みとなる開発製品群を持つ

■強み 1. 高精細印刷分野など産業用途に最適なインクジェットプリンタ制御システムソフトウェア:「Mistral」 日本テクノ・ラボ<3849>は、創業時においてはオフィス向けプリンタコントローラを手掛けており、大手プリンタメーカーに複合機/コピー機向け、大判プリンタメーカー向けにプロッタ(ベクターイメージを印刷するコンピュータの出力機器)/CAD出力機向け製品を手掛けていた。
01/23 15:14

NTL Research Memo(3):4つのセグメントによる事業展開。セキュリティ事業が売上の6割近くを占める

*15:13JST NTL Research Memo(3):4つのセグメントによる事業展開。
01/23 15:13

NTL Research Memo(2):創業時からパッケージソフトウェアを自社開発し、製品化

■会社概要 1. 会社概要 日本テクノ・ラボ<3849>は、創業者である代表取締役社長の松村泳成(まつむらえいせい)氏が1989年に設立した。
01/23 15:12

東京為替:ドル・円は安値もみ合い、中国・香港株は軟調継続

23日午後の東京市場でドル・円は109円50銭台と、安値付近でのもみ合い。
01/23 15:12

魚類の尾ヒレ再生メカニズムは両生類の場合と異なることが判明 東北大の研究

魚は尾ヒレなどのヒレを切られても、元の形を復元しながら再生することはよく知られていたが、メカニズムについてはこれまで不明だった。
01/23 15:11

NTL Research Memo(1):市場優勢性のある自社開発製品群を多数持つ、コンピュータシステム開発企業

■要約 日本テクノ・ラボ<3849>は、少数精鋭のコンピュータシステム開発会社である。
01/23 15:11

ジェイ・エス・ビー Research Memo(9):業績に応じた利益還元を重視し、連結配当性向20%が目標

■株主還元策 ジェイ・エス・ビー<3480>は、従来、内部留保の充実を勘案した安定配当を基本としていたが、2019年10月期より配当方針を変更すると発表した。
01/23 15:09

ジェイ・エス・ビー Research Memo(8):強固な経営基盤を構築し、次期ステージの発展につなげる(2)

■中長期の成長戦略 (2) 高齢者住宅事業 次に、高齢者住宅事業においては、次の3点の実施により、新成長ドライバーに発展させる。
01/23 15:08

ジェイ・エス・ビー Research Memo(7):強固な経営基盤を構築し、次期ステージの発展につなげる(1)

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画の概要 同社グループの経営環境は、今後も成長機会に恵まれており、ジェイ・エス・ビー<3480>の成長戦略に対する少子高齢化進展の影響は限定的であると考えられる。
01/23 15:07

ジェイ・エス・ビー Research Memo(6):更なる増収増益を見込むが、会社予想を上回る着地の可能性も

■ジェイ・エス・ビー<3480>の今後の見通し ● 2020年10月期の業績見通し ここ数年の大学・短期大学の進学率の上昇傾向、学生数の増加傾向を受け、今後も引き続き同社グループの属する市場環境は比較的良好に推移するものと考えられる。
01/23 15:06

ジェイ・エス・ビー Research Memo(5):安全性・収益性指標は業界平均を上回る

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジェイ・エス・ビー<3480>の2019年10月期末の資産合計は34,578百万円(前期末比4,644百万円増)となった。
01/23 15:05

ジェイ・エス・ビー Research Memo(4):不動産賃貸管理事業の堅調と高齢者住宅事業の業容拡大により好決算

■ジェイ・エス・ビー<3480>の業績動向 1. 2019年10月期の業績概要 2019年10月期における日本経済は、米中の貿易摩擦による影響を受け、輸出や生産に弱さが見られるものの、雇用・所得環境の改善が続くなか個人消費は持ち直し、企業収益は底堅く推移するなど、全体として緩やかな回復基調で推移した。
01/23 15:04

ジェイ・エス・ビー Research Memo(3):不動産賃貸管理が事業の柱、高齢者住宅事業なども展開

■ジェイ・エス・ビー<3480>の事業概要 1. 不動産賃貸管理事業 同社グループは、主に学生を対象としたマンション(以下、学生マンション)の企画提案、竣工後の建物の賃貸運営及び管理業務を行っている。
01/23 15:03

ジェイ・エス・ビー Research Memo(2):学生マンション業界のトップ企業

■会社概要 1. 会社概要 ジェイ・エス・ビー<3480>は、日本初の学生向け不動産賃貸業としてスタートし、現在ではマンションの企画・開発、設計、仲介・斡旋から建物管理、住宅設備機器の販売までをトータルで行う『学生マンション総合プロデュース企業』として強固な事業基盤を築いており、業界トップの事業規模に成長している。
01/23 15:02

日経平均大引け:前日比235.91円安の23795.44円

日経平均は前日比235.91円安の23795.44円(同-0.98%)で大引けを迎えた。
01/23 15:01

ジェイ・エス・ビー Research Memo(1):学生マンションの先駆者として、今後も新しい企業価値の創造を目指す

■要約 1. 学生マンションのトップ企業 ジェイ・エス・ビー<3480>は、Japan Students Bureau(日本学生公社)の頭文字であり、主に学生マンションの企画・賃貸・管理を行う業界トップ企業である。
01/23 15:01

【M&A速報:2020/01/23(1)】キーテクノロジースタートアップのビットキー、総額39億円超の資金調達

【M&A速報:2020/01/23(1)】キーテクノロジースタートアップのビットキー、総額39億円超の資金調達
01/23 15:00

地球誕生直後の42億年前には地球に磁場が存在か 産総研の研究

産業技術総合研究所(産総研)は21日、42億年以上前に、既に地球に磁場が存在していたことを示唆する証拠を見出したと発表した。
01/23 14:56

出来高変化率ランキング(14時台)~ユナイト&グロウなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/23 14:46

東京為替:ドル・円は安値付近、中国・香港株は2%超下落

23日午後の東京市場でドル・円は109円60銭を下回り、本日安値付近でのもみ合い。
01/23 14:34