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企業リサーチのニュース(ページ 1690)

ケネディクス Research Memo(7):収益基盤を支えるフィー収入

■決算動向 (2)収益体系 a) アセットマネジメント事業 アセットマネジメント事業は4つの手数料が収益源となっている。
09/09 16:46

ケネディクス Research Memo(6):「ベース利益」を収益力を表す指標として重視

■決算動向 (1)業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、保有物件を系列REITなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。
09/09 16:45

ケネディクス Research Memo(5):豊富なラインアップが強み、様々なアセットクラスの7つのREITを運用

■ケネディクス<4321>の企業特長 (2) 豊富なラインアップをそろえるREIT ビジネス 幅広い投資家層に、豊富なラインアップを提供できることも強みと言える。
09/09 16:44

ケネディクス Research Memo(4):受託資産残高の積み上げでアセットマネジメント事業の収益を安定的に伸ばす

■企業特長 (1)受託資産の積上げを実現する仕組み ケネディクス<4321>の成長モデルは、受託資産残高を積み上げることにより、アセットマネジメント事業の収益を安定的に伸ばすものである。
09/09 16:42

ケネディクス Research Memo(3):不動産証券化ビジネスの勃興を機会と捉え本格参入、順調に成長

■沿革 ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
09/09 16:41

ケネディクス Research Memo(2):日本の不動産投資ファンドの草分けとして業容拡大、受託資産残高1.6兆円超

■事業概要 ケネディクス<4321>は国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/09 16:39

ケネディクス Research Memo(1):ファンドが不動産を保有するモデルで安定的な収益力と成長を追求

ケネディクス<4321>は、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/09 16:36

フュージョン Research Memo(9):17/6期は前期比4円増配の18円と8期連続の増配を予定

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 フュージョンパートナー<4845>の2016年6月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比6,104百万円増加の9,633百万円となった。
09/09 16:36

フュージョン Research Memo(8):IoTやO2O、AIなど新たな事業展開を進め、更なる成長を目指す

■今後の見通し (3)中長期の成長戦略 フュージョンパートナー<4845>は中長期の成長戦略として、既存のクラウド(SaaS/ASP)サービスの安定成長に加えて、クラウドサービスを基盤とした人と人、企業と人のコミュニケーションを促す新しいビジネス領域(IoTやO2O※、AI)での事業展開を進めていくことで、更なる成長を目指していく方針を示している。
09/09 16:35

フュージョン Research Memo(7):Webサイト上の行動履歴分析との連携による新たなサービスの創出に期待

■今後の見通し (2)ソフトブレーンとの協業について ソフトブレーンを子会社化した背景としては、企業向けの営業支援ツールをクラウドサービスで展開しており、フュージョンパートナー<4845>とビジネス上の親和性が高かったことが挙げられる。
09/09 16:33

フュージョン Research Memo(6):「スマイリングロード」の開発実績を受けて、大型案件の受注獲得に期待

■今後の見通し (1) 2017年6月期業績見通し フュージョンパートナー<4845>の2017年6月期の連結業績は、売上収益が前期比278.6%増の10,200百万円、営業利益が同499.8%増の3,700百万円、税引前利益が同209.3%増の3,700百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同255.0%増の2,950百万円となる見通し。
09/09 16:31

フュージョン Research Memo(5):16/6期は利益率の高いSaaS/ASPサービスが増収増益に寄与

■業績動向 (1) 2016年6月期業績概要 8月15日付で発表されたフュージョンパートナー<4845>の2016年6月期の連結業績は、売上収益が前期比20.4%増の2,693百万円、営業利益が同14.0%増の616百万円、税引前利益が同116.2%増の1,196百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同129.6%増の830百万円と売上収益、利益ともに過去最高を更新する好決算となった。
09/09 16:29

フュージョン Research Memo(4):複数サービスの提案や顧客ニーズに沿った開発で他社と差別化を図る

■会社概要 (3)同社の強み フュージョンパートナー<4845>の強みは、顧客基点のサービス開発を行っていることにある。
09/09 16:24

フュージョン Research Memo(3):「i-search」、FAQ サービス「i-ask」などを展開

■会社概要 (2)事業概要 フュージョンパートナー<4845>の主力事業は、企業のWebサイトの利便性を高めるためのSaaS/ASPサービスである。
09/09 16:23

