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企業リサーチのニュース(ページ 1590)

ブイキューブ Research Memo(14):今後の企業買収を考慮しても自己資本比率40%維持を目指す

■業績動向 6. 財務状態 a) 貸借対照表 ブイキューブ<3681>の2016年12月期末の財務状態について見ると、総資産は前期比346百万円増加し10,502百万円となった。
04/27 13:32

ブイキューブ Research Memo(12):投資の第1次収穫を目指した2016年12月期(1)

■業績動向 4. 2016年12月期の取り組み (1) 2016年12月期の取り組み 2016年に入ってからブイキューブ<3681>の取り組みに関する主要なプレスリリースは以下のとおりであるが、成長戦略に沿って、様々なサービスの提供、戦略的なアライアンスの発表が数多く行われており、事業展開を加速させるための施策が着実に実行されているのがうかがえる内容となっている。
04/27 13:32

ブイキューブ Research Memo(15):17/12期はコストダウンと構造改革に注力し筋肉質な経営体質に改善図る

■今後の見通し 1. 2016年12月期分析と2017年12月期に向けての対策 2016年12月期に業績が低迷した原因を、ブイキューブ<3681>では国内、グループ企業、海外別に分析を行い、2017年12月期に向けて以下の様に対策を検討している。
04/27 13:30

ブイキューブ Research Memo(16):18/12期以降中期経営計画は17/12期業績勘案し再策定の予定

■ブイキューブ<3681>の今後の見通し 3. 2018年12月期以降見通し 2018年12月期以降の中期経営計画については、まずは2017年の計画を実行したうえで、施策の実施状況や業績を勘案し、再策定する予定である。
04/27 13:29

ブイキューブ Research Memo(17):2017年12月期も無配を継続する予定

■株主還元策 ブイキューブ<3681>は、株主への利益還元については重要な経営課題の1つとして認識しており、企業体質の強化及び積極的な事業展開に備えるために内部留保の充実を図り、財務体質の強化と成長のための投資に充当することが、株主に対する最大の利益還元につながるとの考えに基づき、2016年12月期までは配当を実施しておらず、2017年12月期についても無配を継続する予定である。
04/27 13:29

ブイキューブ Research Memo(9):市場の開拓者として市場成長の時間軸が最大のリスク

■市場環境、競合、強みと弱み、事業等のリスク 4. 事業等のリスク 事業等のリスクとしては、ビジュアルコミュニケーション市場の成長の時間軸のリスク、グループ製品の地方自治体への販売に関するリスク、人員の確保・グループ会社管理等に関するリスク、財務制限条項に関するリスクなどを挙げることができる。
04/27 13:28

ブイキューブ Research Memo(8):Web会議システムの事業規模で同業他社を圧倒、規模のメリットで差別化

■市場環境、競合、強みと弱み、事業等のリスク 3. 強みと弱み ブイキューブ<3681>のビジュアルコミュニケーション市場における強みは、専用のハードウェアを必要とする高価なテレビ会議システムに比べ、いつでもどこでも使える安価なWeb会議システムを提供すること。
04/27 13:28

ブイキューブ Research Memo(13):投資の第1次収穫を目指した2016年12月期(2)

(2) トピックス a) 教育関連 2016年5月には、ブイキューブ<3681>の子会社パイオニアVCが、文部科学省が推進する「人口減少社会におけるICTの活用による教育の質の維持向上にかかる実証事業」の参画自治体である富山県南砺市に、同市内の6つの小中学校を相互接続し、電子黒板とタブレット端末を活用した遠隔協働学習を実現する仕組みとして、ビジュアルコラボレーションサービス「xSync(バイ シンク)」を提供している。
04/27 13:27

ラクオリア創薬 Research Memo(12):株主価値の向上と資金調達による経営安定化の両立を目指す

■資金調達について 黒字転換の道筋が一段とはっきりしてきたラクオリア創薬<4579>ではあるが、安定収益確保への途上にあることも事実であり、事業運営のための資金獲得は依然として重要な問題だ。
04/26 16:37

ラクオリア創薬 Research Memo(11):動物薬2剤に続いてヒト領域での2剤が上市される見通し

■今後の見通し 2. 事業収益の詳細内訳(単独ベース) ラクオリア創薬<4579>の単独ベースの事業収益は、これまではライセンスアウト時の契約一時金収入や導出プログラムの開発進展に伴うマイルストン収入、共同研究に伴う研究協力金収入で構成されていた。
04/26 16:35

ラクオリア創薬 Research Memo(10):2019年12月期の黒字化達成に向け、蓋然性が高まった

■今後の見通し 1. 中期経営計画『Odyssey 2018』のローリング計画 ラクオリア創薬<4579>は2016年2月に、2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画『Odyssey 2018』を策定・公表した。
04/26 16:33

