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企業リサーチのニュース(ページ 1750)

アウトソシング Research Memo(10):16/12期は7円増配の42円配を予定

■株主還元 アウトソーシング<2427>の2015年12月期の配当は、上場10周年の記念配当(8円)があった前期と同額の年35円配を実施した(配当性向31.8%)。
04/25 16:01

アウトソシング Research Memo(9):米軍基地向けは沖縄の各施設の運営等に関するアウトソーシング事業を受注

■成長戦略 (1)中期経営計画 アウトソーシング<2427>は、2017年12月期を最終年度とする中期経営計画を推進している。
04/25 15:59

アウトソシング Research Memo(8):16/12期売上高予想は中期経営計画を100億円上回る水準

■決算概要 (3) 2016年12月期の業績予想 2016年12月期の業績予想についてアウトソーシング<2427>は、売上高が前期比36.0%増の110,000百万円、営業利益が同72.8%増の5,400百万円、経常利益が同58.1%増の5,100百万円、当期純利益が同32.6%増の2,400百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
04/25 15:57

アウトソシング Research Memo(7):売上高は前期比36.1%増、営業利益は同55.5%増で着地

■決算概要 (2) 2015年12月期決算の概要 アウトソーシング<2427>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比36.1%増の80,860百万円、営業利益が同55.5%増の3,125百万円、経常利益が同46.8%増の3,224百万円、当期純利益が同37.5%増の1,810百万円と大幅な増収増益となり、6期連続で売上高の過去最高を更新するとともに、各利益も過去最高を達成した。
04/25 15:55

アウトソシング Research Memo(6):景気変動の影響を受けない事業構造への変革により自立的な成長を実現

■決算概要 (1)業績推移 2007年12月期からの業績を振り返ると、景気変動の影響を受けながらも、製造工程の外注化ニーズに対応する形で人材提供数(外勤社員数)の拡大を図ってきたことがアウトソーシング<2427>の成長をけん引してきた。
04/25 15:52

アウトソシング Research Memo(5):成長産業で技術者が不足しているIT及び土木建築産業への人材進出を支える

■企業特徴 (2)同社の優位性 a)独自のPEOスキームによる人材ニーズの創出と顧客の囲い込み アウトソーシング<2427>は、主力の「製造系アウトソーシング事業が、メーカーの生産拠点の海外移管や産業構造の変化(鉱工業からIT及び土木建築産業へのパラダイムシフト)、国内人口の減少などにより、中長期的には縮小することが予想されていることや、今回の労働者派遣法改正を見据えて新たな領域での人材ニーズに対応する独自のPEOスキームを2014年9月に立ち上げた。
04/25 15:50

アウトソシング Research Memo(4):人材提供数の積み上げが業績の伸びをけん引する成長モデル

■企業特徴 (1)事業特性 a)人材提供数(採用数)の積み上げが業績の伸びをけん引する成長モデル アウトソーシング<2427>の主力事業は、顧客に対する人材提供数(外勤社員数)の拡大が業績の伸びをけん引する成長モデルである。
04/25 15:47

アウトソシング Research Memo(3):IT関連分野の強化や海外事業の拡大が進む

■会社概要 (4)沿革 アウトソーシング<2427>の発祥は、現代表取締役会長兼社長の土井春彦(どいはるひこ)氏が、1987年に工場における製造ラインの業務請負を目的として株式会社中部綜合(静岡市駿河区、資本金100万円)を設立したところに遡る。
04/25 15:45

アウトソシング Research Memo(2):業界最大規模の人材提供数を誇る

■会社概要 (1)事業内容 アウトソーシング<2427>は、メーカーの製造ライン向けに人材派遣及び業務請負を行う「製造系アウトソーシング事業」のほか、メーカーの研究開発部門やIT及び土木建築系企業に対して技術者派遣等を行う「技術系アウトソーシング事業」「海外事業」なども展開している。
04/25 15:43

アウトソシング Research Memo(1):6期連続で売上高過去最高を更新、各利益も過去最高を更新

アウトソーシング<2427>は、メーカーの製造ライン向けに人材派遣及び業務請負を行う「製造系アウトソーシング事業」のほか、メーカーの研究開発部門やIT及び土木建築系企業に対して技術者派遣等を行う「技術系アウトソーシング事業」「海外事業」なども展開している。
04/25 15:41

明光ネット Research Memo(7):配当性向は80%程度まで引き上げていく方針

■配当・資本政策について 明光ネットワークジャパン<4668>は1997年4月のJASDAQ上場以降、連続増配を続けており、また、株主優待制度も導入するなど、株主還元に積極的な企業として位置付けられる。
04/22 16:55

