ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1642)

企業リサーチのニュース(ページ 1642)

IXナレッジ Research Memo(6):金融分野を中心に受注体制を強化、新たな不採算案件の発生を防止

■中期経営戦略 中期経営計画の具体的な内容について公表していないが、2019年3月期までの中期財務目標を開示している。
12/21 15:16

カイオム Research Memo(6):2016年9月に第3者割当による新株予約権を発行

■財務状況と新株予約権の発行について カイオム・バイオサイエンス<4583>の2016年12月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比825百万円減少の4,093百万円となった。
12/21 15:16

DigitalI Research Memo(2):急拡大デジタルマーケティング事業と新市場開拓ライフテクノロジー事業

■会社概要 (1)事業概要 デジタルアイデンティティ<6533>はデジタルマーケティング事業とライフテクノロジー事業の2事業を手掛けている。
12/21 15:15

IXナレッジ Research Memo(5):17/3期2Qは減収ながら営業増益を確保

■業績動向 (1) 2017年3月期第2四半期業績の概要 アイエックス・ナレッジ<9753>の2017年3月期第2四半期累計期間(2016年4−9月)の業績は、売上高が前年同期比1.5%減の8,632百万円、営業利益は同7.7%増の222百万円、四半期純利益は同1.7%減の162百万円となり、減収ながら営業増益を確保し、売上高、各利益ともに会社計画(売上高8,492百万円、営業利益129百万円、四半期純利益103百万円)を上回った。
12/21 15:13

DigitalI Research Memo(1):独自のデジタルマーケティング事業を軸に右肩上がりで業績拡大

デジタルアイデンティティ<6533>は2009年に設立され、2016年9月に東証マザーズに上場を果たしたITベンチャー企業である。
12/21 15:13

カイオム Research Memo(5):創薬基盤技術の強化とパイプラインの拡充に注力

■カイオム・バイオサイエンス<4583>の長期ビジネス戦略 長期的には、創薬支援事業で安定的な収益を獲得しながら、創薬事業を成長ドライバーとして企業価値の拡大を進めていく戦略だ。
12/21 15:12

イメージ情報開発 Research Memo(4):18/3期からは北栄からのコンサルティング料収入が拡大

■決算情報と財務状況 (1) 2017年3月期第2四半期決算 イメージ情報開発<3803>の2017年3月期第2四半期連結業績は、売上高が前年同期比27.5%減の470百万円、営業損失22百万円(前年同期は26百万円の営業利益)、経常損失20百万円(同24百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円(同15百万円の四半期純利益)で、最終損失を除き、会社計画を上回って着地した。
12/21 15:11

IXナレッジ Research Memo(4):PMO機能を強化し、その効果が顕在化

■強みと事業リスク (1)同社の強み アイエックス・ナレッジ<9753>の強みは、コンサルティングからシステム開発、システム運用・保守に至るまでの総合的かつ一貫的なサービスを提供できる体制を整えていることを挙げることができる。
12/21 15:09

カイオム Research Memo(4):開発パイプラインはいずれも非臨床試験段階

■開発パイプラインの今後のスケジュール 現在、カイオム・バイオサイエンス<4583>の開発パイプラインとしては、「LIV-1205」「LIV-2008/LIV-2008b」「抗セマフォリン3A抗体」などがあり、いずれも非臨床試験段階にある。
12/21 15:07

イメージ情報開発 Research Memo(3):買収案件、北栄の利益貢献を織り込んだ業績計画

■今後の成長戦略 (1) 3ヶ年計数計画 イメージ情報開発<3803>は、今後3ヶ年の計数計画も掲げており、2018年3月期の売上高は、戦略見込を含む売上高1,607百万円、戦略見込を含む経常利益で315百万円、2019年3月期の売上高は2,175百万円、経常利益は374百万円となっている。
12/21 15:06

IXナレッジ Research Memo(3):金融・証券、産業・サービス向けなどのシステム開発が主力業務

■事業内容 同社グループは、アイエックス・ナレッジ<9753>及び非連結の子会社大連愛凱系統集成有限公司(2010年9月設立)と関連会社HISホールディングス(旧・北洋情報システム、2004年8月に資本・業務提携、同社出資比率20.5%)で構成され、コンサルティングからシステム開発(システム・インテグレーション・サービス)、システム運用(システムマネージメントサービス)、商品販売までのトータルソリューションサービスを提供する情報サービス事業を主たる事業として展開する。
12/21 15:05

カイオム Research Memo(3):16/12期3Qは人件費等の圧縮により営業損失を縮小

■業績動向 (1) 2016年12月期第3四半期累計の業績概要 2016年11月14日付で発表されたカイオム・バイオサイエンス<4583>の2016年12月期第3四半期累計の業績は、売上高が前年同期比19.1%減の175百万円、営業損失が827百万円(前年同期は936百万円の損失)、経常損失が827百万円(同920百万円の損失)、四半期純損失が964百万円(同949百万円の損失)となった。
12/21 15:04

