ネイティブキャンプ(東京都渋谷区)は25日、同社の展開するオンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」について、同日より「GW英語漬けキャンペーン」を実施すると発表した。
04/26 19:06
<円債市場>
長期国債先物2019年6月限
寄付152円64銭 高値152円74銭 安値152円62銭 引け152円73銭
売買高総計27924枚
2年 400回 -0.155%
5年 139回 -0.170%
10年 354回 -0.050%
20年 168回 0.365%
債券先物6月限は、152円64銭で取引を開始。
04/26 18:46
S&P500先物 2922.50(-3.75) (18:00現在)
ナスダック100先物 7804.75(+6.25) (18:00現在)
18時00分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物はまちまち。
04/26 18:21
本日26日の日経平均は小反落となったが、ローソク足は下ヒゲを出して底値での買い需要を確認した後に、陽線を引いて終了。
04/26 18:15
スリープロ<2375>は25日、2019年10月期第2四半期(累計)連結業績予想と2019年10月期(通期)連結業績予想の修正を発表した。
04/26 17:45
サラリーマンの新たな収入源となる「稼げる副業」が注目されるなか、「遊びながらできる副業」として「シーグラス収集」が密かなブームとなっているという。
04/26 17:37
*17:29JST ビットフライヤー、証拠金取引倍率の引き下げ実施を5月中旬以降に延期【フィスコ・ビットコインニュース】。
04/26 17:29
【M&A速報:2019/04/26(2)】日本経済新聞社、シンガポール新興メディアDeal Street Asiaを買収
04/26 17:23
*17:10JST 日本マイクロソフト、東日本旅客鉄道ら3社と、ブロックチェーン活用の実証実験を実施【フィスコ・ビットコインニュース】。
04/26 17:10
*17:09JST 韓国「サムスンSDS」が企業向けブロックチェーンプラットフォームを公開【フィスコ・ビットコインニュース】。
04/26 17:09
*17:09JST SFP Research Memo(9):安定継続的な配当を行うことに主眼。
04/26 17:09
■業績見通し
2020年2月期の業績予想についてSFPホールディングス<3198>は、売上高を前期比3.3%増の39,000百万円、営業利益を同17.4%減の2,400百万円、経常利益を同16.2%減の2,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同18.2%減の1,600百万円と増収ながら不採算店の撤退等により一旦減益となる見通しとしている。
04/26 17:08
■今後の成長戦略
1. SFPフードアライアンス構想
SFPホールディングス<3198>は、外部要因(店舗スタッフを含めた採用難など)や内部要因(規模拡大に伴うコントロール範囲の限界やミドルマネジメント層の人材不足など)が成長の足かせとなっている状況への対応を図るとともに、地方都市への進出を効果的に進めるための戦略として、「アライアンス構想」を打ち立てた。
04/26 17:07
■SFPホールディングス<3198>の活動実績
前期の活動を総括すると、2期続けて新規出店を戦略的に抑制する一方、その分の投資余力を既存店の強化や業態転換に積極的に投入することにより不採算店の立て直しに取り組むとともに、「一等立地マルチコンテンツ戦略」※の展開や、新たな「アライアンス構想」(詳細は後述)に向けたM&A(第1号)において一定の成果を残すことができたと言える。
04/26 17:06
■決算動向
2. 2019年2月期の連結業績
SFPホールディングス<3198>の2019年2月期の連結業績は、売上高が前期比2.5%増の37,751百万円、営業利益が同17.6%減の2,907百万円、経常利益が同15.8%減の3,221百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同33.4%減の1,955百万円と増収減益となり、売上高は過去最高を更新した。
04/26 17:05
■決算動向
1. 過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大がSFPホールディングス<3198>の成長をけん引してきた。
04/26 17:04
■会社概要
3. 沿革
SFPホールディングス<3198>の創業は1984年4月、創業者である寒川良作(さむかわりょうさく)氏(元同社代表取締役会長、2015年12月に退任)が東京都武蔵野市に手羽先唐揚専門店である「鳥良」(現在の「鳥良商店」吉祥寺南口店)を開業したことに遡る。
04/26 17:03
