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企業リサーチのニュース(ページ 1701)

城南進研 Research Memo(1):総合教育企業として順調な展開が続く

城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育企業。
08/12 16:22

インテリックス Research Memo(6):16/5期は東証1部への上場記念配を含め15円増配の35円

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況について インテリックス<8940>の2016年5月末の財務状況を見ると、総資産残高は前期末比4,867百万円増加の32,032百万円となった。
08/12 16:21

インテリックス Research Memo(5):17/5期はアセットシェアリング事業の拡大などで2ケタの増収

■今後の見通し (1) 2017年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2017年5月期の連結業績は売上高が前期比16.4%増の45,351百万円、営業利益が同4.3%減の1,683百万円、経常利益が同21.8%減の1,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.7%減の795百万円と増収減益を見込んでいる。
08/12 16:18

インテリックス Research Memo(4):地方拠点での成約件数増加などで16/5期は大幅な増収増益

■決算動向 (1) 2016年5月期の業績概要 7月11日付で発表されたインテリックス<8940>の2016年5月期の連結業績は、売上高が前期比40.4%増の38,975百万円、営業利益が同66.6%増の1,759百万円、経常利益が同97.3%増の1,471百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同97.1%増の977百万円と大幅増収増益となり、ほぼ会社計画どおりの着地となった。
08/12 16:16

インテリックス Research Memo(3):優良物件を迅速に仕入れる体制構築と独自開発した施工ノウハウ

■事業概要 (2)同社の強み リノヴェックスマンション事業におけるインテリックス<8940>の強みとしては、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
08/12 16:14

インテリックス Research Memo(2):売上高の大半を中古マンション再生流通事業が占める構成

■事業概要 (1)事業セグメント インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノヴェックスマンションを収益柱としている。
08/12 16:12

インテリックス Research Memo(1):アセットシェアリング事業の寄与でその他不動産事業の収益も拡大

インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で、業界最大手となる。
08/12 16:09

テクノスJPN Research Memo(9):2017年3月期まで連結配当性向80%以上を目標

■株主還元 テクノスジャパン<3666>は、株主に対する会社の業績に応じた適切な利益還元と、経営基盤の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実が重要と考え、配当は業績と財務状況等を総合的に勘案し決定することにしている。
08/09 15:43

テクノスJPN Research Memo(8):ビッグデータ事業拡大により売上高、経常利益ともに過去最高更新を見込む

■業績動向 (3) 2017年3月期事業計画 テクノスジャパン<3666>の2017年3月期は、売上高が前期比18.2%増の5,532百万円、営業利益は同18.0%増の685百万円、経常利益は同15.4%増の690百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同9.7%増の433百万円と増収・増益を見込み、売上高、経常利益は前期に続き過去最高を更新、経常利益率は業界最高水準である12%台を維持する会社計画となっている。
08/09 15:41

テクノスJPN Research Memo(7):健全性、収益性ともに業界平均を大幅に上回る水準を維持

■業績動向 (2)財務状態 テクノスジャパン<3666>の2016年3月期末における総資産は前期末比307百万円増加し4,274百万円となった。
08/09 15:39

テクノスJPN Research Memo(6):16/3期はERPの受注好調により売上高、経常利益は過去最高を記録

■業績動向 (1) 2016年3月期業績 テクノスジャパン<3666>の2016年3月期連結業績は、売上高が前期比14.3%増の4,678百万円、営業利益は同30.9%増の580百万円、経常利益は同29.4%増の598百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同37.7%増の394百万円と2ケタ増収・増益となり、売上高、経常利益は過去最高を記録した。
08/09 15:36

テクノスJPN Research Memo(5):知識集約型ビジネスの事業モデル構築に取り組む

■事業環境見通しとグループ成長に向けた戦略と取り組み (1)事業環境見通し 1) ERP市場 中核事業であるERP市場は中期的に堅調な成長が続くと予想されている。
08/09 15:35

テクノスJPN Research Memo(4):ERPの技術力、ユーザー企業のビッグデータ経営に対するサポート力が強み

■強みと事業等のリスク (1)同社の強み テクノスジャパン<3666>の強みとして、1)ERPに関して、業界内でいち早く着目し、数多くの導入を行ってきた幅広い経験とノウハウに基づいた質の高いコンサル能力と技術力を有し、豊富かつ優秀な人材とその育成体制を確立していること、2)国内トップクラスのデータサイエンティスト集団を保有し、グループでユーザー企業の「ビッグデータ経営」をコンサルから対応できる体制を既に構築していることを挙げることができる。
08/09 15:32

