ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(978)

企業リサーチのニュース(ページ 978)

CAICA Research Memo(1):ライツ・オファリングにより調達した資金を活用し、成長加速を目指す

■要約 1. 会社概要 CAICA<2315>は、金融業界向けのシステム開発を主力とする「情報サービス事業」のほか、「暗号資産関連事業」、eワラント証券(株)の買収に伴い2018年10月期よりスタートさせた「金融商品取引事業」を複合的に展開している。
01/25 15:21

橋本総業HD Research Memo(7):創立130周年と収益堅調を背景に2021年3月期は前期比6.0円増配予定

■橋本総業ホールディングス<7570>の株主還元策 1.配当方針 利益配分については、収益力の向上を図ることにより株主に対し安定した配当を行うとともに、業績に応じた利益還元を行うことを基本方針としている。
01/25 15:17

橋本総業HD Research Memo(6):コロナ禍でも積極的な事業領域拡大により2021年3月期は増収増益を目指す

■業績見通し 1.2021年3月期の業績見通し 橋本総業ホールディングス<7570>の2021年3月期の業績見通しについては、売上高138,000百万円(前期比0.1%増)、営業利益3,000百万円(同2.8%増)、経常利益3,200百万円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,200百万円(同3.9%増)とする期初計画を据え置いている。
01/25 15:16

橋本総業HD Research Memo(5):コロナ禍の影響を受けるも2021年3月期第2四半期の各利益は期初計画達成

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期の業績動向 橋本総業ホールディングス<7570>の2021年3月期第2四半期の業績は、売上高62,048百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益1,201百万円(同6.9%減)、経常利益1,400百万円(同4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益929百万円(同1.7%増)となった。
01/25 15:15

橋本総業HD Research Memo(4):環境設備商品の流通とサービスを通じて、快適な暮らしを提供する

■中期の取り組み 1.企業理念とビジョン 橋本総業ホールディングス<7570>は「環境設備商品の流通とサービスを通じて、快適な暮らしを提供する」という企業理念のもと、すべてのステークホルダーの期待に応え、社会に貢献することを目指している。
01/25 15:14

橋本総業HD Research Memo(3):持株会社化を機に収益改善が加速

■事業概要 1.取扱商品 橋本総業ホールディングス<7570>の取扱商品は、管類、継手類、バルブ類、化成品類、工具関連機材などの管材類をはじめ、便器・手洗器、洗面化粧台など衛生陶器・金具類、給湯関連や厨房関連など住宅設備機器類、各種エアコンや各種ポンプなど空調・ポンプであり、水回りのパイプやガス関連の商品が多いという特徴がある。
01/25 15:13

橋本総業HD Research Memo(2):水回りに強い管工機材の1次卸

■会社概要 1.会社概要と沿革 橋本総業ホールディングス<7570>は管工機材・住宅設備機器の1次卸である。
01/25 15:12

橋本総業HD Research Memo(1):新型コロナウイルス感染症拡大のなかでも積極経営を推進

■要約 橋本総業ホールディングス<7570>は管工機材・住宅設備機器の1次卸で、管材や衛生陶器、空調機器など建築資材を全国の2次卸や工事店などに販売している。
01/25 15:11

ナガイレーベ Research Memo(8):配当性向50%以上(単体ベース)を公約、年間配当は60.0円を予想

■株主還元策 ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は90.2%(2021年8月期第1四半期末)に上っており、財務内容は安定している。
01/25 15:08

ナガイレーベ Research Memo(7):中期経営計画の数値目標は一旦見送り

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 ナガイレーベン<7447>はこれまで、終了した決算期の実績を基にしてその後3ヶ年の中期経営計画を発表してきた。
01/25 15:07

ナガイレーベ Research Memo(6):2021年8月期は期ずれ案件の獲得で増収増益を予想

■今後の見通し ● 2021年8月期の連結業績見通し ナガイレーベン<7447>の2021年8月期の連結業績は、売上高が前期比1.4%増の17,300百万円、営業利益が同2.7%増の5,068百万円、経常利益が同2.2%増の5,140百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同1.3%増の3,518百万円を見込んでいる。
01/25 15:06

ナガイレーベ Research Memo(5):財務内容は堅固、現金及び預金は24,384百万円、自己資本比率90.2%

■業績動向 1. 2021年8月期第1四半期の連結業績概要 ナガイレーベン<7447>の2021年8月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比24.6%増の3,595百万円、営業利益が同55.3%増の1,039百万円、経常利益が同52.3%増の1,062百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同52.1%増の726百万円となった。
01/25 15:05

ナガイレーベ Research Memo(4):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(2)