ラクオリア創薬 Research Memo(9):名古屋大学との共同研究開発が着実に進行中

■ラクオリア創薬<4579>の中長期の成長戦略 4. 産学連携の状況 創薬ベンチャーの同社にとっては創薬シーズ(医薬品候補化合物のタネ)をどう確保するかは生命線とも言える問題だ。
04/26 16:31

ラクオリア創薬 Research Memo(8):プレジション・メディシンで差別化が期待できるテムリックを子会社化

■中長期の成長戦略 3. テムリックの完全子会社化 (1) テムリック完全子会社化の背景 ラクオリア創薬<4579>は2017年2月3日付で、株式交換によりテムリックを完全子会社化した。
04/26 16:29

ラクオリア創薬 Research Memo(7):テゴプラザン(P-CAB)のグローバル展開の動向に注目

■中長期の成長戦略 2. 導出候補プログラムの状況 ラクオリア創薬<4579>は2017年3月時点において、消化器疾患領域で5プログラム、疼痛領域で2プログラム、抗菌薬で1プログラムのパイプラインを抱えている。
04/26 16:27

ラクオリア創薬 Research Memo(6):動物薬2剤が2017年に上市予定、ヒト領域の2剤も続く見通し

■中長期の成長戦略 1. 導出済みプログラムの状況 ラクオリア創薬<4579>はこれまでにヒト領域で4つのプログラム、動物領域で2つのプログラムを導出済みだ。
04/26 16:25

ラクオリア創薬 Research Memo(5):動物薬Galliprant®は発売がスタート、Entyce®は試験開始

■ラクオリア創薬<4579>の業績動向 2. 事業収益の詳細 期初予想では、Galliprant®の上市(犬用、米国市場)を2016年秋と見込んでいた。
04/26 16:23

ラクオリア創薬 Research Memo(4):動物用新薬の影響で下方修正したがマイルストン収入で修正予想を上回り着地

■業績動向 1. 2016年12月期決算の概要 ラクオリア創薬<4579>の2016年12月期決算は、事業収益(売上高)705百万円(前期比384.7%増)、営業損失759百万円(前期は1,864百万円の損失)、経常損失720百万円(前期は1,795百万円の損失)、当期純損失728百万円(前期は1,854百万円の損失)で着地した。
04/26 16:21

ラクオリア創薬 Research Memo(3):イオンチャネル創薬の技術と創薬インフラが強み

■会社概要 2. 特長と強み ラクオリア創薬<4579>の強みとして2つ挙げることができる。
04/26 16:19

ラクオリア創薬 Research Memo(2):ファイザー日本法人の研究所から独立、新薬の研究開発に特化

■会社概要 1. 沿革とビジネスモデル ラクオリア創薬<4579>の前身は世界的医薬品大手である米ファイザーの日本法人の中央研究所だ。
04/26 16:17

ラクオリア創薬 Research Memo(1):動物薬上市や臨床開発の進捗順調、19/12期に営業損益の黒字化が視野に

■要約 ラクオリア創薬<4579>はファイザー日本法人のファイザー(株)から中央研究所が独立してできた創薬開発型バイオベンチャー。
04/26 16:15

アップル Research Memo(1):ITを活用し、タイをハブ拠点とした成長戦略

■要約 アップルインターナショナル<2788>は、中古車輸出と国内における中古車買取・販売事業のフランチャイズチェーン本部を2本柱とする。
04/25 10:08

アップル Research Memo(2):グループ企業の再編を終了

■会社及び事業概要 1. 会社概要 アップルインターナショナル<2788>は1996年に、中古車輸出のパイオニアとして東南アジア諸国への中古車輸出事業を開始した。
04/25 10:06

アップル Research Memo(8):復配のための財務基盤整備を完了

■株主還元策 ● 配当政策 前述したように、アップルインターナショナル<2788>は単体の利益剰余金のマイナスを相殺したことにより、2017年12月期の復配のための財務的基盤を整えた。
04/24 15:56

アップル Research Memo(7):ASEAN経済共同体の進化による事業機会を取り込む成長戦略

■中長期の成長戦略 2. 海外事業 (1) タイにおけるオートオークション事業 a) タイの日系カーリース会社との関係強化を図る オートオークション事業は、優良車両が数多く出品され、高い成約率を上げることが成功のカギとなる。
04/24 15:55

アップル Research Memo(6):国内事業は、消費者の行動様式の変化に対応する新規事業を展開へ

■中長期の成長戦略 1. 国内事業 少子高齢化の上、環境対応や安全対策により車両価格が上がっており、国内の新車及び中古車販売市場の台数ベースの成長が見込みづらい。
04/24 15:54

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