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企業リサーチのニュース(ページ 1597)

プロパスト Research Memo(2):都心のDINKSなどをターゲットに不動産事業を展開

■会社概要 1. 会社概要 プロパスト<3236>は総合不動産ディベロッパーで、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業の3本柱と、不動産業務受託事業と賃貸事業から成るその他の計4つのセグメントを持つ。
04/11 16:30

プロパスト Research Memo(1):コンセプトとデザインで新しい住環境を提案、業績は急回復

■要約 1. セグメントと強み プロパスト<3236>は、総合不動産ディベロッパーで、セグメントは、分譲開発事業、賃貸開発事業、バリューアップ事業、その他の4つ。
04/11 16:27

ホットリンク Research Memo(9):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向ける先行投資期間にあるとの認識であり、2017年12月期についても無配を継続する予定となっている。
04/11 16:01

ホットリンク Research Memo(8):中国の次はアジア各国へ展開し、売上高100億円を目指す

■今後の見通し 3. 中期目標 ホットリンク<3680>では中期目標として、2020年12月期に売上高100億円、海外売上比率80%を目標として掲げており、将来的には1,000億円規模の事業を創成していくことを視野に入れている。
04/11 15:59

ホットリンク Research Memo(7):中国市場での販売支援サービスとなる「トレンドPR」を2017年2月より開

■今後の見通し 2. 新サービスの概要 ホットリンク<3680>は2017年12月期にSaaSサービス事業、クロスバウンド事業でそれぞれ新サービスの提供を開始した。
04/11 15:57

ホットリンク Research Memo(6):Effyisの収益回復と新サービス投入で2017年12月期は増収増益

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し ホットリンク<3680>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比11.7%増の2,443百万円、営業利益が29百万円(前期は654百万円の損失)、税引前利益が1百万円(同671百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益が1百万円(同639百万円の損失)と増収増益を見込んでいる。
04/11 15:56

ホットリンク Research Memo(5):エクイティファイナンスの実施により財務体質は改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 2016年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比で415百万円減少の4,329百万円となった。
04/11 15:54

ホットリンク Research Memo(4):ソリューションサービスは減収となるも、SaaSサービスは堅調持続

■業績動向 2. 事業別売上動向 ホットリンク<3680>の部門別の売上動向を見ると、SaaSサービス部門は前期比0.9%増の795百万円となった。
04/11 15:52

ホットリンク Research Memo(3):Effyisの減損損失計上を主因に2016年12月期は営業損失を計上

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 ホットリンク<3680>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比10.3%減の2,187百万円、営業損失が654百万円(前期は126百万円の利益)、税引前損失が671百万円(同60百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失が639百万円(同18百万円の利益)と減収減益決算となった。
04/11 15:49

ホットリンク Research Memo(2):SNS上の口コミデータ解析ツールとインバウンド消費支援サービスが主力

■会社概要 1. 会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役社長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、 「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が”HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業した。
04/11 15:47

ホットリンク Research Memo(1):2017年12月期は新サービス投入により、再成長を目指す

■要約 ホットリンク<3680>はTwitterやブログなどソーシャルメディアの投稿データを収集・分析し、企業のマーケティング戦略やリスクマネジメントに利活用するクラウドサービスを中心に展開している。
04/11 15:41

きちり Research Memo(10):配当性向30%水準を目標、株主優待は3,000円分相当の優待券を贈呈

■株主還元策 きちり<3082>は株主還元策として配当と株主優待を実施している。
04/07 16:06

きちり Research Memo(9):店舗数拡大とPFS事業の育成により、2020年6月期に売上高175億円を目指す

■今後の見通し 3. 中長期の経営目標値 きちり<3082>は中長期の経営目標値として、2020年6月期に売上高17,500百万円を掲げている。
04/07 16:04

きちり Research Memo(8):1月-2月売上高は計画どおりに進捗

■今後の見通し 2. 月次売上動向 直近のきちり<3082>の月次売上動向を見ると、2月の全店売上高は前年同月比12.3%増、既存店売上高は同1.8%減となり、ほぼ会社計画どおりの進捗となっている。
04/07 16:03

