■事業概要
ワールドホールディングス<2429>は1993年2月に北九州市にて設立。
09/26 17:06
ワールドホールディングス<2429>は、「人材・教育ビジネス」「不動産ビジネス」「情報通信ビジネス」の3つの事業を柱とする持株会社。
09/26 17:04
■ダイキアクシス<4245>の株主還元策
配当政策として、連結配当性向を当面は25%以上、中期的には30%まで引き上げることを目標としている。
09/26 17:04
■業績動向
(1) 2016年12月期2Q業績
ダイキアクシス<4245>の2016年12月期2Qの業績は、売上高が16,009百万円と前年同期比4.2%減少したものの、営業利益が同1.2%増の477百万円、経常利益が同11.2%増の595百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同21.8%増の372百万円と減収増益となった。
09/26 17:02
■中期経営計画
(4)小形風力発電機関連事業
2012年4月に(株)シルフィードを子会社化し、小形風力発電機関連事業に参入した。
09/26 17:00
■中期経営計画
○インドネシア-日本生産方式の新工場が本格稼働
インドネシア政府は、2015年1月にインフラ開発5ヶ年計画をまとめた。
09/26 16:58
■中期経営計画
(3)海外市場の開拓
ダイキアクシス<4245>の海外市場の開拓は、前身のダイキが1991年に中国・大連市に子会社、大連大器環保設備有限公司(現 大器環保工程(大連)有限公司)を設立したことに遡る。
09/26 16:55
■中期経営計画
(1)上水事業:高収益のストック型ビジネス
環境機器関連事業に属し、新規事業に位置付けられている上水事業は、主に病院、大型商業施設、福祉施設、スポーツジムなどに安全で安価な飲料水を安定的に提供するエスコサービスになる。
09/26 16:54
■中期経営計画
ダイキアクシス<4245>は、新たに2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画「V-PLAN60」を策定した。
09/26 16:52
*16:51JST ダイキアクシス Research Memo(2):「環境を守る。
09/26 16:51
ダイキアクシス<4245>は、海外事業の拡大を視野に入れ、新中期経営計画のコーポレートスローガンを「PROTECT×CHANGE」(プロテクト・バイ・チェンジ)とした。
09/26 16:50
■長期ビジョン
アンジェス MG<4563>は長期ビジョンとして2025年ビジョンを策定している。
09/26 16:04
■業績動向
(3) Vical社への出資について
アンジェス MG<4563>は2016年8月に米Vical社に追加出資を実施した。
09/26 16:03
■業績動向
(1) 2016年12月期第2四半期累計業績の概要
アンジェス MG<4563>の2016年12月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比29.3%減の169百万円、営業損失が2,796百万円(前年同期は2,005百万円の損失)、経常損失が2,821百万円(同1,943百万円の損失)、四半期純損失が2,825百万円(同2,040百万円の損失)となった。
09/26 16:00
■主要パイプラインの開発状況
(2) NF-κBデコイオリゴ(核酸医薬)
NF-κBデコイオリゴ核酸は、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
09/26 15:59
■主要パイプラインの開発状況
アンジェス MG<4563>の主要開発パイプラインは、自社開発品であるHGF遺伝子治療薬、NF-κBデコイオリゴ、高血圧DNAワクチンのほか、他社導入開発品となるCIN治療ワクチンなどがあり、開発状況は以下のとおりとなっている。
09/26 15:58
■会社概要
(1)会社沿革
アンジェス MG<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
09/26 15:56
アンジェス MG<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
09/26 15:54
■財務状況について
オンコリスバイオファーマ<4588>の2016年6月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比424百万円減少の3,581百万円となった。
09/26 15:45
■業績動向
(3)中国ハンルイ社との契約について
テロメライシンの中国における導出を前提とした基本合意書をハンルイ社と2016年5月に締結しており、2016年内に製造販売権を含めた本契約の締結を目指している。
09/26 15:43
■業績動向
(1) 2016年12月期第2四半期累計業績
オンコリスバイオファーマ<4588>の2016年12月期第2四半期累計業績は、売上高が前年同期比36百万円増加の44百万円、営業損失が410百万円(前年同期は505百万円の損失)、経常損失が416百万円(同405百万円の損失)、四半期純損失が417百万円(同406百万円の損失)となった。
09/26 15:42
■開発パイプラインについて
(3)その他パイプライン
a) OBP-601
抗HIV治療薬として開発を進めているOBP-601について、オンコリスバイオファーマ<4588>は2016年5月に米LBR社とオプション契約を締結したと発表した。
09/26 15:40
■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインについて
(2)テロメスキャン
a)概要
テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
09/26 15:38
■開発パイプラインについて
(1)テロメライシン
a)概要
テロメライシンは、テロメラーゼ活性の高いがん細胞で特異的に増殖して、がん細胞を破壊する遺伝子改変型アデノウイルスのことで、腫瘍溶解性ウイルス製剤の一種である。
09/26 15:36
■開発パイプラインについて
オンコリスバイオファーマ<4588>は、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行い、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献する新薬の開発を行っている。
09/26 15:33
