■会社概要
(3)東京センチュリーリース<8439>の事業内容
1)会計セグメント
「賃貸・割賦事業」、「ファイナンス事業」、「その他事業」の3つに区分され、主力の「賃貸(リース)事業」が売上高の86.0%、年間契約実行高の51.7%、営業資産残高の67.8%を占めている。
09/15 17:05
■会社概要
(1)沿革
東京センチュリーリース<8439>は、1964年に旧 日本勧業銀行(現みずほフィナンシャルグループ<8411>)が中心となり設立した東京リースと、1969年に伊藤忠商事と旧 第一銀行(現みずほフィナンシャルグループ)らが設立したセンチュリー・リーシング・システムが2009年4月に合併したことにより発足し、現在の体制となった。
09/15 17:03
*17:00JST TC-Leas Research Memo(1):経常利益は7期連続最高益を更新。
09/15 17:00
*16:40JST サイバリンクス Research Memo(10):株主還元は安定配当の継続が基本方針。
09/14 16:40
■業績動向
(5) 2016年12月期業績見通し
サイバーリンクス<3683>の2016年12月期業績予想についは、期初計画(売上高9,590百万円、営業利益500百万円、当期純利益307百万円)を据え置いた。
09/14 16:38
■業績動向
(4)サイバーリンクス<3683>の財務状況等
第2四半期末の総資産は5,212百万円となり、前期末に比べ47百万円増加した。
09/14 16:37
■業績動向
(3) 2016年12月期における事業強化の取り組み
サイバーリンクス<3683>は、ITクラウド事業の一段の強化、拡充を狙い、積極的な事業の買収・売却などによる選択と集中の動きを加速している。
09/14 16:36
■業績動向
(2) 2016年12月期第2四半期累計の業績
サイバーリンクス<3683>の2016年12月期第2四半期累計(1月−6月)の業績は、売上高が前年同期比6.2%減の4,679百万円、営業利益は同25.9%減の407百万円、四半期純利益は同23.6%減の252百万円と減収、2ケタの減益となった。
09/14 16:33
■業績動向
(1)中期経営計画
サイバーリンクス<3683>は2016年度から2020年度までの5ヶ年の中期経営計画を策定、公表している。
09/14 16:32
■強み、競合及び事業リスク
(1)同社の強み
サイバーリンクス<3683>の強みは、業種や地域をセグメント化し、そこでNo.1になれると判断した場合に資本を集中投資する市場選択戦略(No.1戦略)に徹していること、セル時間当たり収益(売上を上げ、経費を下げ、時間効率を上げる)を最大化するという全員経営戦略(サイバーセル経営)を全従業員に徹底していること、システム開発を主力とするITサービス会社が開発案件の受注の状況により業績が変動するのに対して、同社はクラウドサービスを中心に定常収入※が一定のウエイトを占める(2015年12月期の比率は売上高の37.8%)ため収益が安定していること、の3点を挙げることができる。
09/14 16:31
■事業内容
サイバーリンクス<3683>の手掛ける事業は、流通業向け及び官公庁向けなどに主にクラウドサービスを提供するITクラウド事業とドコモショップを運営するモバイルネットワーク事業の2事業からなる。
09/14 16:30
■会社の概要・沿革
(1)会社概要
クラウドサービスを流通業や官公庁向けに提供するITサービス会社。
09/14 16:29
*16:27JST サイバリンクス Research Memo(1):事業の強化を狙った積極的なM&A。
09/14 16:26
■株主還元
ダイナック<2675>は、株主還元について、配当による還元を基本とし、安定配当と将来に向けた内部留保の充実のバランスを取って配当を行うとしている。
09/14 16:26
■業績見通し
2016年12月期通期についてダイナック<2675>は、売上高37,240百万円(前期比3.1%増)、営業利益1,120百万円(同19.1%増)、経常利益1,100百万円(同18.4%増)、当期純利益430百万円(同26.1%増)を予想している。
09/14 16:25
■中期経営計画の進捗状況
(5)“安定性の高い受託ビジネスの強化”
受託ビジネスはゴルフクラブレストランの受託と、文化・レジャー施設や高速道路のサービスエリア(SA)のレストランなどの「その他施設」の受託とに大きく分けられる。
09/14 16:24
■中期経営計画の進捗状況
(4)“マーケティングツールのフル活用”
この施策は、中期経営方針のキーポイントの中の“運営基盤の強化”に含まれるものだ。
09/14 16:23
■中期経営計画の進捗状況
(3)“高付加価値業態の展開”
この施策はバー・レストラン事業の出店戦略における方向性を表している。
09/14 16:21
■中期経営計画の進捗状況
(2)事業環境の変化とそれに対する対応
足元の事業環境についてダイナック<2675>は、景気・消費マインドの低迷、法人利用が例年に比べ低調、個人の飲食の志向がさらに多様化、といった認識を有している。
09/14 16:19
■中期経営計画の進捗状況
(1)中期経営計画の概要
ダイナック<2675>は2016年2月、2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画を発表し、現在それに取り組んでいる最中だ。
09/14 16:18
■2016年12月期第2四半期決算
ダイナック<2675>の2016年6月期第2四半期決算は、売上高17,391百万円(前年同期比0.0%増)、売上高161百万円(同24.4%減)、経常利益159百万円(同23.9%減)、四半期純損失73百万円(前年同期は2百万円の損失)と、売上高は前年同期比微増収ながら、営業利益以下は減益で着地した。
09/14 16:16
*16:13JST ダイナック Research Memo(1):2016年12月期第2四半期は、実質面では順調に進捗。
09/14 16:13
■株主還元
コスモ・バイオ<3386>の株主還元については、配当による利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けている。
09/14 16:12
■中期成長戦略
コスモ・バイオ<3386>の中期経営計画(2014年12月期−2016年12月期)では、ビジョンに「信頼される研究支援会社として成長する」を掲げ、基本施策として顧客満足度の追求(研究動向にあった製品・サービスの導入、製品開発の強化、顧客の求める情報提供の充実)、業容の拡大(販売強化・製品開発強化・業務効率化のための投資、仕入先との関係強化・提携等の推進)、経営基盤の安定化(株主資本・経営資本の安定、仕入先M&A・為替・法規制など事業リスクの低減化)に取り組んでいる。
09/14 16:11
■業績動向
コスモ・バイオ<3386>の2016年12月期通期の連結業績予想については8月5日に修正を発表した。
09/14 16:08