フュージョン Research Memo(2):M&A戦略によって次々に情報サービス関連の企業を子会社化

■会社概要 (1)会社沿革 フュージョンパートナー<4845>は1991年12月に現代表取締役会長の田村健三氏、現取締役の島津英樹氏の2名で創業した会社で、当初はデータベースサービスの販売代理店からスタートした。
09/09 16:21

フュージョン Research Memo(1):ソフトブレーンを子会社化、協業に向けた取り組みを推進していく

フュージョンパートナー<4845>は、企業のWebサイト内で利用する検索サービスやFAQサービス等の大手で、ストック型ビジネスモデルであるSaaS/ASP※サービスを中心に事業を展開している。
09/09 16:18

アイエスビー Research Memo(7):通期は期初予想どおり増収増益を見込む

■2016年12月通期見通し 2016年12月通期についてアイ・エス・ビー<9702>は、売上高14,000百万円(前期比9.2%増)、営業利益420百万円(同5.2%増)、経常利益435百万円(同1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益280百万円(同54.7%増)を予想している。
09/09 16:15

アイエスビー Research Memo(6):開発案件が順調な拡大を見せているQt

■新事業・注目商材の進捗状況 (3)Qt(キュート) QtはThe Qt Companyが手掛けるアプリケーション開発キットだ。
09/09 16:13

アイエスビー Research Memo(5):ユーザー数3倍を目指すストック型ビジネスのMDM

■新事業・注目商材の進捗状況 (2) MDM アイ・エス・ビー<9702>は2015年9月末にアルテリア・ネットワークス(株)から『VECTANT SDM』ブランドのMDM事業を譲り受け、MDM事業に参入した。
09/09 16:11

アイエスビー Research Memo(4):新事業の売上高拡大と新規優良顧客によりトップライングロースを狙う

■新事業・注目商材の進捗状況 (1)概要 アイ・エス・ビー<9702>は2017年12月期を最終年度とする中期経営計画に取り組んでいる。
09/09 16:08

アイエスビー Research Memo(3):組込み事業分野が大幅な増収、情報サービスも堅調

■決算動向 (2)分野別動向 アイ・エス・ビー<9702>は「情報サービス事業」という単一事業セグメント企業であるが、売上高は「携帯端末」、「モバイルインフラ」、「組込み」、「検証」、「金融」、「情報サービス」及び「フィールドサービス」の7つの事業部門に分けて公表している。
09/09 16:05

アイエスビー Research Memo(2):第2四半期は大幅な増収増益で着地

■決算動向 (1)決算の概要 アイ・エス・ビー<9702>の2016年12月期第2四半期決算は、売上高6,630百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益172百万円(同88.8%増)、経常利益193百万円(同152.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益112百万円(同317.4%増)と、大幅増収増益で着地した。
09/09 16:03

アイエスビー Research Memo(1):2016年12月期は順調に進捗中。来期の飛躍へ期待高まる

*16:01JST アイエスビー Research Memo(1):2016年12月期は順調に進捗中。
09/09 16:01

アトラエ Research Memo(11):新規事業拡大のために内部留保の充実を優先、業績拡大による株価上昇で報いる

■株主還元 アトラエ<6194>は、現在は成長過程にあると考えており、将来の事業展開に即応できる財務体質の強化を重要課題として位置付けている。
09/08 15:51

アトラエ Research Memo(10):HR×テクノロジー領域で圧倒的な国内No.1企業としての地位固めに注力

■中期成長戦略 アトラエ<6194>の成長戦略は、インターネット/ITに軸足を置き、強みを有するHR領域の拡大を図ることに加えて、HR以外の多様な領域に挑戦する多角化戦略を展開することにより、サービスライフサイクルの短いインターネット業界において長期に渡り成長し続けることのできる企業になることを目指すというものだ。
09/08 15:49

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