イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を手掛けている。
09/28 16:01
■メディカル・データ・ビジョン<3902>の株主還元策
配当政策は、成長期にあるため、無配当としている。
09/27 17:11
■業績動向
(1) 2015年12月期の業績
メディカル・データ・ビジョン<3902>の2015年12月期の業績は、売上高が前期比23.7%増の2,413百万円、経常利益が同12.7%増の280百万円となった。
09/27 17:10
■事業概要
(5)季節性
データ利活用サービスは、外資系製薬会社の利用が多く、それらの顧客の発注が第4四半期(10月-12月)に集中する季節性がある。
09/27 17:08
■事業概要
(4)新たな診療データベースの構築
医薬品会社が入手していたデータは、メーカー及び卸売会社の出荷データであり、営業上の利用であった。
09/27 17:06
■事業概要
(3)データ利活用サービス
DPC対象病院のうち二次利用の許諾を得た病院の診療情報をデータベース化している。
09/27 17:04
■事業概要
(2)データネットワークサービス
経営理念の「医療や健康分野のICT化を推進し、情報の高度活用を図る」を実現するため、まずデータベースを構築する仕組みを作った。
09/27 17:03
■事業概要
(1) MDVの4つの成長フェーズ
メディカル・データ・ビジョン<3902>は、EBM(Evidence Based Medicine:根拠に基づく医療)による医療の質向上、ひいては生活者にとってのメリット創出のため、医療・健康情報の利活用サービス提供を事業目的としている。
09/27 17:02
メディカル・データ・ビジョン<3902>は、医療や健康分野のICT化を推進し、情報の高度活用を図ることで、生活者のメリット創出に貢献することを目指している。
09/27 17:01
■株主還元
フジコー<2405>は、成長に応じた株主への利益還元を重要課題と認識しているが、現状は今後の成長に向けた設備投資や財務基盤の強化等に注力する方針としている。
09/27 15:56
■成長戦略
フジコー<2405>の成長戦略は、森林資源を活用したバイオマス発電事業の安定運用と電力小売事業の拡大により持続的な成長を目指すものである。
09/27 15:54
■決算動向
(3) 2017年6月期業績予想
2017年6月期の業績予想についてフジコー<2405>は、売上高を前期比35.5%増の3,850百万円、営業利益を同59.1%増の440百万円、経常利益を同65.4%増の400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同64.1%増の221百万円と大幅な増収増益を見込んでいる。
09/27 15:53
■決算動向
(2) 2016年6月期決算の概要
フジコー<2405>の2016年6月期の業績は、売上高が前期比10.7%増の2,841百万円、営業利益が同19.5%減の276百万円、経常利益が同16.9%減の241百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.6%減の134百万円と7期連続の増収ながら減益となった。
09/27 15:51
■決算動向
(1)過去の業績推移
フジコー<2405>の過去の業績を振り返ると、2007年6月期から2009年6月期まで業績が下降線をたどっているのは、2005年10月の耐震偽装問題の発覚及び2006年6月の建築基準法の改正の影響(建築確認申請期間の延長等) により住宅着工件数の大幅な落ち込みやマンション建設の遅れがあったことに加え、2008年にはリーマン・ショックによる景気後退の影響を受けたものである。
09/27 15:49
■業界環境
産業廃棄物とは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」により、「事業活動に伴って生じた廃棄物のうち、燃え殻、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチック類その他政令で定める廃棄物」及び「輸入された廃棄物」と定義されており、産業廃棄物以外のものが一般廃棄物をされる。
09/27 15:46
■沿革
フジコー<2405>は、1974年2月に前代表取締役CEOの桑原光雄(くわはらみつお)氏が、家屋の害虫防除工事及び防虫薬剤の販売を目的として創業した。
09/27 15:42
■事業概要
フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木くずやがれき等の産業廃棄物など、各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等)を主力とし、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛ける。
09/27 15:40
フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木くずやがれき等の産業廃棄物を中心とした各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等)を主力とし、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛ける。
09/27 15:38
■ワールドホールディングス<2429>の株主還元策
株主還元策として2016年12月期より配当性向基準を従来の20%から30%に引き上げた。
09/26 17:15
■ワールドホールディングス<2429>の今後の見通し
(3)今後の取り組みについて
2012年に発表した中期5ヶ年計画の最終年度となる2016年12月期の業績は、売上高で若干目標値を下回る可能性があるものの、営業利益では当初目標値の50億円を上回って着地する見通しだ。
09/26 17:13
■今後の見通し
(2)ワールドホールディングス<2429>の事業セグメント別見通し
a)ファクトリー事業
ファクトリー事業の売上高は前期比21.0%増の32,571百万円、セグメント利益は同28.6%増の2,316百万円を見込んでいる。
09/26 17:11
■今後の見通し
(1) 2016年12月期の業績見通し
ワールドホールディングス<2429>の2016年12月期の連結業績見通しは、期初計画を据え置いている。
09/26 17:10
■決算動向
(3)財務状況と経営指標
ワールドホールディングス<2429>の2016年6月末の財務状況を見ると、総資産残高は前期末比2,154百万円増加の58,484百万円となった。
09/26 17:08
■決算動向
(1) 2016年12月期第2四半期累計業績について
8月3日付で発表されたワールドホールディングス<2429>の2016年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比21.3%減の41,608百万円、営業利益が同52.9%減の2,111百万円、経常利益が同53.2%減の2,088百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同61.4%減の1,199百万円と減収減益決算となった。
09/26 17:07
