■株主還元
サカタインクス<4633>の2016年12月期(12ヶ月決算)の配当予想については、8月10日に増額修正を発表した。
09/28 17:59
■株主還元
サカタインクス<4633>の利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要課題と位置付けている。
09/28 17:54
■配当政策と株主還元
配当についてC&Gシステムズ<6633>の経営陣は、「安定した配当を継続的に実施すると同時に、企業価値の最大化を目指す」と述べている。
09/28 17:52
■中長期事業方針
c)次代収益源として新規事業の育成:AM-CAMの展開
第3の基本戦略としてのC&Gシステムズ<6633>が進めているのが、CAD/CAM事業、金型製造事業に続く「次の収益源」となる新規事業の育成だが、現在最も期待されているのがAM-CAM※事業だ。
09/28 17:50
■中長期事業方針
b)海外市場
国内市場のシェア拡大を狙う一方で、C&Gシステムズ<6633>が成長継続のため次に狙うのは当然、海外市場である。
09/28 17:49
■中長期事業方針
C&Gシステムズ<6633>の業績はリーマン・ショックにより急速に悪化し、2009年には大幅な損失を計上した。
09/28 17:48
■決算動向
(2) 2016年12月期の通期業績見通し
C&Gシステムズ<6633>では2016年12月期の連結通期業績を、売上高4,400百万円(前期比2.0%増)、営業利益460百万円(同0.8%増)、経常利益500百万円(同2.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益320百万円(同3.0%増)と予想しており、これは期初の予想と変わっていない。
09/28 17:45
■決算動向
(1) 2016年12月期第2四半期(実績)
a)損益の状況
C&Gシステムズ<6633>の2016年12月期第2四半期の決算は、売上高が2,179百万円(前年同期比7.1%減)、営業利益が225百万円(同20.7%減)、経常利益が241百万円(同17.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が137百万円(同31.9%減)となった。
09/28 17:43
■会社概要
(3)特色と強み
C&Gシステムズ<6633>は金型設計用CAD/CAMシステムの専門メーカーであるが、強みの1つが2次元/3次元両方に対応した高機能なCAD/CAMシステムをラインナップしていることである。
09/28 17:40
■会社概要
(1)沿革
C&Gシステムズ<6633>の起源は、主にCAD(コンピュータ支援設計:Computer Aided Design)を事業の主体とするコンピュータエンジニアリング(株)とCAM(コンピュータ支援製造:Computer Aided Manufacturing)を製造する(株)グラフィックプロダクツという2つの会社に由来する。
09/28 17:40
■サカタインクス<4633>の中期成長戦略
新中期経営計画2017(2015年4月−2017年12月)では、基本方針をCSR活動の充実、グローバル展開による着実な成長、新商品を含むトータルソリューションの提案、生産技術革新、コア技術の深耕と応用展開、としている。
09/28 17:35
C&Gシステムズ<6633>は国内シェア20%の金型用CAD/CAMシステムの専業メーカーである。
09/28 17:34
■業績動向
サカタインクス<4633>の2016年12月期(2016年1月−12月の12ヶ月決算、2015年12月期は決算期変更に伴い2015年4月−12月の9ヶ月決算)通期の連結業績予想、及び期末配当予想について、8月10日に修正を発表した。
09/28 16:34
■業績動向
8月10日に発表したサカタインクス<4633>の2016年12月期第2四半期累計(2016年1月−6月)の連結業績は、売上高が75,305百万円、営業利益が4,952百万円、経常利益が6,003百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が4,120百万円だった。
09/28 16:33
■サカタインクス<4633>の事業内容と特徴・強み
創業から120年の歴史の中で培われた環境配慮型の高機能・高付加価値製品の開発力、製品の高い信頼性・品質力を強みとしている。
09/28 16:29
■事業内容と特徴・強み
グループ企業は2016年12月期第2四半期末現在、サカタインクス<4633>、連結子会社23社、及び持分法適用関連会社6社である。
09/28 16:28
■会社概要
サカタインクス<4633>は1896年創業以来120年の歴史を誇り、日本で3位、北米で3位、そして世界で4位規模の印刷インキメーカーである。
09/28 16:26
■日本で3位、北米で3位、世界で4位の大手印刷インキメーカー
サカタインクス<4633>は日本で3位、北米で3位、そして世界で4位規模の大手印刷インキメーカーである。
09/28 16:25
■株主還元
イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
09/28 16:16
■成長戦略
イグニス<3689>はこれまでのステージをノウハウの蓄積のための期間と位置付けており、本格的な成長はこれからと考えている。
09/28 16:13
■決算動向
(4)来期(2017年9月期)の業績の考え方
イグニス<3689>では、来期(2017年9月期)以降の具体的な業績見通し(計画)を公表していない。
09/28 16:11
■決算動向
(3) 2016年9月期業績予想
2016年9月期の業績予想についてイグニス<3689>は、第3四半期までの実績や足元の状況等を勘案して3度目の増額修正を行った。
09/28 16:09
■決算動向
(2)四半期業績推移
2014年9月期第1四半期からの四半期業績推移を見ると、売上高は中・大規模アプリ(更新型アプリ)への転換期となった前期(2015年9月期)の第1四半期から第2四半期に大きく落ち込んだが、第3四半期に順調に立ち上がった「ぼくとドラゴン」(ネイティブソーシャルゲーム)がイグニス<3689>の業績の伸びをけん引する形で、再び成長軌道に乗り始めたことが分かる。
09/28 16:07
■決算動向
(1) 2016年9月期第3四半期累計期間の業績
イグニス<3689>の2016年9月期第3四半期累計期間の業績は、売上高が前年同期比260.3%増の4,035百万円、営業利益が1,202百万円(前年同期は313百万円の損失)、経常利益が1,197百万円(同395百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,000百万円(同443百万円の損失)と大幅な増収増益(黒字転換)となり、営業利益は同累計期間における最高益を更新した。
09/28 16:05
■事業概要
イグニス<3689>はスマートフォンアプリ事業の単一セグメントであるが、収益モデル別に、「無料ネイティブアプリ」(広告収入モデル)、「ネイティブソーシャルゲーム」(課金収入モデル)の大きく2つのジャンルに分類している。
09/28 16:02
