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企業リサーチのニュース(ページ 1697)

エネクス Research Memo(8):17/3期1Qはほぼ計画通りの推移、通期でも期初予想を据え置き

■2017年3月期通期業績見通し 2017年3月期通期見通しについて伊藤忠エネクス<8133>は、売上高1,060,000百万円(前期比1.1%減)、営業活動に係る利益17,500百万円(同6.8%増)、税引前利益17,000百万円(同13.3%増)、当社株主に帰属する当期純利益10,000百万円(同33.9%増)を予想している。
08/29 15:16

エネクス Research Memo(7):外部環境の変化に対応できる事業ポートフォリオの見直しを掲げる

■事業セグメントの動向 (4)エネルギーイノベーション部門 伊藤忠エネクス<8133>のエネルギーイノベーション部門の2017年3月期第1四半期の業績は、売上高78,927百万円(前年同期比31.5%減)、営業活動に係る利益330百万円(同29.8%減)と減収減益で着地した。
08/29 15:14

エネクス Research Memo(6):「カースタ」のブランド定着を図る

■事業セグメントの動向 (3)カーライフ部門 伊藤忠エネクス<8133>のカーライフ部門の2017年3月期第1四半期は、売上高111,055百万円(前年同期比18.3%減)、営業活動に係る損失207百万円(前年同期は営業活動に係る利益245百万円)となった。
08/29 15:13

エネクス Research Memo(5):小売電力量の伸びが増収増益に貢献

■事業セグメントの動向 (2)電力・ユーティリティ部門 電力・ユーティリティ部門の2017年3月期第1四半期の業績は、売上高11,973百万円(前年同期比17.6%増)、営業活動に係る利益1,301百万円(同13.1%増)と増収増益となった。
08/29 15:10

エネクス Research Memo(4):CPの下落やオートガス需要の落ち込みが売上高に影響

■事業セグメントの動向 (1)ホームライフ部門 伊藤忠エネクス<8133>の2017年3月期第1四半期のホームライフ部門の業績は、売上高20,136百万円(前年同期比14.9%減)、営業活動に係る利益646百万円(同10.6%増)となった。
08/29 15:09

エネクス Research Memo(3):17/3期1Qは3部門で減収となった

■事業セグメントの動向 2017年3月期第1四半期決算を事業セグメント別に見ると、売上高は全4部門のうち、ホームライフ、カーライフ、エネルギーイノベーションの3部門で減収となり、全社ベースで20%を超える大幅減収となった。
08/29 15:07

エネクス Research Memo(2):原油価格の低下で前年同期比減収減益となった

■2017年3月期第1四半期決算の概要 伊藤忠エネクス<8133>の2017年3月期第1四半期決算は、売上高222,091百万円(前年同期比22.1%減)、売上収益148,808百万円(同22.1%減)、営業活動に係る利益2,328百万円(同15.6%減)、税引前四半期利益2,324百万円(同11.3%減)、当社株主に帰属する四半期純利益1,077百万円(同19.5%減)と、減収減益で着地した。
08/29 15:03

エネクス Research Memo(1):第1四半期はほぼ計画線で着地。通期予算の達成に向けて順調に推移

*15:00JST エネクス Research Memo(1):第1四半期はほぼ計画線で着地。
08/29 15:00

サイオス Research Memo(5):成長に向けた研究開発等への先行投資を優先するため無配を予定

■サイオステクノロジー<3744>の株主還元策 株主還元策については、経営成績や財政状態及び今後の事業展開を勘案し、業績に応じた配当を継続していくことを基本方針としている。
08/29 08:10

サイオス Research Memo(4):「LifeKeeper」やMFP(複合機)向けソフトウェアは好調維持の見通し

■業績見通し (1)2016年12月期の業績見通し サイオステクノロジー<3744>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比22.8%増の11,500百万円、営業利益が370百万円(前期は111百万円の損失)、経常利益が310百万円(同127百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が100百万円(同179百万円の損失)と期初会社計画を上方修正している。
08/29 08:08

サイオス Research Memo(3):16/12期2Qは大幅な増収増益となった

■決算動向 (1)2016年12月期第2四半期累計決算の概要 サイオステクノロジー<3744>の2016年12月期第2四半期累計(2016年1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比42.0%増の6,238百万円、営業利益が330百万円(前年同期は55百万円の損失)、EBITDAが417百万円(前年同期は21百万円の損失)と大幅増収増益となった。
08/29 08:07

