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SBテク Research Memo(5):官公庁関連の大きな機会や企業のDX支援に対し積極投資

■今後の見通し ● 2022年3月期連結業績予想 SBテクノロジー<4726>の2022年3月期は、売上高59,000百万円、営業利益4,300百万円、経常利益4,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,600百万円を計画している。
06/18 16:05

大阪金概況:下落、売り先行するも押し目買いにやや下げ渋り

大阪取引所金標準先物 22年4月限・日中取引終値:6319円(前日日中取引終値↓134円) ・推移レンジ:高値6336円-安値6292円 18日の大阪取引所金標準先物(期先:22年4月限)は下落した。
06/18 16:05

SBテク Research Memo(4):ニューノーマル対応を追い風に法人公共・グループ向けが好調

■業績動向 1. 2021年3月期の連結業績の概況 SBテクノロジー<4726>の2021年3月期の連結業績は、売上高が70,451百万円(前期比20.8%増)、営業利益3,855百万円(同27.0%増)、経常利益3,981百万円(同31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,428百万円(同30.8%増)だった。
06/18 16:04

マザーズ先物概況:続落、一時、5日線を抜けるも上髭となる重い値動き

18日のマザーズ先物は前日比9.0pt安の1145.0ptとなった。
06/18 16:03

SBテク Research Memo(3):社内IT支援(コーポレートIT)と事業部門向けIT支援(ビジネスIT)を推進

■事業概要 SBテクノロジー<4726>は、クラウド、セキュリティ、IoT、ビッグデータなどの分野において、複雑かつ高度化した課題に最適な技術やノウハウを持っており、これらを強みに成長を続けている。
06/18 16:03

SBテク Research Memo(2):「クラウド」「セキュリティ」の分野で事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 SBテクノロジー<4726>は、ソフトバンクグループにおいて、国内企業・官公庁向けにクラウド・セキュリティの環境構築・システム開発及び運用サービスを注力分野としたICT事業を展開している。
06/18 16:02

アドバンスクリエイト 2021年6月前半の営業状況、直営コンサルティングプラザの業績が好調に推移

アドバンスクリエイト<8798>は17日、直営コンサルティングプラザの2021年9月期第3四半期(2021年4月-6月)の業績が引き続き好調に推移し、既に2020年9月期第3四半期(2020年4月-6月)の実績を超過したことを発表。
06/18 16:01

SBテク Research Memo(1)2021年3月期は上方修正値を上振れての着地で過去最高を更新

■要約 SBテクノロジー<4726>は、ソフトバンク<9434>グループのICT事業中核会社である。
06/18 16:01

日経VI:小幅に低下、午後は株価軟調で警戒感緩和は限定的

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比-0.15pt(低下率0.81%)の18.40ptと小幅に低下した。
06/18 16:00

アドバンスクリエイト メディアレップ事業、コロナ禍以前より売上高45%増、取引先数40%増

アドバンスクリエイト<8798>は16日、子会社である(株)保険市場のメディアレップ事業が順調に伸長し、2年前の上期と比較して売上が45%増、取引先数が40%増となり連結業績に大きく貢献していることを発表した。
06/18 15:59

富士ソフト 米Xilinxとアクセラレータカード「Alveo」のVAR 契約を締結

富士ソフト<9749>は17日、米国のXilinxとアクセラレーション ソリューションを提供するVAR契約(付加価値再販)を締結し、18日より、Alveoアクセラレータカードの販売を開始することを発表した。
06/18 15:56

ファンペップ 機能性ペプチド「SR-0379」の第III相臨床試験開始及びマイルストーン収入確定

ファンペップ<4881>は16日、機能性ペプチド「SR-0379」の皮膚潰瘍患者を対象とする日本での第III相臨床試験の開始及びマイルストーン収入確定を発表した。
06/18 15:55

新興市場銘柄ダイジェスト:HMTは大幅に反発、クロスフォーが大幅反落

<7370> Enjin 2198 - 公開価格(1380円)を55.8%上回る2150円で初値を付けた。
06/18 15:48

東証業種別ランキング:海運業が下落率トップ

海運業が下落率トップ。
06/18 15:38

ベネ・ワン Research Memo(8):2022年3月期は1株当たり6円の増配を計画

■株主還元策 ベネフィット・ワン<2412>の株主還元策は、年間の純資産配当率(DOE)を10%以上と配当性向70%以上を目標に、継続的かつ安定的な配当を基本方針としている。
06/18 15:38

ベネ・ワン Research Memo(7):2024年3月期に売上高606億円、営業利益209億円目指す

■中長期の成長戦略 1. 業績目標 ベネフィット・ワン<2412>は3ヶ年中期経営計画のなかで、「ベネワン・プラットフォーム」などの主力サービスを普及させることで、2024年3月期に売上高606億円、営業利益209億円、営業利益率34.5%の達成を目指す。
06/18 15:37

ベネ・ワン Research Memo(6):福利厚生に対する意識が高まり、各サービスの成長ポテンシャルより高まる

■ベネフィット・ワン<2412>の今後の見通し 4. 各サービスの動向 ベネワン・プラットフォーム上で展開される各アプリケーションについての動向は下記に述べる。
06/18 15:36

ベネ・ワン Research Memo(5):ヘルスケア事業を中心とした成長で11期連続増益目指す

■今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し ベネフィット・ワン<2412>の2022年3月期通期の連結業績予想は、売上高で前期比1.4%減の37,310百万円、営業利益で同20.2%増の11,750百万円、経常利益で同20.0%増の11,830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同20.0%増の8,120百万円と増収増益の見通しだ。
06/18 15:35

ベネ・ワン Research Memo(4):財務と収益基盤は安定的

■業績動向 2. 貸借対照表及び財務指標 ベネフィット・ワン<2412>の2021年3月期末の総資産は、前期末比6,245百万円増の36,171百万円となった。
06/18 15:34

ベネ・ワン Research Memo(3):ヘルスケア事業のコロナ禍の影響を福利厚生事業の増益でカバー

■業績動向 1. 2021年3月期通期の連結業績概要 ベネフィット・ワン<2412>の2021年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比1.5%増の37,841百万円、営業利益が同16.4%増の9,774百万円、経常利益が同16.5%増の9,858百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.9%増の6,766百万円となった。
06/18 15:33

ベネ・ワン Research Memo(2):サブスクリプションによる安定収入と福利厚生の根強い需要が強み

■会社概要 1. 会社概要 ベネフィット・ワン<2412>はサービス業における新たな流通市場の創造を自社の役割と捉えており、それに向け、自社事業を通じてサービス業界全般の需要と供給をマッチングさせている。
06/18 15:32

ベネ・ワン Research Memo(1):オーガニック成長ベースの中期経営計画目標、達成確度高い

■要約 ベネフィット・ワン<2412>は、顧客企業の経営効率化や従業員満足度向上を目的に福利厚生事業やインセンティブ事業、ヘルスケア事業などを展開している。
06/18 15:31

グローブライド Research Memo(8):2021年3月期の配当金は前期比5円増配の70円、株主優待制度も好評

■株主還元策 グローブライド<7990>は株主還元策として配当及び株主優待制度を実施している。
06/18 15:18

三和HD Research Memo(8):2021年3月期は前期並みの配当を維持、2022年3月期も同額を予想

■株主還元 三和ホールディングス<5929>は株主還元を配当によることを基本としている。
06/18 15:18

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