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企業リサーチのニュース(ページ 1709)

アキテクツSJ Research Memo(8):「ASJ CELL」を核に、事業全体の活性化を図る

■業績動向 ビジネスストラテジー 2017年3月期のビジネスストラテジーは、ブランド資本の強化、会員獲得、プランニングコースの利用促進、成約率・リードタイムの改善を掲げている。
07/21 16:40

アキテクツSJ Research Memo(7):2017年3月期業績は増収、黒字転換を予想

■業績動向 (2) 2017年3月期予想 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>の2017年3月期は、売上高が前期比19.4%増の1,528百万円、営業利益が15百万円と黒字転換を目指す。
07/21 16:39

アキテクツSJ Research Memo(6):2016年3月期は、2ケタの減収により営業損失へ転落

■業績動向 (1) 2016年3月期の業績 a)損益の状況—減収により損失に転落 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>の2016年3月期は、売上高が前期比11.9%減の1,279百万円、営業利益が90百万円の損失(前期は74百万円の利益)となった。
07/21 16:35

アキテクツSJ Research Memo(5):課題対策は「COSNAVI」一括仕入れ「CONCEPT HOUSE」

■経営戦略 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は、会員獲得後のプランニングコース・設計契約・工事請負契約に至る各プロセスの阻害要因や競争上の弱みを潰し、強みを発揮できるようにすることで成約率の向上を図る。
07/21 16:34

アキテクツSJ Research Memo(4):「主体的直接関与」により持続的成長を目指す

■経営戦略 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>の売上高は、2016年3月期に2期連続減少し、営業損失に転落した。
07/21 16:32

アキテクツSJ Research Memo(3):家づくりの流れを変えたASJアカデミー

■会社概要 (2)事業内容 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>が参照するアンケート調査の結果では、『現在検討している』から『今後ぜひ検討したい』までを含めると、建築家との家づくりを希望する人が全回答者の75%を占めた。
07/21 16:30

アキテクツSJ Research Memo(2):「高嶺の花」だった建築家との家づくりを手の届くものに

■会社概要 (1)沿革 アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は2007年、建築家ネットワーク事業の運営を目的として大阪市に設立された。
07/21 16:28

アキテクツSJ Research Memo(1):新しいフェーズへ移行中

アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は、2007年に建築家ネットワーク事業の運営を目的として大阪市に設立された。
07/21 16:22

FS Research Memo(6):ネットキャッシュの大幅増など財務体質の改善が進む

■財務状況と株主還元策について フルスピード<2159>の2016年4月末の総資産は、前期末比1,432百万円増加の5,202百万円となった。
07/21 16:04

FS Research Memo(5):ヘルスケア、訪日インバウンド等の成長領域に注力

■今後の見通し (2)中期経営目標 フルスピード<2159>は今回、新たに2020年4月期を最終年度とする中期事業方針を発表した。
07/21 16:01

FS Research Memo(4):スマートフォン向け広告市場は中期的に業績をけん引する主力サービスとして期待される

■今後の見通し (1) 2017年4月期の業績見通し フルスピード<2159>の2017年4月期の連結業績は、売上高が前期比12.9%増の17,000百万円、営業利益が同20.3%増の1,150百万円、経常利益が同19.1%増の1,110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.2%増の810百万円と2ケタ増収増益が続く見通し。
07/21 16:00

FS Research Memo(3):16/4期は大幅増収増益で着地、高収益体質への事業構造転換が着実に進む

■業績動向 (1) 2016年4月期の業績概要 6月10日付で発表されたフルスピード<2159>の2016年4月期の連結業績は、売上高が前期比26.4%増の15,061百万円、営業利益が同67.9%増の955百万円、経常利益が同74.6%増の932百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同65.5%増の734百万円と大幅増収増益となった。
07/21 15:50

FS Research Memo(2):インターネットマーケティング事業とアドテクノロジー事業からなる

■事業概要 フルスピード<2159>は、ソーシャルメディア・リスティングなどの運用型広告、コンテンツマーケティング(検索エンジン最適化サービス(SEO)含む)等のインターネットマーケティング事業と、自社開発するアフィリエイト・サービスやDSP事業、スマホ向け動画広告アドネットワーク事業を中心に事業展開している。
07/21 15:49

