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企業リサーチのニュース(ページ 1622)

リプロセル Research Memo(3):創薬支援事業の拡大、再生医療分野への進出に経営リソースを注ぐ段階

■事業の進捗状況について リプロセル<4978>は成長戦略の第1段階として、ヒトiPS細胞の開発向けを中心とした研究試薬事業を伸ばし、第2段階としてiPS細胞の製造販売や受託開発サービス等の創薬支援事業を拡大し、最終的には細胞医薬品の開発販売等の再生医療分野へ展開していくことを目標に掲げている。
02/08 17:28

リプロセル Research Memo(2):ヒトiPS細胞の作製技術を基盤としたiPS細胞事業と臨床検査事業

■会社概要 (1)会社沿革 リプロセル<4978>は世界的な幹細胞研究の権威である京都大学・中辻憲夫(なかつじのりお)教授(当時)と東京大学・中内啓光(なかうちひろみつ)教授が創業に携わったバイオベンチャーで、2003年に設立された。
02/08 17:27

リプロセル Research Memo(1):2017年より再生医療分野に進出し、世界No.1を目指す

リプロセル<4978>は2003年に設立されたバイオベンチャーで、2013年にJASDAQに株式上場している。
02/08 17:25

エスプール Research Memo(6):17/11期は8.0円増配の18.0円配を予定

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 エスプール<2471>は配当方針として、財務体質の強化と成長のための事業投資を最優先しつつ、連結株主資本配当率(DOE:当期配当金÷前期末株主資本で算出)で5%を目安として安定的、かつ持続的な向上に努めていくことを打ち出している。
02/08 16:12

エスプール Research Memo(5):安全性、収益性を示す指標は改善

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 エスプール<2471>の2016年11月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,052百万円増加の3,717百万円となった。
02/08 16:11

エスプール Research Memo(4):17/11期は売上高、営業利益、経常利益が連続で過去最高を更新する見込み

■今後の見通し (1) 2017年11月期業績見通し エスプール<2471>の2017年11月期の連結業績は、売上高で前期比17.2%増の10,824百万円、営業利益で同14.8%増の583百万円、経常利益で同15.0%増の571百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同18.0%減の334百万円となる見通し。
02/08 16:08

エスプール Research Memo(3):16/11期は大幅増収増益で着地

■業績動向 (1) 2016年11月期の連結業績について エスプール<2471>の2016年11月期の連結業績は、売上高で前期比27.1%増の9,236百万円、営業利益で同753.2%増の507百万円、経常利益で同902.2%増の496百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で408百万円(前期は68百万円の損失)と大幅増収増益となった。
02/08 16:04

エスプール Research Memo(2):ビジネスソリューション事業と人材ソリューション事業の2事業を展開

■事業概要 エスプール<2471>の事業セグメントは、ビジネスソリューション事業と人材ソリューション事業の2つに区分されている。
02/08 16:02

エスプール Research Memo(1):第3の柱として障がい者雇用支援サービスが急成長、今後の進展に注目

エスプール<2471>は、コールセンターや店頭販売支援業務等への人材アウトソーシングサービスと、ネット通販の発送代行等のロジスティクスアウトソーシングサービスが主力。
02/08 16:00

ライク Research Memo(6):配当により利益還元を積極的かつタイムリーに行う

■株主還元 ライク<2462>では、財務体質の強化と事業への再投資による企業価値の向上を図りつつ、配当により利益還元を積極かつタイムリーに行う方針である。
02/06 16:28

ライク Research Memo(5):19/5期に売上高55,200百万円、経常利益3,500百万円を目指す

■成長戦略 ライク<2462>は、2017年5月期を最終年度とする中期経営計画を推進してきたが、足元の業績が好調に推移していることに加えて、2015年7月にはサクセスホールディングスを連結化したことにより、目標数値を前倒しで達成し、新たに2019年5月期までの中期経営計画を策定した(2016年7月発表)。
02/06 16:26

ライク Research Memo(4):17/5期通期も大幅増収営業増益の見込み

■決算動向 (2) 2017年5月期の業績予想 2017年5月期の業績予想についてライク<2462>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比20.3%増の38,300百万円、営業利益を同39.4%増の1,600百万円、経常利益を同31.6%増の2,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同51.9%減の900百万円と増収及び営業(経常)増益を見込んでいる。
02/06 16:25