きちり Research Memo(7):新規出店店舗の収益性改善が進み、今下期は増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2017年6月期の業績見通し きちり<3082>の2017年6月期の業績は売上高が前期比8.7%増の8,730百万円、営業利益が同38.5%減の260百万円、経常利益が同38.7%減の260百万円、当期純利益が同39.1%減の156百万円と期初計画を下方修正している。
04/07 16:01

きちり Research Memo(6):新規出店に伴い有利子負債が増加するも財務状況は健全性を維持

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 きちり<3082>の2016年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比705百万円増加の4,709百万円となった。
04/07 15:59

きちり Research Memo(5):2017年6月期第2四半期累計はFLコスト増と新規店舗の立ち上げ遅れで減益に

■業績動向 1. 2017年6月期第2四半期累計業績の概要 きちり<3082>の2017年6月期第2四半期累計(2016年7月-12月)の業績は、売上高が前年同期比9.1%増の4,426百万円、営業利益が同52.3%減の167百万円、経常利益が同52.9%減の166百万円、四半期純利益が同60.2%減の92百万円となった。
04/07 15:57

きちり Research Memo(4):カジュアルダイニング「KICHIRI」をベースに、レストラン業態へと展開【3】

■会社概要 3. きちり<3082>の強みと成長戦略 弊社では競争が激しい外食業界の中で、同社を成長余地の大きい企業の1社として注目している。
04/07 15:55

きちり Research Memo(3):カジュアルダイニング「KICHIRI」をベースに、レストラン業態へと展開【2】

■会社概要 2. 事業概要 きちり<3082>の事業は飲食事業とPFS事業に分けられ、現時点では売上高の99%を飲食事業で占めている。
04/07 15:53

きちり Research Memo(2):カジュアルダイニング「KICHIRI」をベースに、レストラン業態へと展開【1】

■会社概要 1. 会社沿革 きちり<3082>は1998年に現代表取締役社長の平川昌紀(ひらかわまさのり)氏によって、飲食事業を目的に有限会社吉利として大阪で創業されたのが始まりとなる。
04/07 15:51

ピクスタ Research Memo(15):成長投資が配当よりも株主リターン向上につながると期待

■株主還元策 ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、これまでのところは無配となっている。
04/07 15:14

ピクスタ Research Memo(14):2018年12月期も成長投資が続き、利益は横ばい圏と想定

■今後の見通し 2. 2018年12月期の考え方 2017年度を“種まき”(積極投資の実行投資)とすれば、2018年12月期は“育成”の時期に当たり、最終年度の2019年12月期での“収穫”(増収増益基調への回帰)へとつながっていくと想定される。
04/07 15:13

ピクスタ Research Memo(13):成長投資の断行で大幅増収ながら大幅減益となる見通し

■今後の見通し 1. 2017年12月期見通し ピクスタ<3416>は2017年12月期について、売上高2,413百万円(前期比37.2%増)、営業利益48百万円(同69.1%減)、経常利益47百万円(同69.8%減)、親会社株主に帰属する当期利益4百万円(同96.0%減)と大幅増収の一方で大幅減益を予想している 同社は2016年12月期の決算発表時点において、売上高2,274百万円(前期比29.3%増)、営業利益84百万円(同45.8%減)、経常利益83百万円(同46.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益58百万円(同41.9%減の業績予想を公表したが、その後、2017年2月24日に韓国のTopic買収を発表したことに伴い、Topicへの投資の影響を反映させて上述の業績予想に修正した。
04/07 15:12

ピクスタ Research Memo(12):スマホの普及でSnapmartのポテンシャル市場は極めて大きくなる可能性

■中長期の成長戦略 6. 成長戦略:Snapmart事業の拡大 ピクスタ<3416>は2016年9月に(株)オプトインキュベートから事業を譲り受けてSnapmart事業を開始した(受け皿は新規設立の100%子会社スナップマート)。
04/07 15:11

ピクスタ Research Memo(11):ヨコ展開の『fotowa』は700億円の“子供写真館市場”を狙う施策

■中長期の成長戦略 5. 成長戦略:fotowa事業の拡大 『fotowa』はピクスタ<3416>が2016年2月にスタートした出張撮影マッチングサービスの名称だ。
04/07 15:10

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