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企業リサーチのニュース(ページ 1572)

RIZAPーG Research Memo(3):グループ内に7社の上場企業を擁し、美容・健康関連など4事業を展開

■会社概要 2. 企業グループと事業セグメントの概要 RIZAPグループ<2928>の歴史はM&Aの歴史とも言える。
06/08 15:04

RIZAPーG Research Memo(2):『“人は変われる”を証明する』を経営理念に急成長中

■会社概要 1. 沿革と事業ドメイン RIZAPグループ<2928>は2003年1月、健康食品の通信販売を目的に健康コーポレーション株式会社として設立された。
06/08 15:02

RIZAPーG Research Memo(1):18/3期はRIZAP関連事業が本格的に成長ステージへ

■要約 RIZAPグループ<2928>(旧社名:健康コーポレーション)は通販事業からスタートし、「健康」を切り口にM&Aを積極活用しながら事業領域と業容を拡大させてきた。
06/08 15:00

ピクセラ Research Memo(5):無配を継続

■株主還元策 ピクセラ<6731>は、内部留保の充実を勘案しつつ、収益状況に応じた利益還元を行うことを利益配分の基本方針としているが、2016年9月期まで5期連続で営業損失を計上していることから、2017年9月期では黒字転換を予想しているものの、配当を実施できる財政状態になく、無配を継続することとしている。
06/08 11:08

ピクセラ Research Memo(4):4K映像対応STBをベースに新事業を拡大し、通期黒字達成と再成長を図る

■今後の見通し 1. 2017年9月期通期業績予想 2017年9月期通期業績の会社予想は、売上高が前期比143.7%増の4,633百万円となっている。
06/08 11:06

ピクセラ Research Memo(3):2017年9月期第2四半期において収益を大きく改善し、黒字転換を達成

■業績動向 1. 2016年9月期通期決算 ピクセラ<6731>の2016年9月期通期の決算は、売上高が前期比32.6%減の1,901百万円、営業損失が393百万円(前期は366百万円の営業損失)、経常損失が453百万円(前期は355百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が481百万円(前期は277百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となった。
06/08 11:04

ピクセラ Research Memo(2):映像技術領域のソフトウェア開発力を生かした製品・サービス事業を展開

■会社概要 1. 会社沿革 ピクセラ<6731>は、1982年6月に株式会社堺システム開発として設立され、PC周辺機器に係るハードウェア・ソフトウェア製品の受託開発から事業を開始した。
06/08 11:02

ピクセラ Research Memo(1):2017年9月期第2四半期において再成長の足掛かりを作り、黒字転換を達成

■要約 ピクセラ<6731>は、映像技術領域(放送、画像、通信等)のソフトウェアにおける開発力と長年の開発ノウハウを有し、液晶テレビやデジタルチューナー等のデジタルAV家電及び関連製品、組込部材等の開発・製造・販売、テレビキャプチャー及び関連製品の開発・製造・販売、デジタルカメラ・ビデオカメラ向け画像編集関連ソフトウェアの開発・販売を行っている。
06/08 11:00

コネクシオ Research Memo(8):2018年3月期の予想配当性向は44.7%

■株主還元策 コネクシオ<9422>は株主還元策として「配当性向40%を目途として安定的な配当を継続して行えるよう業績の向上に努めること」を基本方針として掲げている。
06/07 16:50

コネクシオ Research Memo(7):将来に向けた「成長の足掛かり」の施策を継続

■今後の見通し 2. 中期目標(営業利益100億円)達成に向けての施策 コネクシオ<9422>では中期経営計画の目標として2018年3月期に営業利益100億円を掲げてきたが、その目標達成が射程圏内に入ってきた。
06/07 16:45

コネクシオ Research Memo(6):中期目標(営業利益100億円)の達成が射程圏

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し コネクシオ<9422>の2018年3月期通期の連結業績は、販売台数は引き続き減少が予想され260万台(前期比2.9%減)、売上高で前期比2.9%減の252,500百万円、営業利益で同0.2%増の10,000百万円、経常利益で同0.5%増の10,100百万円、当期純利益で同0.5%増の6,500百万円と減収増益の見通しだ。
06/07 16:40