ライク Research Memo(3):17/5期上期は大幅増収営業増益で着地

■決算動向 (1) 2017年5月期第2四半期決算の概要 ライク<2462>の2017年5月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比42.7%増の19,027百万円、営業利益が同62.0%増の925百万円、経常利益が同73.2%増の1,084百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が59.2%減の610百万円と大幅な増収及び営業(経常)増益となり、期初予想を上回る結果となった。
02/06 16:21

ライク Research Memo(2):保育・人材・介護の3本柱でシナジー創出へ

■会社概要 (1)沿革 ライク<2462>は1993年に設立され、1998年からはモバイル業界向けを中心とした人材サービス(携帯電話販売業務への人材派遣や業務受託など)により事業基盤を確立。
02/06 16:19

ライク Research Memo(1):ジェイコムホールディングスからライクへ商号変更。更なる飛躍を図る

*16:17JST ライク Research Memo(1):ジェイコムホールディングスからライクへ商号変更。
02/06 16:17

システム ディ Research Memo(12):16/10期は前期比2円増配の5円配を実施

■株主還元 システムディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
02/06 16:16

システム ディ Research Memo(11):17/10期も売上高8.8%増、営業利益66.9%と増収増益を見込む

■業績動向 (2) 2017年10月期見通し 2017年10月期についてシステムディ<3804>は、売上高3,382百万円(前期比8.8%増)、営業利益322百万円(同66.9%増)、経常利益314百万円(同69.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益216百万円(同61.5%増)と大幅増収増益を予想している。
02/06 16:15

システム ディ Research Memo(10):16/10期は2ケタ増収増益で着地

■業績動向 (1) 2016年10月期決算 システムディ<3804>の2016年10月期は、売上高3,108百万円(前期比16.2%増)、営業利益193百万円(同23.0%増)、経常利益186百万円(同24.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益134百万円(同7.9%減)と、増収増益で着地した。
02/06 16:13

システム ディ Research Memo(9):レセコンの「GOHL2」や「薬歴情報電子ファイル」などを提供

■事業部門別動向 (6)薬局ソリューション事業 薬局ソリューション事業は連結子会社の(株)シンクが手掛ける事業で、小規模の独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の「GOHL2」や「薬歴情報電子ファイル」などを提供している。
02/06 16:11

システム ディ Research Memo(8):新公会計システム「PPP」を開発・販売

■事業部門別動向 (5)公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業は、地方自治体向けに新公会計のためのソフトウェアやソリューションを提供する事業だ。
02/06 16:09

システム ディ Research Memo(7):公立高校向けは順調な進捗

■事業部門別動向 (4)公教育ソリューション事業 公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム「School Engine」を提供している。
02/06 16:08

システム ディ Research Memo(6):金融機関向けの「規程管理システム」に注目

■事業部門別動向 (3)ソフトエンジニアリング事業 システムディ<3804>のソフトエンジニアリング事業は、業種特化というよりは業務特化型ソフトウェアの開発・販売で、具体的には幅広い業種の民間企業、公益法人、学校法人等向けに、文書・契約書の管理システム等を提供している。
02/06 16:07

システム ディ Research Memo(5):会員管理システム「Hello Ex」とその派生サービスを提供

■システムディ<3804>の事業部門別動向 (2)ウェルネスソリューション事業 ウェルネスソリューション事業では、民間のフィットネスクラブ事業者向けを中心に、会員管理システム「Hello Ex」(及びその派生サービス)を提供している。
02/06 16:05

システム ディ Research Memo(4):業界トップシェアとデファクトスタンダードの地位を確立

■事業部門別動向 (1)学園ソリューション事業 学園ソリューション事業は、システムディ<3804>の創業事業であり、収益の中核を担っている。
02/06 16:04

システム ディ Research Memo(3):「V&V Business」の拡大で成長を図る

■事業の概要と成長戦略 (2)成長戦略 a)パッケージソフトを核に、「V&V Business」戦略で成長を目指す 「V&V Business」とは2014年10月期−2016年10月期の3ヶ年中期経営計画で掲げられた、システムディ<3804>の成長戦略を表象するスローガンだ。
02/06 16:03

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