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欧州為替:ドル・円は弱含み、クロス円に連れ安

欧州市場でドル・円は109円78銭まで弱含んでいる。
02/07 19:17

芙蓉総合リース ヒラソル・エナジーと資本業務協定を締結

芙蓉総合リース<8424>は7日、ヒラソル・エナジー(東京都文京区、以下「ヒラソル社」)が実施する第三者割当増資を引き受け、同社の事業展開をサポートする資本業務協定を締結したと発表した。
02/07 19:05

マツダ・新型フレアクロスオーバー発売 スズキ・ハスラー同様 64馬力規制

2月27日に発売されるマツダ・新型フレアクロスオーバーは、元々スズキからのOEM(スズキ生産、マツダ販売)供給で、2019年12月24日に発表されたスズキ・ハスラーのフルモデルチェンジを受けたものである。
02/07 18:58

ユニリタ 3Q増収・2ケタ増益、業績予想の上方修正と期末配当の増配を発表

ユニリタ<3800>は6日、2020年3月期第3四半期(19年4月-12月)連結決算を発表した。
02/07 18:41

三菱スペースジェット納入が6度目の延期 (3) 「YS11」の轍を踏むな!

三菱重工業は6日に開催された20年3月期第3四半期(19年4~12月期)決算説明会で、「スペースジェット(旧MRJ)」の初号機をローンチカスタマーである全日本空輸(ANA)へ納入する時期が、これまで計画していた今年の半ばから来年度以降に延期になることを正式に発表した。
02/07 18:39

7日の日本国債市場概況:債券先物は152円63銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2020年3月限 寄付152円55銭 高値152円70銭 安値152円47銭 引け152円63銭 売買高総計25386枚 2年 409回 -0.150% 5年 142回 -0.145% 10年 357回 -0.045% 20年 171回 0.250% 債券先物3月限は、152円55銭で取引を開始。
02/07 18:19

欧州為替:ドル・円は底堅い、ユーロ・ドルは4カ月ぶりの安値圏

欧州市場でドル・円は109円90銭台と、底堅い値動きが続く。
02/07 18:16

日経平均テクニカル:4日ぶり小反落、陰線も高値安値は前日値幅内

本日7日の日経平均は4日ぶりの小反落となった。
02/07 18:15

日本動物高度医療センター 3Q増収、動物医療業界における信頼獲得や認知度の向上と紹介症例数の増加に尽力

日本動物高度医療センター<6039>は6日、2020年3月期第3四半期(19年4月-12月)連結決算を発表した。
02/07 18:04

日本化学工業 3Q売上高微増、機能品事業が引き続き好調に推移

日本化学工業<4092>は6日、2020年3月期第3四半期(19年4-12月)連結決算を発表した。
02/07 18:01

enishなど/来週の買い需要

enishなど/来週の買い需要
02/07 18:00

ブレイズ、「NAGOYAオートトレンド2020」に出展 3月発売予定のEVトライクも展示

ブレイズは5日、2月22日~23日にポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)で開催されるカスタムカーの祭典「NAGOYAオートトレンド2020」に出展すると発表した。
02/07 17:57

グローセル Research Memo(11):2020年3月期は前期比横ばいの12円配を予定

■株主還元 グローセル<9995>は株主還元を重要な経営課題と位置付け、配当による株主還元を基本方針としている。
02/07 17:49

グローセル Research Memo(10):海外ビジネス、特約店営業の強化を図る

■中長期成長戦略 5. 海外ビジネスでの国内・海外の連携強化 グローセル<9995>では海外ビジネスの強化も重要な施策と位置付けている。
02/07 17:43

グローセル Research Memo(9):「STREAL」は開発を進め、今後の収益源の1つとすることを目指す

■中長期成長戦略 4. 新商材「STREAL」事業の展開 (1) 「STREAL」の特長 「STREAL」はグローセル<9995>が日立製作所から製造・販売権を取得した半導体ひずみセンサーの商品ブランドだ。
02/07 17:39

グローセル Research Memo(8):ルネサス製半導体の拡販が成長戦略の主軸であるのは不変(2)

■中長期成長戦略 3. 新規ビジネス品のシステムソリューション提案 もう1つの重要な施策として、新規ビジネス品のシステムソリューション提案力の強化を掲げている。
02/07 17:38

グローセル Research Memo(7):ルネサス製半導体の拡販が成長戦略の主軸であるのは不変(1)

■中長期成長戦略 2. ルネサス製品の売上、デザイン-インの強化・推進 グローセル<9995>はその設立の経緯(イーストンエレクトロニクスとルネサスデバイス販売が合併して誕生)から明らかなように、ルネサスの特約店として成長を遂げてきた。
02/07 17:37

グローセル Research Memo(6):新商材「STREAL」事業の確立で中長期の成長を図る

■中長期成長戦略 1. 中長期の成長戦略と新中期経営計画「SSG 2021」の概要 グローセル<9995>は中長期的な持続的成長実現のために、一定の期間を区切ってその時々の重点取組テーマと道標たる業績計画を定めた中期経営計画を策定している。
02/07 17:36

グローセル Research Memo(5):2020年3月期も環境は厳しいが、営業利益は確保の予想

■グローセル<9995>の今後の見通し ● 2020年3月期の業績見通し 進行中の2020年3月期の連結業績は、売上高73,000百万円(前期比6.8%減)、営業利益190百万円(同76.8%減)、経常利益200百万円(同78.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益125百万円(同82.1%減)が見込まれている。
02/07 17:35

グローセル Research Memo(4):2020年3月期第2四半期は減収・利益率低下で営業損失

■業績動向 ● 2020年3月期第2四半期の連結業績概要 (1) 損益状況 グローセル<9995>の2020年3月期第2四半期の連結業績は、売上高35,541百万円(前年同期比12.2%減)、営業損失39百万円(前年同期は603百万円の利益)、経常利益が19百万円(同97.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(99.8%減)となった。
02/07 17:34

グローセル Research Memo(3):自動車向けを中心とした半導体商社だが、自社製品の拡販にも注力

■事業概要 1. 主な事業内容 グローセル<9995>の主たる事業は、マイクロコンピューター(マイコン)や各種半導体等を半導体メーカーから仕入れ、販売する電子部品商社としての機能であるが、長年に亘って単に仕入れた商品を販売する商社事業だけでなく、顧客の製品開発の初期段階から共同で開発や提案を進める「デザイン-イン」を強みとしている。
02/07 17:33

グローセル Research Memo(2):ルネサス系の大手半導体商社。自動車業界向けが主力

*17:32JST グローセル Research Memo(2):ルネサス系の大手半導体商社。
02/07 17:32

グローセル Research Memo(1):ソリューション提案を得意とする半導体商社、「STREAL」の展開に注目

■要約 グローセル<9995>は半導体を中心とした技術系電子部品商社で、旧株式会社ルネサスイーストンから2019年7月1日付で商号変更した。
02/07 17:31

欧米為替見通し:上値の重い展開か、底堅い米雇用統計も110円前半の売りを意識

7日の欧米外為市場では、ドル・円は上値の重い展開を予想する。
02/07 17:25