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企業リサーチのニュース(ページ 1638)

早稲アカ Research Memo(5):塾生6万人、売上高350億円、経常利益55億円、経常利益率15%以上目標

■長期経営目標 学習塾業界を取り巻く市場環境は、少子化が続くなかで競争が激化しており、ここ最近は業界再編の動きも活発化している。
12/28 15:49

早稲アカ Research Memo(4):多読英語教室「早稲田アカデミーEnglish ENGINE」が注目

■決算動向 (3)英語教育への取り組みについて 早稲田アカデミー<4718>では新たな取り組みとして、英語専門塾となる多読英語教室「早稲田アカデミー English ENGINE」を2017年1月に開校する。
12/28 15:47

早稲アカ Research Memo(3):2017年3月期は増収増益の見込み

■決算動向 (2) 2017年3月期業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2017年3月期の業績は売上高が前期比2.8%増の20,749百万円、営業利益が同5.0%増の1,070百万円、経常利益が同5.4%増の1,072百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.5%増の668百万円と増収増益を見込んでいる。
12/28 15:45

早稲アカ Research Memo(2):広告宣伝費、英語課新設などの費用増で減益も、期初計画比では2倍強の推移

■決算動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要 早稲田アカデミー<4718>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比2.1%増の10,090百万円、営業利益が同7.9%減の468百万円、経常利益が同7.0%減の469百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同3.4%増の296百万円となった。
12/28 15:43

早稲アカ Research Memo(1):売上高経常利益率10%が目標、2018年3月期以降は増益ペース加速予想

早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小学生から高校生を対象とする進学塾「早稲田アカデミー」を直営方式で運営。
12/28 15:42

ケンコーマヨ Research Memo(9):17/3期の1株当たり配当金は2円増配の30円を予定

■株主還元策について ケンコーマヨネーズ<2915>では株主還元策として、配当と株主優待制度を導入している。
12/28 14:43

ケンコーマヨ Research Memo(8):2年間で総投資額150億円強の大型投資を想定している

■今後の見通し (3)グループ生産拠点構想について 2016年11月7日、ケンコーマヨネーズ<2915>は今後のグループ生産拠点の構想について発表した。
12/28 14:42

ケンコーマヨ Research Memo(7):6期連続の増収、連続最高益更新となる見通し

■今後の見通し (1) 2017年3月期の業績見通し ケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.8%増の70,800百万円、営業利益が同19.3%増の4,100百万円、経常利益が同22.6%増の4,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.5%増の2,680百万円と6期連続の増収、連続最高益更新となる見通し。
12/28 14:27

ケンコーマヨ Research Memo(6):自己資本比率が47.2%に上昇し、中計目標の50%に着実に近づく

■業績動向 (3)財務状況について ケンコーマヨネーズ<2915>の2017年9月末の財務状況について見ると、総資産は前期末比1,768百万円増加の44,075百万円となった。
12/28 14:24

ケンコーマヨ Research Memo(5):小型形態のロングライフサラダが引き続き好調を持続

■ケンコーマヨネーズ<2915>の業績動向 (2)事業セグメント別動向 a)調味料・加工食品事業 調味料・加工食品事業の売上高は前年同期比9.2%増の29,954百万円、セグメント利益は同22.8%増の1,875百万円となった。
12/28 14:22

ケンコーマヨ Research Memo(4):期初計画及び上期としての過去最高業績を更新する好調な決算

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期累計業績の概要 2016年11月7日付で発表されたケンコーマヨネーズ<2915>の2017年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.3%増の36,009百万円、営業利益が同35.6%増の2,476百万円、経常利益が同38.8%増の2,490百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同11.1%増の1,690百万円となり、期初計画及び上期としての過去最高業績を更新する好調な決算となった。
12/28 14:21

ケンコーマヨ Research Memo(3):安定して高い品質の商品を供給する生産体制を全国に構築

■会社概要 (2)同社の特長 ケンコーマヨネーズ<2915>の特長は、安定して高い品質の商品を供給する生産体制を全国に構築していることに加えて、顧客ニーズを満たす商品開発力やきめ細かい営業対応力など、生産・開発・営業が一体となった総合力を持ち合わせていることにある。
12/28 14:18

