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企業リサーチのニュース(ページ 1595)

フリービット Research Memo(4):第3四半期も増収増益基調を維持、アドテクノロジー事業の貢献度大

■業績動向 1. 2017年4月期第3四半期の業績概要 フリービット<3843>の2017年4月期第3四半期連結業績は、売上高が前年同期比33.1%増の27,180百万円、営業利益が同9.1%増の1,384百万円、経常利益が同18.6%増の1,073百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同26.0%減の252百万円となり、大幅な増収・営業増益を達成した。
04/14 15:29

タカショー Research Memo(3):同社独自の付加価値商品によるプロユース向けが主力事業に成長

■会社概要 2. 事業内容 ガーデニング及びエクステリア商品の企画、製造、販売を主力事業としているタカショー<7590>は、ガーデニング用品の取扱いでは国内最大級の規模を誇る。
04/14 15:28

フリービット Research Memo(3):ブロードバンド事業とクラウド事業が堅調

■事業概要 1. ブロードバンド事業 フリービット<3843>の2017年4月期第3四半期累計の売上高は前年同期比0.7%増の7,486百万円、セグメント利益は同0.9%増の1,261百万円と増収増益の基調を維持した。
04/14 15:26

タカショー Research Memo(2):「やすらぎのある空間づくり」を基本コンセプトとして業容を拡大

■会社概要 1. 沿革 タカショー<7590>は、1980年に代表取締役社長の高岡伸夫(たかおかのぶお)氏によって、造園及び庭園資材の販売を目的として、和歌山県海南市に設立された。
04/14 15:25

フリービット Research Memo(2):インターネットやモバイルのインフラを幅広く提供、M&Aで事業多角化

■会社概要 1. 会社概要 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNEとしてのMVNOへの参入支援、バーチャルデータセンターを中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
04/14 15:24

タカショー Research Memo(1):2017年1月期は減収減益だが、米国への本格展開で成長加速を目指す

■要約 タカショー<7590>はガーデンニング及びエクステリア商品の企画、製造、販売を主力としており、ガーデニング用品の取扱いでは国内最大級の規模を誇る。
04/14 15:22

フリービット Research Memo(1):2017年4月期通期計画達成に向け順調、ヘルステック事業を新設

■要約 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNE(Mobile Virtual Network Enabler:仮想移動体通信サービス提供者)としてのMVNO※1への参入支援、バーチャルデータセンター(VDC)※2を中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
04/14 15:21

SBSHD Research Memo(10):継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指す

■株主還元策 株主還元について、SBSホールディングス<2384>は継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指していくことを基本方針としている。
04/14 15:20

SBSHD Research Memo(9):輸送効率向上のための新規プロジェクトを2016年より実証試験開始

■中期成長戦略 2. ITの活用について 物流業界においてもIT化が進むなかで、SBSホールディングス<2384>もITの活用に積極的に取り組んでいる。
04/14 15:18

エニグモ Research Memo(2):CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイトを運営

■会社概要 1. 事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC 型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
04/14 15:16

SBSHD Research Memo(8):自立成長による中期経営計画の目標達成は射程圏内に

■中期成長戦略 1. 中期経営計画の進捗状況 SBSホールディングス<2384>の2014年12月期からスタートした中期経営計画では、最終年度となる2017年12月期に連結売上高で2,000億円、営業利益で80億円を目標に掲げていた。
04/14 15:16

SBSHD Research Memo(7):3PL事業は新規開設した物流センターの好調で順調に拡大

■SBSホールディングス<2384>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) 物流事業 物流事業の売上高は前期比3.0%増の136,500百万円、営業利益は同10.3%増の2,500百万円となる見通し。
04/14 15:14

SBSHD Research Memo(6):不動産事業の反動減で減益見通しだが、会社計画は保守的な印象

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し SBSホールディングス<2384>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比0.6%増の150,000百万円、営業利益が同17.5%減の6,200百万円、経常利益が同18.4%減の6,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.8%減の4,000百万円となる見通し。
04/14 15:12