FS Research Memo(1):中期事業方針として2020年4月期に売上高250億円、営業利益20億円を目指す

フルスピード<2159>は、インターネット広告市場において、「創る機能」(アドテクノロジー開発)と「販売機能」(広告代理店)を一気通貫で展開するSPA型の事業モデルを展開している。
07/21 15:46

キャリアリンク Research Memo(5):業績動向に応じて着実な配当成長を目指す

■株主還元策 株主還元策としてキャリアリンク<6070>では、安定配当の継続と株主優待制度を導入している。
07/21 14:10

キャリアリンク Research Memo(4):19/2期に売上高30,000百万円、営業利益1,850百万円を目指す

■キャリアリンク<6070>の今後の見通し (2)中期経営計画 期初に発表した3ヶ年の中期経営計画では、最終年度となる2019年2月期に売上高30,000百万円、営業利益1,850百万円を目指している。
07/21 14:08

キャリアリンク Research Memo(3):17/2期通期は主力のBPO関連事業がフル稼働し過去最高業績を見込む

■今後の見通し (1) 2017年2月期業績見通し キャリアリンク<6070>の2017年2月期の会社計画は売上高で前期比20.3%増の19,984百万円、営業利益で同16.8%増の1,119百万円、経常利益で同17.2%増の1,106百万円、当期純利益で同22.1%増の722百万円と過去最高業績を見込んでいる。
07/21 14:05

キャリアリンク Research Memo(2):売上高が前年同期比24.9%増、営業利益が同72.2%増で着地

■業績動向 (1) 2017年2月期第1四半期の業績概要 キャリアリンク<6070>の2017年2月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比24.9%増の4,837百万円、営業利益が同72.2%増の325百万円、経常利益が同75.1%増の322百万円、四半期純利益が同79.1%増の207百万円と大幅増収増益となった。
07/21 14:01

キャリアリンク Research Memo(1):17/2期1Qは地方自治体向けマイナンバー関連業務が大幅増収増益に寄与

キャリアリンク<6070>は、BPO(業務プロセスの外部委託)関連事業を主軸とした総合人材サービス会社。
07/21 13:55

システム ディ Research Memo(11):配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定

■株主還元 システムディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
07/21 13:52

システム ディ Research Memo(10):16/10期通期は増収増益の見通し

■業績見通し (1) 2016年10月期業績見通し 2016年10月期通期についてシステムディ<3804>は、売上高3,361百万円(前期比25.6%増)、営業利益314百万円(同100.0%増)、経常利益306百万円(同104.0%増)、当期純利益260百万円(同79.0%増)を予想している。
07/21 13:47

システム ディ Research Memo(9):47都道府県のうち25都道府県での導入を目指す

■事業部門別動向 (6)公教育ソリューション事業 公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム「School Engine」を提供している。
07/21 13:41

システム ディ Research Memo(8):自治体では「PPP」の導入機運が高まる

■事業部門別動向 (5)公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業は、地方自治体向けに新公会計のためのソフトウェアやソリューションを提供している。
07/21 13:36

システム ディ Research Memo(7):関西地区でのユーザーの深堀と、新規ユーザー獲得に向けた全国展開を強化

■事業部門別動向 (4)薬局ソリューション事業 薬局ソリューション事業は連結子会社の(株)シンクが手掛ける事業で、独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の「GOHL2」や「薬歴情報電子ファイル」などを提供している。
07/21 13:34

システム ディ Research Memo(6):コンプライアンス強化の動きは、ソフトエンジニアリング事業にとって追い風

■事業部門別動向 (3)ソフトエンジニアリング事業 ソフトエンジニアリング事業は、業種特化というよりは業務特化型ソフトウェアの開発販売で、具体的には幅広い業種の民間企業向けに、規程・契約書の管理システムを提供している。
07/21 13:33

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