*15:11JST エレマテック Research Memo(12):配当性向30%以上が基本方針。
06/09 15:11
■今後の見通し
2018年3月期についてエレマテック<2715>は、売上高205,000百万円(前期比1.0%増)、営業利益5,800百万円(同7.3%増)、経常利益5,600百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,900百万円(同190.5%増)と増収増益を予想している。
06/09 15:10
■中長期成長戦略
5. 主要市場における進捗状況
(1) 全体像
エレマテック<2715>の特長・強みの1つに、幅広い仕入先・商材・顧客の存在があるのは前述のとおりだ。
06/09 15:09
■中長期成長戦略
4. マーケット別の成長戦略
2020年3月期の業績目標である売上高250,000百万円のマーケット別内訳としてエレマテック<2715>はDigital Electronicsで142,000百万円、Automotiveで33,000百万円、Broad Marketで75,000百万円としている。
06/09 15:08
■中長期成長戦略
3. モジュール化:テクニカルソリューション・付加価値創造の取り組み
『エレマテック×』のもう1つの重要施策がテクニカルソリューション・付加価値創造だ。
06/09 15:07
■中長期成長戦略
2. グローバル化:グローバル・ダイレクト・アカウント化の取り組み
『エレマテック×(クロス)』において取り組む重要2つの施策のうちの1つがグローバル化の取り組みであり、具体的には、グローバル・ダイレクト・アカウント化の推進だ。
06/09 15:06
■中長期成長戦略
1. 中長期戦略の概要
エレマテック<2715>は、期間固定式の中期経営計画は策定していないが、中長期戦略に関する取り組みについての基本方針を策定し、それに基づいて経営を進めている。
06/09 15:05
■業績の動向
2. マーケット別動向
エレマテック<2715>は売上高をDigital Electronics、Automotive、Broad Marketの3つのセグメントに分けて開示している。
06/09 15:04
■業績の動向
1. 2017年3月期決算の概要
エレマテック<2715>の2017年3月期決算は、売上高203,004百万円(前期比6.4%減)、営業利益5,406百万円(同21.3%減)、経常利益5,314百万円(同22.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,342百万円(同73.4%減)と前期比減収減益となった(2016年3月期決算は一部の子会社について15ヶ月分が連結されているため、減収率・減益率が誇張されている)。
06/09 15:03
■会社概要
2. エレマテック<2715>の特長と強み
弊社では同社の特長・強みについて、1)取引先と商材の多様性、2)成長市場への柔軟な対応力、3)メーカー的機能の3点に整理して理解し、レポートでも説明してきた(2016年12月期16日付レポート等参照)。
06/09 15:02
■会社概要
1. 沿革と事業の概要
エレマテック<2715>の前身の2社のうち高千穂電気は1947年に東京で、大西電気は1958年に京都で、それぞれ設立された。
06/09 15:01
*15:00JST エレマテック Research Memo(1):新中期戦略「エレマテック×(クロス)」を策定。
06/09 15:00
■中長期の成長戦略
4. RIZAP GOLFの成長戦略
RIZAP GOLFは『2ヶ月で100切りを目指す』をコンセプトとしたゴルフレッスンだ。
06/09 14:04
■株主還元
サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としている。
06/09 09:10
■今後の見通し
2018年3月期通期についてサンワテクノス<8137>は、売上高126,000百万円(前期比8.1%増)、営業利益3,200百万円(同6.2%増)、経常利益3,450百万円(同7.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,150百万円(同35.7%増)と増収増益を予想している。
06/09 09:09
■中期の成長戦略
4. 組織体制の充実と働き方改革
サンワテクノス<8137>はまた、業容の拡大や顧客対応の充実を目指した組織体制の充実や、社員の人材活用・働き方改革にも継続して取り組んでいる。
06/09 09:08
*09:07JST サンワテクノス Research Memo(8):顧客の国際調達のコスト削減に寄与。
06/09 09:07
*09:06JST サンワテクノス Research Memo(7):エンジニアリング事業は順調に拡大。
06/09 09:06
■中期の成長戦略
1. 中期経営計画の概要
サンワテクノス<8137>は2017年3月期から2019年3月期までの3ヶ年中期経営計画『Challenge1500』に取り組んでいる。
06/09 09:05
*09:04JST サンワテクノス Research Memo(5):電機・電子・機械の3部門が増収。
06/09 09:04
■業績の動向
1. 2017年3月期決算の概要
サンワテクノス<8137>の2017年3月期決算は、売上高116,611百万円(前期比10.3%増)、営業利益3,014百万円(同23.3%増)、経常利益3,215百万円(同21.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,584百万円(同6.3%減)と増収増益で着地した。
06/09 09:03
■会社概要
2. 事業の概要
サンワテクノス<8137>は独立系かつ技術系商社であるが、手掛ける商材が電機、電子、機械の3つの分野にまたがっている点に特色がある。
06/09 09:02
■会社概要
1. 沿革
サンワテクノス<8137>の歴史は、故山田徳郎(やまだとくろう)氏が、戦時中に中国で行っていた電機機械販売業の経験を生かして1946年7月に個人事業として創業したことに始まる。
06/09 09:01
*09:00JST サンワテクノス Research Memo(1):中期経営計画は順調に進捗中。
06/09 09:00
*16:31JST ヘリオステクノ Research Memo(9):保守・メンテナンス事業が着実に拡大する見通し。
06/08 16:31
