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アイエスビー Research Memo(5):主力の「組込み」が大幅増収。「公共」、「新事業」も着実に伸長

*16:09JST アイエスビー Research Memo(5):主力の「組込み」が大幅増収。
04/17 16:09

アイエスビー Research Memo(4):16/12期は下方修正で着地も実態的には収益力向上の基礎固めが大きく進展

■業績動向 1. 2016年12月期決算の概要 アイ・エス・ビー<9702>の2016年12月期決算は、売上高13,395百万円(前期比4.5%増)、営業利益302百万円(同24.2%減)、経常利益325百万円(同23.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益175百万円(同3.3%減)と増収減益での着地となった。
04/17 16:07

アイエスビー Research Memo(3):ソフト開発と情報サービスの2つの領域で事業を展開

■会社概要 2. 事業の概要とグループ企業 アイ・エス・ビー<9702>は「情報サービス事業」という単一事業セグメント企業であるが、売上高は「携帯端末」、「組込み」、「モバイルインフラ」、「金融」、「公共」、「情報サービス」、「フィールドサービス」、及び「新事業」の8つの事業部門に分けて公表している。
04/17 16:04

アイエスビー Research Memo(2):携帯電話向けソフトウェア開発で大きく成長。現在は組込みソフトの領域で強み

*16:00JST アイエスビー Research Memo(2):携帯電話向けソフトウェア開発で大きく成長。
04/17 16:00

アイエスビー Research Memo(1):M&Aで新事業の業容が一気に拡大し、真の成長エンジンへの飛躍が期待される

■要約 アイ・エス・ビー<9702>は1970年創業の独立系情報サービス企業。
04/17 15:59

トプコン Research Memo(12):2017年3月期より配当性向30%を適用

■株主還元策 トプコン<7732>は、2017年3月期から配当性向30%を基準とする旨話している。
04/17 15:57

トプコン Research Memo(10):為替影響を除く第3四半期連結営業利益は前年同期比57.6%増

■業績動向 2. 2017年3月期第3四半期連結決算 トプコン<7732>の2017年3月期第3四半期連結業績は、売上高が前年同期比4.5%減の87,422百万円、営業利益が同6.3%増の4,412百万円、経常利益が同5.8%減の3,009百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同20.0%減の878百万円となった。
04/17 15:53

トプコン Research Memo(9):為替変動影響が大きいのが特徴

■業績動向 1. 過去の業績 トプコン<7732>の2004年3月期の連結売上高は71,480百万円、営業利益は4,167百万円だったが、その後伸長を続け2009年3月期の売上高は112,666百万円まで達したが、リーマンショックにより6,944百万円の営業損失に陥った。
04/17 15:52

トプコン Research Memo(8):営業利益の16/3期から19/3期の年平均成長率は34%を計画

■トプコン<7732>の中期経営計画 1. 第二次中期経営計画の概要 2016年4月に、2016年度~2018年度を対象とする第二次中期経営計画を発表した。
04/17 15:51

トプコン Research Memo(7):卓越したテクノロジー、高いグローバル性が強み

■強み トプコン<7732>は、卓越したテクノロジー、高いグローバル性、高いマーケットシェアが強みと説明している。
04/17 15:50

トプコン Research Memo(6):眼科ITソリューション事業の創出

■注目すべき点3:アイケア事業 3. 成長戦略 スクリーニング市場に加え、治療分野での販売強化、治療市場への新製品の投入を計画している。
04/17 15:49

トプコン Research Memo(5):幅広い眼科領域機器の提供だけでなく、ifaの獲得で更なる成長へ

■注目すべき点3:アイケア事業 1. トプコン<7732>が対象としている市場と提供している機器 眼科に行くと複数の機器で視力検査や眼圧検査などを行うが、同社はそれらのほとんどの機器を手掛けている。
04/17 15:47

トプコン Research Memo(4):大きな潜在需要

■トプコン<7732>の注目すべき点2:IT農業 1. IT農業とは IT農業は、トラクタに高精度GNSS受信機やコンソール(タッチパネル式の操作画面)を搭載することにより、画面に走行ラインを表示するガイダンスシステム及びハンドル操作不要の自動操舵システム等により農作業の効率化を実現。
04/17 15:45