ケンコーマヨ Research Memo(2):サラダ・総菜類とタマゴ類が右肩上がりに増加

■会社概要 (1)事業内容 ケンコーマヨネーズ<2915>は主に業務用のサラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などを製造販売する食品メーカーで、子会社では日配品の総菜類の製造販売及び店舗事業などを行っている。
12/28 14:15

ケンコーマヨ Research Memo(1):17/3期2Qは期初計画を上回る好調な決算となる

ケンコーマヨネーズ<2915>は、サラダ・総菜類、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品などの製造販売を手掛けている。
12/28 14:13

イグニス Research Memo(7):17/9期も引き続き無配の予定

■株主還元 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
12/27 17:27

イグニス Research Memo(6):「世界にインパクトを与えなければ、気がすまない」が経営理念

■沿革及び業績推移 (1)沿革 イグニス<3689>は、2010 年5 月、東京都渋谷区において代表取締役社長の銭こん(金へんに昆)(せんこん)氏によりスマートフォンネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を目的として設立された。
12/27 17:24

リソル Research Memo(8):安定的且つ継続的に株主への利益還元を実施

■リソルホールディングス<5261>の株主還元政策 (1)配当 株主への利益還元を経営の重要政策と認識し、将来の事業展開と内部留保による財務体質の充実等を勘案した上、安定的且つ継続的に実施していくことを基本としている。
12/27 17:23

リソル Research Memo(7):浮動株比率が低く、小さな売買でも価格の振れ幅に注意

■株式需給 リソルホールディングス<5261>の所有者別株式数の割合は、金融機関が10.58%、金融商品取引業者が0.54%、その他の法人が62.92%、外国法人等が1.31%、個人その他が24.65%と、その他の法人の割合が極めて高い比率となっている。
12/27 17:20

イグニス Research Memo(5):新規事業の収益化に期待

■業績見通し 中期経営計画の初年度となる2017年9月期の業績予想について、売上高を前期比7.4%増の6,000百万円と見込んでいるが、利益予想については現時点で開示はない。
12/27 17:18

リソル Research Memo(6):営業利益は前年同期比9.2%減の971百万円

■業績 (1)第2四半期業績 リソルホールディングス<5261>の2017年3月期第2四半期(4月−9月期累計)連結業績は、売上高が前年同期比3.5%増の11,375百万円、営業利益が同9.2%減の971百万円、経常利益が同10.0%減の883百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同9.2%減の734百万円となった。
12/27 17:18

イグニス Research Memo(4):新たに「ライフハック」「VR」「その他」の3事業を立ち上げる

■成長戦略 (1)中期経営計画の概要 イグニス<3689>は、2020年9月期を最終年度とする中期経営計画を公表した。
12/27 17:15

リソル Research Memo(5):運営事業と不動産開発事業を主軸に太陽光発電事業拡大と大学連携型CCRCで飛躍へ

■リソルホールディングス<5261>の成長戦略と目指す姿 2020年まではホテル運営事業における拡大と太陽光発電事業の利益貢献で同社の利益成長が見込める。
12/27 17:15

イグニス Research Memo(3):第4四半期会計期間の売上高は過去最高

■決算動向 (1) 2016年9月期の業績 イグニス<3689>の2016年9月期の業績は、売上高が前期比130.9%増の5,585百万円、営業利益が1,474百万円(前期は38百万円の損失)、経常利益が1,465百万円(同148百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,087百万円(同306百万円の損失)と、4度の増額修正を伴う大幅な増収により黒字転換を実現した。
12/27 17:13

イグニス Research Memo(2):「無料ネイティブアプリ」と「ネイティブソーシャルゲーム」が事業の柱

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を手掛けている。
12/27 17:11

リソル Research Memo(4):今後の成長ドライバーはホテル運営事業と、太陽光発電とCCRCを擁する開発事業

■事業内容と利益構成 (1)事業内容 a)ゴルフ運営事業:安定的な収益頭 ゴルフ場の運営、コンサルティング業務等を行っている。
12/27 17:11

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