サイオス Research Memo(2):「SIOS iQ」など、先進的な技術を積極的に取り入れ自社製品の開発を進める

■事業概要 サイオステクノロジー<3744>はLinuxに代表されるOSS※の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
08/29 08:03

サイオス Research Memo(1):18/12期に売上高14,000百万円、EBITDAで700百万円を目指す

サイオステクノロジー<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下OSS)の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウンドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
08/29 08:00

ナガイレーベ Research Memo(7):自社株買いなどを考慮した総還元性向は153.8%と高水準

■株主還元策 ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は89.3%(2016年8月期第3四半期)に達しており、財務は安定している。
08/25 16:36

ナガイレーベ Research Memo(6):高機能性・高付加価値商品の開発を積極的に進める

■中期経営計画と今後の展望 (1)中期経営計画 ナガイレーベン<7447>では当初、2017年8月期に売上高17,500百万円、営業利益5,300百万円を目標とする中期経営計画を発表していた。
08/25 16:29

ナガイレーベ Research Memo(5):通期では全地域で増収を達成する計画

■業績動向 b)ナガイレーベン<7447>の財務状況 財務状況は引き続き安定している。
08/25 16:22

ナガイレーベ Research Memo(4):ずれ込んでいた大型の更新需要を確実に取り込み増収

■業績動向 (1) 2016年8月期第3四半期の連結業績概要 a)損益状況 ナガイレーベン<7447>の2016年8月期第3四半期(2015年9月−2016年5月)の連結業績は、売上高が前年同期比2.8%増の12,879百万円、営業利益が同1.5%増の3,896百万円、経常利益が同5.1%減の3,896百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同0.6%減の2,563百万円となった。
08/25 16:17

ナガイレーベ Research Memo(3):企画から生産、販売まで一貫した効率的な経営が可能

■会社概要 (2)特色と強み ナガイレーベン<7447>は医療白衣の専業メーカーだが、その強みの1つは企画から原材料の調達、製造、販売まで一貫して行う体制が整っていることである。
08/25 16:15

ナガイレーベ Research Memo(2):ほぼ全国をカバーしているが西日本や海外市場のシェア拡大の可能性

■会社概要 (1)事業内容 ナガイレーベン<7447>は看護師、医師、患者向け等の医療白衣の専門メーカーである。
08/25 16:12

ナガイレーベ Research Memo(1):16/8期3Qは増収営業増益となりほぼ想定内の結果

ナガイレーベン<7447>は国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカーである。
08/25 16:10

タマホーム Research Memo(8):2017年5月期は前期比5円増配の15円配当、配当性向90.2%を予想

■株主還元策について タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
08/24 17:09

タマホーム Research Memo(7):面の展開から層の拡大による成長を狙う中期経営計画に取り組む

■今後の見通し (2)中期経営計画 タマホーム<1419>は2015年1月に新中期経営計画「タマステップ2018」を発表している。
08/24 17:07

タマホーム Research Memo(6):2017年5月期は増収増益を見込む、足元の受注も好調を持続

■今後の見通し (1) 2017年5月期の連結業績見通し タマホーム<1419>の2017年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.8%増の158,800百万円、営業利益が同77.4%増の3,200百万円、経常利益が同136.1%増の2,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円(前期は446百万円の損失)と3期ぶりの増収、4期ぶりの増益に転じる見通しだ。
08/24 17:04

タマホーム Research Memo(5):業績に伴い財務体質は悪化傾向だが現預金は潤沢、業績回復に伴う体質改善に期待

■業績動向 (2)財務状況 タマホーム<1419>の2016年5月末の総資産は前期末比3,205百万円減少の83,866百万円となった。
08/24 16:57

タマホーム Research Memo(4):2016年5月期は減収減益となるも利益面では会社計画を上回り着地

■業績動向 (1) 2016年5月期の業績について タマホーム<1419>の2016年5月期の連結業績は、売上高で前期比7.5%減の138,379百万円、営業利益で同21.1%減の1,803百万円、経常利益で同49.6%減の1,016百万円、親会社株主に帰属する当期純損失で446百万円(前期は641百万円の損失)となった。
08/24 16:49

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