トプコン Research Memo(3):日本でも「土木革命」がスタート

■注目すべき点1:ICT自動化施工 1. ICT自動化施工とは トプコン<7732>のICT自動化施工は、高精度GNSS受信機、コントロールボックス及び各種センサー類から成るポジショニング技術と油圧制御技術により、3D設計データに基づいて整地や掘削作業を行うシステムを指す。
04/17 15:43

トプコン Research Memo(2):「医・食・住」に関する社会的課題を解決し、豊かな社会づくりに貢献する

■会社・事業概要 1. 会社・事業概要 トプコン<7732>は、ポジショニング・カンパニー、スマートインフラ事業、アイケア事業の3つのビジネスドメインを有し、「医・食・住」に関する社会的課題を解決し、豊かな社会づくりに貢献すると経営理念に定めている。
04/17 15:42

トプコン Research Memo(1):ICT自動化施工、IT農業、アイケア事業の3つの柱で更なる飛躍へ

■要約 トプコン<7732>は、高精度GNSS(Global Navigation Satellite System、米国GPS衛星・露国GLONASS衛星等測位衛星の総称)受信機、ICT自動化施工、IT農業などのポジショニング・カンパニー、トータルステーション等の測量機器、3D計測機器などのスマートインフラ事業、眼科用検査・診断・治療機器、眼科用IoTネットワークシステム、眼鏡店向け機器等の製造・販売を行うアイケア事業を有する。
04/17 15:39

フリービット Research Memo(8):例年どおり期末7円配当を予想

■株主還元策 フリービット<3843>は株主還元策として配当を実施している。
04/14 15:44

フリービット Research Memo(7):3本柱にヘルステック事業を加え、将来的には4本柱に育成

■中長期の成長戦略 1. 事業ポートフォリオの将来予測 フリービット<3843>は2016年6月に4ヶ年の中期事業方針「SiLK VISION 2020」を発表し、2020年4月期に売上高500億円、営業利益50億円を目指している。
04/14 15:41

タカショー Research Memo(8):2018年1月期は前期比4円増配の1株当たり10円配当を予想

■株主還元 タカショー<7590>は、配当方針として配当性向30%を目標としている。
04/14 15:40

タカショー Research Memo(7):新しい領域での市場創造により持続的成長を目指す

■成長戦略 タカショー<7590>は、中長期的な高い成長性を実現するために過去5年間にわたって積極的な先行投資(総額45億円)を行ってきた。
04/14 15:38

フリービット Research Memo(6):2017年4月期通期予想は増収減益に修正、成長力には懸念なし

■今後の見通し ●2017年4月期通期の業績見通し フリービット<3843>の2017年4月期通期の連結業績は、売上高で前期比25.4%増の35,600百万円、営業利益で同36.9%減の1,200百万円、経常利益で同35.7%減の850百万円、親会社株主に帰属する当期純損益で200百万円と大幅増収及び減益の見通しに修正された。
04/14 15:37

タカショー Research Memo(6):好調なプロユースや米国への本格展開により増収増益を見込む

■業績見通し 2018年1月期の連結業績についてタカショー<7590>は、売上高を前期比4.6%増の18,010百万円、営業利益を同15.7%増の582百万円、経常利益を同63.5%増の527百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同77.5%増の270百万円と増収増益を見込んでいる。
04/14 15:35

フリービット Research Memo(5):流動比率170.8%、自己資本比率43.2%と財務面も安定

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 フリービット<3843>の2017年1月末の総資産は前期末比1,350百万円増の23,282百万円となった。
04/14 15:33

タカショー Research Memo(5):ホームユースの低迷等により2期連続の減収となるが、成長戦略の軸は着実に伸長

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績推移を振り返ると、売上高は2015年1月期まで5期連続の増収を続けてきた。
04/14 15:33

タカショー Research Memo(4):ライフスタイルの提案や啓蒙活動により新たな市場を創出

■企業特長 1. ガーデニング&エクステリア分野で幅広いソリューションを提供 タカショー<7590>の特長は、ガーデニング及びエクステリア分野で幅広いソリューションを提供できるという点で、オンリーワンであるということである。
04/14 15:30

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