テクノスJPN Research Memo(3):中核事業のERP事業と成長ドライバーのビッグデータ事業が2本柱

■事業の内容 同社グループが手掛ける事業は、ビジネスコンサルから分析・設計、開発・導入、保守に至る一連の情報システムソリューションサービス事業。
08/09 15:31

テクノスJPN Research Memo(2):ERP分野のトップランナー、子会社でビッグデータ事業を推進

■会社の概要・沿革 (1)会社の概要 テクノスジャパン<3666>は、ビジネスコンサルから分析・設計、開発・導入、保守に至る一連の情報システムソリューションサービス事業をメイン事業として展開する独立系のITサービス企業。
08/09 15:29

テクノスJPN Research Memo(1):AI製品開発など知的集約型ビジネスの事業モデル構築による成長戦略を展開

テクノスジャパン<3666>は、ITコンサルに強みを持つ独立系のITサービス企業で、ビジネスコンサルから分析・設計、開発・導入、保守に至る一連の情報システムソリューションサービスを提供する。
08/09 15:28

JBR Research Memo(11):継続的な安定配当が基本方針、2016年9月期配当金3円を予想

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 ジャパンベストレスキューシステム<2453>の株主還元策としては、株主配当と株主優待を実施している。
08/08 15:47

JBR Research Memo(10):経営の安全性を示す指標がすべて改善、財務体質の強化が進む

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2016年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,563百万円増加の13,494百万円となった。
08/08 15:45

JBR Research Memo(9):コア事業の拡大のため業務提携やM&Aを積極的に推進

■決算動向 (4)業務提携、M&Aの取り組み状況について ジャパンベストレスキューシステム<2453>はコア事業の拡大を進めていくため、業務提携やM&Aを積極的に進めている。
08/08 15:42

JBR Research Memo(8):通期業績は減収ながら利益面では5期ぶりに最高益更新を見込む

■決算動向 (3) 2016年9月期見通し ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2016年9月期の連結業績は、売上高が前期比4.3%減の11,599百万円、営業利益が同16.8%増の697百万円、経常利益が同34.7%増の752百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が719百万円(前期は176百万円の損失)となる見通しで、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は5期ぶりに最高益を更新することになる。
08/08 15:41

JBR Research Memo(7):企業提携事業は2ケタ営業増益、少額短期保険事業も順調に推移

■ジャパンベストレスキューシステム<2453>の決算動向 c)企業提携事業 企業提携事業の売上高は前年同期比6.0%減の1,562百万円、営業利益は同39.9%増の248百万円となった。
08/08 15:40

JBR Research Memo(6):コールセンター事業は伸び悩むも会員事業の売上高は順調な伸び

■ジャパンベストレスキューシステム<2453>の決算動向 (2)事業セグメント別動向 a)コールセンター事業 コールセンター事業の売上高は前年同期比6.1%減の312百万円、営業利益は同1.3%減の88百万円となった。
08/08 15:39

JBR Research Memo(5):2016年9月期2Q業績は不採算事業からの撤退により減収ながら大幅な増益

■決算動向 (1) 2016年9月期第2四半期累計の業績概要 5月12日付で発表されたジャパンベストレスキューシステム<2453>の2016年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.0%減の5,740百万円、営業利益が同56.5%増の484百万円、経常利益が同46.4%増の488百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同140.4%増の549百万円と減収増益決算となった。
08/08 15:37

JBR Research Memo(4):提携企業と設立した合弁会社の顧客に対してサービスを提供する企業提携事業

■事業概要 (3)企業提携事業 企業提携事業は、包括提携事業とコールセンター受託事業とに分けられる。
08/08 15:36

JBR Research Memo(3):有料会員になることで一般料金よりも低価格でサービスを受けられる会員事業

■事業概要 (2)会員事業 会員事業は、会員向けに生活トラブル全般の解決サービスを提供する事業で、入会金や年会費等を事前に支払うことで、当該トラブルが発生した時に一般料金よりも低価格、または無料でサービスを受けることができる。
08/08 15:35

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