SBSHD Research Memo(5):財務体質は3期前の水準まで大きく改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 SBSホールディングス<2384>の2016年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,420百万円減少の122,397百万円となった。
04/14 15:10

エニグモ Research Memo(9):成長に向けた投資フェーズであることからしばらくは配当見送りの公算が大きい

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
04/14 15:08

SBSHD Research Memo(4):すべての事業セグメントで増益を達成

■SBSホールディングス<2384>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 物流事業 物流事業の売上高は前期比7.6%減の132,487百万円、営業利益は同9.4%増の2,266百万円となった。
04/14 15:08

エニグモ Research Memo(8):メディア事業やリセール事業との連携等により「BUYMA経済圏」の確立を目指す

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」BUYMA経済圏の確立を目指すものである。
04/14 15:07

エニグモ Research Memo(7):固定費及び変動費率の小さい収益構造により高い利益率を確保

■過去の業績推移 エニグモ<3665>の2012年1月期からの業績を振り返ると、同社の業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。
04/14 15:06

SBSHD Research Memo(3):2016年12月期の営業利益は9期ぶりに過去最高益を更新

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 SBSホールディングス<2384>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比5.7%減の149,054百万円、営業利益が同40.5%増の7,514百万円、経常利益が同35.9%増の7,842百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が5,118百万円(前期は3,815百万円の損失)と減収ながらも大幅増益となった。
04/14 15:06

エニグモ Research Memo(6):成長のための先行費用をこなしながら2ケタの増収増益を継続する見通し

■業績見通し 2018年1月期の業績予想についてエニグモ<3665>は、売上高を前期比20.0%増の4,977百万円、営業利益を同11.2%増の1,966百万円、経常利益を同11.5%増の1,966百万円、当期純利益を同17.4%増の1,342百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
04/14 15:05

エニグモ Research Memo(5):2017年1月期は認知獲得を生かした内部施策により大幅な増収増益を実現

■決算概要 1. 2017年1月期決算の概要 エニグモ<3665>の2017年1月期の業績は、売上高が前期比45.1%増の4,147百万円、営業利益が同705.2%増の1,768百万円、経常利益が同712.7%増の1,763百万円、当期純利益が1,143百万円(前期は180百万円の損失)と大幅な増収増益となり、大規模な広告費の投入により最終損失となった前期からの黒字転換を実現した。
04/14 15:04

エニグモ Research Memo(4):ネット社会の進展により個人が主役となる時代をイメージしたアイデアが原点

■会社概要 3. 沿革 エニグモ<3665>は、2004年2月にショッピング・コミュニティサイトの運営を目的として、現代表取締役最高経営責任者の須田将啓(すだしょうけい)氏等によって東京都港区南青山にて設立された。
04/14 15:03

SBSHD Research Memo(2):3PLと物流施設の流動化ビジネスを組み合わせた独自ビジネスモデルで成長

■会社概要 1. 会社沿革 SBSホールディングス<2384>は1987年、首都圏で「即日配送」という当時にはなかった配送システムを提供するユニークな会社として、現代表取締役社長の鎌田正彦(かまたまさひこ)氏によって設立された。
04/14 15:02

エニグモ Research Memo(3):独自のCtoCサービスにより新たな提供価値を創出

■会社概要 2. 企業特長 (1) 「BUYMA」による新たな提供価値 a) 幅広い品ぞろえと適正な価格を実現 出品者であるパーソナルショッパーは、主に海外在住の日本人が個人として登録しているが、法人として豊富な出品数と独自のラインナップを構成する法人ショップがあるほか、個人ではあるが取引実績等によりエニグモ<3665>から認定されたプレミアムショッパーも存在する。
04/14 15:02

エニグモ Research Memo(1):認知獲得を生かした内部施策により、総取扱高、売上高、利益ともに過去最高

■要約 エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
04/14 15:00

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