イメージ情報開発 Research Memo(2):コンサルティング/設計/構築が主力事業

■事業内容と利益構成 イメージ情報開発<3803>のセグメントは4つあり、IT戦略の支援及びシステムの設計構築を行う「コンサルティング/設計/構築」、コンサルティング/設計/構築事業において顧客に提供したシステム等の運用・保守業務を受託する「運用/保守」、上記の2セグメントに関連して情報通信機器、ソフトウェアの仕入/販売及び自社開発のパッケージソフトウェアの製造/販売を行う「商品販売」、決済処理業務や会員管理業務等を受託する「BPO/サービス」である。
12/21 15:03

IXナレッジ Research Memo(2):独立系のシステムインテグレーター

■会社の概要・沿革 (1)アイエックス・ナレッジ<9753>の会社の概要 アイエックス・ナレッジ(IKI)※は、独立系の中堅システムインテグレーターで、IT戦略提案、IT化推進などのコンサルティングからシステム開発、検証、保守・運用までのシステムライフサイクルに対応した一貫したサービスを提供する。
12/21 15:03

カイオム Research Memo(2):創薬事業と創薬支援事業からなる

■会社概要 (1) ADLib®システムとは カイオム・バイオサイエンス<4583>のコア技術であるADLib®システムは、理研で2002年に開発した抗体作製技術で、現在は同社と理研で特許を保有している。
12/21 15:03

IXナレッジ Research Memo(1):PMO室の設置で不採算案件の減少や選別受注で収益性が改善

アイエックス・ナレッジ<9753>は、独立系の中堅システムインテグレーター。
12/21 15:00

カイオム Research Memo(1):「LIV-1205」が米国国立がん研究所と試料提供契約を締結

カイオム・バイオサイエンス<4583>は、国立研究開発法人理化学研究所(以下、理研)発の創薬基盤技術型バイオベンチャーで、独自の創薬基盤技術であるADLib®システムを核とした抗体医薬品の創薬事業及び創薬支援事業等を行っている。
12/21 15:00

イメージ情報開発 Research Memo(1):来期は利益が急拡大、M&A等による成長も期待

イメージ情報開発<3803>は、アナログ情報とコンピュータを結合した「イメージ情報」による業務改革コンサルタントとして、1975年に設立。
12/21 15:00

タカショー Research Memo(9):配当とガーデニンググッズで株主に還元

■株主還元 タカショー<7590>は、配当方針として配当性向30%を目標としている。
12/21 08:13

タカショー Research Memo(8):「スマートリビングガーデン」を提唱

■成長戦略 タカショー<7590>は、中長期的な高い成長性を実現するために過去5年間にわたって積極的な先行投資(総額40億円)を行ってきた。
12/21 08:04

タカショー Research Memo(7):18/1期以降は「ベジドラグ」ブランドの米国展開の本格化を進める

■タカショー<7590>の決算動向 (5)来期(2018年1月期)以降の業績の考え方 今期は、前期に引き続き、為替相場の変動による影響のほか、ホームユース向けが低調に推移したこと、海外子会社(タカショーヨーロッパなど)の低迷や改革に向けた動きにより業績が後退する見通しとなったが、来期以降は、以下の理由から再び成長軌道に乗る可能性が高いものとみている。
12/21 08:01

タカショー Research Memo(6):17/1期通期は減収減益の見通し、為替レートによっては上振れの余地あり

■決算動向 (4) 2017年1月期の連結業績予想 2017年1月期の連結業績予想(修正後)※1についてタカショー<7590>は、売上高を前期比1.6%減の17,570百万円、営業利益を同3.1%減の700百万円、経常利益を同58.0%減の251百万円、親会社株主に帰属する当期純損失を同52.3%減の115百万円と減収減益と見込んでいる。
12/21 07:54

タカショー Research Memo(5):17/1期3Qは減収減益、天候不順やホームユース向けの落ち込みが影響

■決算動向 (2) 2017年1月期第3四半期累計期間の業績 タカショー<7590>の2017年1月期第3四半期累計期間の連結業績は、売上高が前年同期比5.5%減の13,382百万円、営業利益が同28.2%減の569百万円、経常利益が同91.5%減の63百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が26百万円(前年同期は430百万円の利益)と減収減益となり、純損失に陥った。
12/21 07:50

タカショー Research Memo(4):15/1期まで5期連続で増収を達成、ハウスメーカーを中心に高い支持を得る

■決算動向 (1)過去の業績推移 過去の業績推移を振り返ると、売上高は2015年1月期まで5期連続の増収を続けてきた。
12/21 07:43

タカショー Research Memo(3):企画、製造、販売まで一気通貫体制により、付加価値の高いサービスを提供

■企業特長 (1)ガーデニング&エクステリア分野で幅広いソリューションを提供 タカショー<7590>の特長は、ガーデニング及びエクステリア分野で幅広いソリューションを提供できるオンリーワンであるということである。
12/21 07:38

前へ戻る   1637 1638 1639 1640 1641 1642 1643 1644 1645 1646 1647  次へ進む