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【株式市場】個別物色が強まりTOPIXも後場は軟調で日経平均も小反落

◆日経平均は2万3952円35銭(70円75銭安)、TOPIXは1736.87ポイント(3.11ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億3444万株 12月16日(月)後場の東京株式市場は、前場よりも個別物色の色彩を強め、ローソン<2651>(東1)が正午前に伝えられたKDDI<9433>(東1)との資本業務提携報道を材料に一段高。
12/16 15:41

日経VI概況:大幅に低下、日経平均の底堅さ背景に下値不安和らぐ

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は16日、前日比-1.06pt(下落率7.19%)の13.68ptと大幅に低下した。
12/16 15:39

エレマテック Research Memo(9):2020年3月期通期の配当予想を39円配に修正。前期比では実質6円の増配

*15:39JST エレマテック Research Memo(9):2020年3月期通期の配当予想を39円配に修正。
12/16 15:39

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
12/16 15:38

エレマテック Research Memo(8):下方修正し、増収減益を予想。相対的な収益安定性の高さは揺るがないとみる

*15:38JST エレマテック Research Memo(8):下方修正し、増収減益を予想。
12/16 15:38

エレマテック Research Memo(7):社会構造の変化を追い風にロボット/ロボット関連システムを強化

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. 「自動化/省力化」への取り組みと進捗状況 日本社会は高齢化の進行と人口の減少で、労働力不足が構造的なものとなっている。
12/16 15:37

エレマテック Research Memo(6):500億円規模に拡大した自動車関連ビジネス、需要上乗せで成長加速へ

■中長期の成長戦略と進捗状況 2. 「自動車」への取り組みと進捗状況 (1) 自動車関連ビジネスの業容 エレマテック<2715>が自動車を次代の“成長市場”と位置付けて取り組んでいることに説明の必要はないだろう。
12/16 15:36

エレマテック Research Memo(5):成長市場の追求と付加価値創造、2つの軸で収益成長を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 中長期の成長戦略の全体像 エレマテック<2715>は期間固定式の中期経営計画は策定していないが、中長期戦略に関する取り組みについての基本方針を策定し、それに基づいて経営を進めている。
12/16 15:35

マザーズ先物概況: 6日続落、サンバイオが大きく重しに

16日のマザーズ先物は先週末比3.0pt安の849.0ptと6日続落した。
12/16 15:35

エレマテック Research Memo(4):減収減益での着地ながら減収幅は小幅。次期成長市場の取り込みが進捗

*15:34JST エレマテック Research Memo(4):減収減益での着地ながら減収幅は小幅。
12/16 15:34

エレマテック Research Memo(3):過去の長期安定成長の過程で、商社に求められる機能をしっかり発揮

■会社概要 3. 長期業績推移 エレマテック<2715>の長期的な業績推移を振り返ると、浮沈の激しいエレクトロニクス業界に身を置きながら、経済サイクルや製品サイクルなどの波を乗り越えて安定成長を果たしてきたことが一段と明確になる。
12/16 15:33

エレマテック Research Memo(2):電子材料を得意とする2社が2009年に合併して誕生。国内外に64拠点

*15:32JST エレマテック Research Memo(2):電子材料を得意とする2社が2009年に合併して誕生。
12/16 15:32

エレマテック Research Memo(1):成長市場の追求に付加価値創造という軸を追加、中長期的な収益拡大を目指す

■要約 エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
12/16 15:31

日経平均大引け:前週末比70.75円安の23952.35円

日経平均は前週末比70.75円安の23952.35円(同-0.29%)で大引けを迎えた。
12/16 15:18

ミロク情報 Research Memo(8):株主配当は収益水準に見合った安定配当を継続方針

■株主還元策 ミロク情報サービス<9928>は株主還元として、配当に関しては長期的に安定した利益還元を維持することを基本的な方針としている。
12/16 15:18

ミロク情報 Research Memo(7):クラウド・ソリューションの展開と新サービス創造で飛躍的な成長を目指す

■今後の見通し 2. 中長期の展望について ミロク情報サービス<9928>は法制度の改正やITの進展などビジネス環境が急速に変化するなかで、新たな創造、イノベーションを創出することにより、2025年度に向けて「飛躍的な成長」を目指す中長期ビジョンを策定している。
12/16 15:17

東京為替:ドル・円は109円30銭台、日本株は大台割れでやや円買い

16日午後の東京市場でドル・円は109円30銭台でのもみ合い。
12/16 15:16

ミロク情報 Research Memo(6):2020年3月期は9期連続の増収増益に、下期は受注残の積み上げに取り組む

■今後の見通し 1. 2020年3月期の業績見通し ミロク情報サービス<9928>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比8.6%増の34,000百万円、営業利益で同20.0%増の6,200百万円、経常利益で同22.6%増の6,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.3%増の4,040百万円と期初計画を据え置いた。
12/16 15:16

ミロク情報 Research Memo(5):9月の売上高急増で売上債権等が増加、現金及び預金が一時的に減少

■ミロク情報サービス<9928>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比935百万円増加の39,146百万円となった。
12/16 15:15

ミロク情報 Research Memo(4):企業向けERPシステムは中堅企業の新規顧客の開拓が進む

■ミロク情報サービス<9928>の業績動向 2. 品目別、販売先別売上動向 売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高は前年同期比26.6%増の12,456百万円、サービス収入は同9.4%増の5,346百万円、その他(主に子会社の事業)が同26.9%増の1,023百万円といずれも増収基調が続いた。
12/16 15:14

ミロク情報 Research Memo(3):2020年3月期第2四半期累計業績は期初計画を上回る大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要 ミロク情報サービス<9928>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比21.2%増の18,825百万円、営業利益が同30.7%増の3,876百万円、経常利益が同30.2%増の3,928百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同34.1%増の2,607百万円といずれも期初会社計画を上回り、半期ベースとして9期連続の増収増益、過去最高業績を連続更新した。
12/16 15:13

ミロク情報 Research Memo(2):財務会計システムの大手で顧客は会計事務所と中堅・中小企業

■会社概要 1. 会社沿革 ミロク情報サービス<9928>は、1977年の創業以来、財務会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
12/16 15:12

ミロク情報 Research Memo(1):旺盛なIT投資需要を背景に業績は9期連続の増収増益となる見通し

■要約 ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)製品を開発・販売する業界大手。
12/16 15:11

ADワークス Research Memo(7):感謝配当金1.65円の実施を発表

■株主還元策 株主還元策について、エー・ディー・ワークス<3250>は配当金と株主優待制度を導入している。
12/16 15:07

ADワークス Research Memo(6):2020年3月期はオフィスビル等の大型物件で収益不動産残高の積み上げへ

■業績動向 4. 2020年3月期の業績見通し エー・ディー・ワークス<3250>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.6%増の26,000百万円、EBITDAが同42.8%減の1,330百万円、経常利益が同53.4%減の840百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.1%減の570百万円と期初計画を据え置いた。
12/16 15:06