コネクシオ Research Memo(5):短期借入金の完済で無借金に。財務体質は堅固

*16:35JST コネクシオ Research Memo(5):短期借入金の完済で無借金に。
06/07 16:35

コネクシオ Research Memo(4):販売台数減により減収となるも、収益性改善で営業利益は増益を確保

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 ● 損益状況 コネクシオ<9422>の2017年3月期の業績は、売上高が前期比7.6%減の260,016百万円、営業利益が同8.4%増の9,978百万円、経常利益が同8.1%増の10,046百万円、当期純利益が同5.2%増の6,469百万円と減収増益となった。
06/07 16:30

コネクシオ Research Memo(3):法人向けソリューションサービスも積極的に展開

■事業概要 1. 主力は個人向け携帯電話販売事業(コンシューマ事業)だが、法人事業も積極的に展開 携帯電話等の通信サービスの契約取次※、契約者へのアフターサービスの提供及び携帯電話端末等の販売を行う、携帯電話販売事業を基幹事業として展開する。
06/07 16:25

コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店でNTTドコモ系No1

■会社概要 1. 会社概要 伊藤忠商事系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数で業界第2位、NTTドコモではNo.1の代理店である。
06/07 16:20

コネクシオ Research Memo(1):2018年3月期は減収ながら増益予想、営業利益は100億円乗せへ

■要約 コネクシオ<9422>は、伊藤忠商事<8001>系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数で業界第2位、NTTドコモ<9437>ではNo.1の代理店である。
06/07 16:15

トライSTG Research Memo(7):配当金と株主優待を合わせると、投資利回りは4%台の水準に

■株主還元策 トライステージ<2178>は株主還元として配当のほか株主優待を実施している。
06/07 16:10

トライSTG Research Memo(6):投資資金は借入金で調達するも、財務の健全性は維持

■中期経営計画 2. 財務戦略 トライステージ<2178>は2018年2月期までの3年間で投融資枠100億円を設定し、そのうち49億円を実行した。
06/07 16:05

トライSTG Research Memo(5):中期経営計画の業績目標達成は射程圏内、今後もM&Aを実施方針

■中期経営計画 1. 中期経営計画の進捗状況 トライステージ<2178>は中期経営計画「Tri’s next vision 2015」を2015年4月に発表し、2018年2月期はその最終年度に当たる。
06/07 16:00

トライSTG Research Memo(4):2018年2月期はM&A効果により2ケタ増収見通し

■今後の見通し 1. 2018年2月期の業績見通し トライステージ<2178>の2018年2月期の連結業績は売上高が前期比15.8%増の54,752百万円、営業利益が同6.7%増の1,488百万円、経常利益が同4.6%増の1,429百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.2%減の600百万円となる見通し。
06/07 15:55

トライSTG Research Memo(3):2017年2月期はダイレクトマーケティング支援事業の好調で大幅増収増益に

■業績動向 1. 2017年2月期の業績概要 トライステージ<2178>の2017年2月期の連結業績は、売上高が前期比27.4%増の47,302百万円、営業利益が同55.3%増の1,394百万円、経常利益が同53.5%増の1,366百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同60.3%増の761百万円と大幅増収増益となった。
06/07 15:50

トライSTG Research Memo(2):ダイレクトマーケティング支援事業が主力、M&Aにより業容を拡大中

■会社概要 1. 事業内容 トライステージ<2178>の事業は「ダイレクトマーケティング支援事業」「ダイレクトメール発送代行事業」「海外事業」「その他事業」の4つの事業セグメントで構成されている。
06/07 15:45

トライSTG Research Memo(1):国内外のダイレクトマーケティング市場でM&Aを積極活用し、高成長目指す

■要約 トライステージ<2178>は、通販事業者に対して主にテレビ放送番組枠を使ったダイレクトマーケティング支援事業を手掛け、テレビ通販の放送枠では業界トップシェアを握る。
06/07 15:40

TKP Research Memo(7):浮動株比率が低いのが特徴

■株式需給 河野代表取締役社長は発行済み株式総数の72%程度を保有しており、ティーケーピー<3479>の筆頭株主である。
06/07 15:06

TKP Research Memo(6):売上高・利益の急拡大は続く

■業績動向 1. 2017年2月期決算 ティーケーピー<3479>の2017年2月期連結業績は、売上高が前期比22.5%増の21,978百万円、営業利益が同34.4%増の2,694百万円、経常利益が同38.1%増の2,552百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同44.5%増の1,352百万円と大幅な増収増益。
06/07 15:05

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