明光ネット Research Memo(6):有利子負債比率は0.7%と実質無借金体制

■財務状況 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年2月末の財務状況は、総資産が前期末比1,719百万円減少の16,961百万円となった。
04/22 16:52

明光ネット Research Memo(5):新規オーナーの募集や未開校エリアでの開校を促進していく

■今後の見通し (2)重点課題とM&Aについて 明光ネットワークジャパン<4668>は下期以降に重点的に取り組む施策として、以下の5点を挙げている。
04/22 16:42

明光ネット Research Memo(4):3Q以降は生徒獲得施策などで売上高を引き上げる

■今後の見通し (1) 2016年8月期の業績見通し 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期の連結業績は、売上高が前期比4.6%増の19,639百万円、営業利益が同19.3%減の2,870百万円、経常利益が同21.4%減の2,990百万円、当期純利益が同39.1%減の1,442百万円とそれぞれ会社計画を据え置いた。
04/22 16:40

明光ネット Research Memo(3):16/8期2Qは売上高が94.19億円、営業利益が15.51億円で着地

■決算動向 (1) 2016年8月期第2四半期累計の業績概要 明光ネットワークジャパン<4668>の2016年8月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比0.5%増の9,419百万円、営業利益が同26.7%減の1,551百万円、経常利益が同31.4%減の1,578百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同64.0%減の540百万円となった。
04/22 16:37

明光ネット Research Memo(2):個別指導学習塾で業界トップ、教育サービス事業を積極的に展開

■明光ネットワークジャパン<4668>の事業概要 個別指導学習塾で業界トップの「明光義塾」の直営事業、及びFC事業が収益の柱。
04/22 16:35

明光ネット Research Memo(1):「明光義塾」を運営、フランチャイズの運営ノウハウに強みを持つ

個別指導学習塾「明光義塾」の直営・FC事業を主軸に、サッカースクールや医科系予備校、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
04/22 16:33

ファストロジク Research Memo(11):東証1部上場による10円の特別配当を実施

■株主還元 ファーストロジック<6037>は創業以来、成長投資を優先し、配当については無配となっていた。
04/22 16:29

ブイキューブ Research Memo(9):配当性向20%を軸に今期からの配当開始を検討

■株主還元策 ブイキューブ<3681>は前期まで無配であり、今期(2016年12月期)も無配の予想であるが、今回の中期経営計画発表と同時に会社は「配当性向20%を軸に今期からの配当開始を検討する」と述べている。
04/22 16:26

ファストロジク Research Memo(10):集客支援、仕入支援の両ビジネスが着実に伸びていく模様

■業績動向 (2)2016年7月期見通し 2016年7月通期についてファーストロジック<6037>は、売上高1,251百万円(前期比37.1%増)、営業利益575百万円(同22.3%増)経常利益551百万円(同19.9%増)、当期純利益369百万円(同28.5%増)を予想している。
04/22 16:26

ブイキューブ Research Memo(8):行使価額修正条項付き新株予約権による資金調達

■中長期戦略(2016年中期経営計画) ブイキューブ<3681>は割当先をメリルリンチ日本証券、割当日を2016年4月15日とする「行使価額修正条項付き新株予約権」による資金調達を発表した。
04/22 16:25

ファストロジク Research Memo(9):売上高は前年同期比35.4%増、四半期純利益は同2.7%増で着地

■業績動向 (1)2016年7月期第2四半期決算 ファーストロジック<6037>の2016年7月期第2四半期(累計)は、売上高565百万円(前年同期比35.4%増)、営業利益235百万円(同0.3%増)、経常利益230百万円(同1.6%増)、四半期純利益147百万円(同2.7%増)と増収増益となった。
04/22 16:24

ファストロジク Research Memo(8):民泊との親和性は高い

■ファーストロジック<6037>のトピックス (1)マイナス金利の影響 マイナス金利は、不動産投資市場にとってプラス・マイナス両方の影響がある。
04/22 16:22

ブイキューブ Research Memo(7):潜在市場に開拓余地、業界特化型サービスやドローン活用など強化

■中長期戦略(2016年中期経営計画) ブイキューブ<3681>は今期に入り新しい中期経営計画を発表したが、そのビジョンは「アジアNo.1のビジュアルコミュニケーションプラットフォーム」であり、これは以前と変わっていない。
04/22 16:22

ブイキューブ Research Memo(6):成長ドライバーは販売形態別ではクラウド、アプライアンス

■決算動向 (2) 2016年12月期業績予想 ブイキューブ<3681>は2016年12月期の連結業績を売上高8,500百万円(前期比39.7%増)、営業利益839百万円(同141.2%増)、経常利益771百万円(同329.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益650百万円(同594.2%増)と予想している。
04/22 16:20

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