■事業概要 4. 企業としての方針(CSR/ESGの取り組み、SDGsへの考え方) ナガイレーベン<7447>は2015年で創業100周年を迎えたが、この間に「人の和」「利益の創出」「社会への貢献」の3つを中心とした「ナガイズム」という企業精神を醸成させてきた。
01/25 15:04

ナガイレーベ Research Memo(3):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(1)

■事業概要 1. 売上構成 ナガイレーベン<7447>の製品は、医療白衣及びその関連製品である。
01/25 15:03

ナガイレーベ Research Memo(2):国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカー

■会社概要 ナガイレーベン<7447>は看護師、医師、患者向け等の医療白衣の専業メーカーである。
01/25 15:02

ナガイレーベ Research Memo(1):2021年8月期第1四半期の売上高は過去最高、営業利益も55.3%増

■要約 1. 2021年8月期第1四半期(実績) ナガイレーベン<7447>は国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカーであり、高い利益率と堅固な財務内容を誇っている。
01/25 15:01

リネットジャパン Research Memo(10):3つの事業を柱とした収益構造の転換と成長加速を目指す

■中長期的な成長戦略 リネットジャパングループ<3556>の中長期的な成長軸は、「リユース事業」における持続的な成長(シェアの拡大)、「小型家電リサイクル事業」の更なる拡大(新たな市場の創造)、「海外事業」での社会課題解決に向けた取り組み(事業機会の獲得)により、収益構造の転換と成長加速を図るものであり、その方向性に大きな変更はない。
01/21 15:20

リネットジャパン Research Memo(9):2021年9月期は国内事業の伸びにより増収増益を実現する見通し

■業績見通し 1. 2021年9月期の業績予想 2021年9月期の業績予想についてリネットジャパングループ<3556>は、営業収益が前期比14.2%増の7,807百万円、営業利益が同65.8%増の355百万円、経常利益が同28.3%増の310百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が249百万円(前期は1,602百万円の損失)と増収増益を見込んでいる。
01/21 15:19

リネットジャパン Research Memo(8):カンボジアでのネット銀行参入に向けて合弁会社設立を準備

■リネットジャパングループ<3556>の主な活動実績 2020年2月13日には、FinTechやブロックチェーンの技術開発を行うベンチャー企業で、カンボジアの中央銀行に当たるカンボジア国立銀行のデジタル通貨「バコン」※を開発したソラミツとネット銀行参入を目指し、カンボジアにおいて合弁会社を設立することで基本合意した。
01/21 15:18

リネットジャパン Research Memo(7):2020年9月期は国内事業が過去最高水準を更新(2)

■リネットジャパングループ<3556>の決算動向 3. コロナ禍における海外事業の概況 (1) カンボジア経済の状況 カンボジアはASEAN主要国と比較しても、高い成長性※1を誇っているが、コロナ禍の影響により2020年はマイナス2%成長※2となる見込みである。
01/21 15:17

リネットジャパン Research Memo(6):2020年9月期は国内事業が過去最高水準を更新(1)

■決算動向 2. 2020年9月期決算の概要 リネットジャパングループ<3556>の2020年9月期の業績は、営業収益が前期比20.2%減の6,836百万円、営業利益が同50.2%減の214百万円、経常利益が同37.4%減の241百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が1,602百万円とコロナ禍に伴う海外事業の落ち込みにより減収減益となった。
01/21 15:16

リネットジャパン Research Memo(5):「小型家電リサイクル事業」が新たな収益の柱に

■決算動向 1. 過去の業績推移 これまでの業績を振り返ると、創業来の「リユース事業」が安定収益源としてリネットジャパングループ<3556>の業績を支えてきた。
01/21 15:15

リネットジャパン Research Memo(4):宅配買取及びインターネット・リユース企業のパイオニア

■会社概要 3. 沿革 リネットジャパングループ<3556>の設立は、2000年7月、現代表取締役社長の黒田武志(くろだたけし)氏が、インターネットによる書籍の宅配買取・販売を目的として、同社前身となる株式会社リサイクルブックセンターを設立(三重県四日市市)したところに遡る。
01/21 15:14

リネットジャパン Research Memo(3):リユース事業の利益を成長分野へ先行投資することで成長を加速

■リネットジャパングループ<3556>の会社概要 2. 企業特長 (1) 成長モデル 「リユース事業」の収益源は、買い取った中古品の販売によるものである。
01/21 15:13

リネットジャパン Research Memo(2):「リユース事業」「小型家電リサイクル事業」のほか「海外事業」にも注力

■リネットジャパングループ<3556>の会社概要 1. 事業概要 創業以来の主力である「リユース事業」は、インターネット専業の「ネットオフ」ブランドで買取・販売サービスを手掛けている。
01/21 15:12

前へ戻る   973 974 975 976 977 978 979 980 981 982 983  次へ進む