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企業リサーチのニュース(ページ 1569)

ユニリタ Research Memo(6):顧客のデジタル変革の実現を共創するパートナーを目指す

■成長戦略 1. 第2次中期経営計画の進捗(レビュー) ユニリタ<3800>は、2016年3月期から3ヶ年の「第2次中期経営計画」を推進している。
06/12 15:05

ユニリタ Research Memo(5):18/3期は増収増益を見込むが、中期経営計画の数値目標には未達となる見通し

■業績見通し 第2次中期経営計画の最終年度である2018年3月期の業績予想についてユニリタ<3800>は、売上高を前期比8.0%増の7,500百万円、営業利益を同11.3%増の1,620百万円、経常利益を同9.3%増の1,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同10.7%増の1,170百万円と増収増益を見込んでいる。
06/12 15:04

ODK Research Memo(5):売上高が期末偏重も、良好な財務状況、高い自己資本比率

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ODKソリューションズ<3839>の2017年3月期末の総資産は前期末比632百万円増の6,473百万円となった。
06/12 15:04

ODK Research Memo(4):2016年3月期で営業利益の底入れ、2017年3月期は大幅増収増益で落着

■業績動向 1. 2017年3月期決算の業績概要 ODKソリューションズ<3839>は4月26日付で2017年3月期連結決算の発表を行った。
06/12 15:03

ユニリタ Research Memo(4):17/3期は技術支援サービスの落ち込み等により、会社予想を下回る減収減益

■決算動向等 1. 2017年3月期決算の概要 ユニリタ<3800>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.6%減の6,941百万円、営業利益が同5.0%減の1,455百万円、経常利益が同4.9%減の1,555百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同26.7%減の1,056百万円と減収減益となり、会社予想を下回る着地となった。
06/12 15:03

ユニリタ Research Memo(3):創業以来の「メインフレーム事業」が安定的な収益源

■会社概要 3. 企業特長 ユニリタ<3800>は企業理念として「私たちは、しなやかなITを使い、社会の発展とより良い未来の創造に貢献する企業を目指します。
06/12 15:02

ODK Research Memo(3):主力業務の教育業務と証券・ほふり業務が全体の85%を占める

■事業概要 手掛ける事業は、学校法人、証券会社、一般事業会社等に対するシステム運用、システム開発及び保守と機械販売の3つ。
06/12 15:02

ODK Research Memo(2):入学試験業務などの情報処理アウトソーシングサービスを提供するITサービス企業

■会社概要 1. 会社概要 ODKソリューションズ<3839>は情報システム運用を主力事業として、システムの開発及び保守等を行うITサービス企業。
06/12 15:01

ユニリタ Research Memo(2):顧客事業の「攻め」と「守り」の両面を支援できる体制を確立

■会社概要 1. 事業概要 ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けに基幹業務システムの運用管理等を行うパッケージソフトウェア(以下、製品) の開発、販売、サービスを主力とし、独自のノウハウを生かした運用コンサルティングや人材育成等の周辺業務のほか、運用代行サービスも手掛けている。
06/12 15:01

ODK Research Memo(1):2017年3月期はV字回復達成。新領域への参入やM&Aにより新たな成長ステージ

*15:00JST ODK Research Memo(1):2017年3月期はV字回復達成。
06/12 15:00

ユニリタ Research Memo(1):2017年4月より新経営体制をスタート

■要約 ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けに基幹業務システムの運用管理を行うパッケージソフトウェアの開発、販売、サービスを主力とするほか、データ活用によるソリューション提供にも注力している。
06/12 15:00

アクセル Research Memo(9):配当性向50%を基準に利益剰余金の状況を鑑み配当を実施

■株主還元策 アクセル<6730>の株主還元策は原則として配当で行っていく方針としている。
06/12 09:14

アクセル Research Memo(8):遊技機器1台当たり販売単価のアップと新規事業の育成により、持続的成長目指す

■中長期の成長戦略 アクセル<6730>は、今後の成長戦略として遊技機器市場での事業規模拡大と合わせて、その他市場への展開により第2、第3の事業の柱を育成することで持続的な成長を目指している。
06/12 09:12

アクセル Research Memo(7):遊技機器市場が横這い水準で推移すれば2019年3月期以降は増益に転じる見通し

■今後の見通し 2. 2019年3月期以降の業績目標について アクセル<6730>は2014年4月に中期経営計画を策定し、最終年度となる2019年3月期の経営目標値として売上高18,000百万円、ROE15%を掲げていた。
06/12 09:11

アクセル Research Memo(6):次世代グラフィックスLSI開発のピークを迎えるため、18/3期は増収減益に

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し アクセル<6730>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比23.5%増の9,900百万円、営業利益が同85.9%減の20百万円、経常利益が同87.7%減の20百万円、当期純利益が同51.6%減の45百万円と増収減益となる見通し。
06/12 09:09

アクセル Research Memo(5):無借金経営、手元キャッシュも豊富で、財務の健全性は高い

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月末の総資産残高は前期末比127百万円減少の12,029百万円となった。
06/12 09:08

アクセル Research Memo(4):遊技機器向けグラフィックスLSIは前期比約14%減収に

■アクセル<6730>の業績動向 2. 製品別売上高の動向 製品別売上高の内訳を見ると、遊技機器向けLSIは前期比10.3%減の7,838百万円となり、このうち主力のグラフィックスLSIは前期比14%減の約60億円※となった。
06/12 09:07

アクセル Research Memo(3):自主規制導入に伴う遊技機器市場の縮小で2017年3月期は減収減益に

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 アクセル<6730>の2017年3月期の業績は、売上高が前期比10.8%減の8,012百万円、営業利益が同41.9%減の141百万円、経常利益が同26.2%減の162百万円、当期純利益が同18.4%減の92百万円となり、売上高で2期連続減収、営業利益で4期連続の減益決算となった。
06/12 09:03

アクセル Research Memo(2):遊技機器向けグラフィックスLSIでトップシェア

■事業概要 アクセル<6730>は遊技機器(パチンコ、パチスロ)に搭載される液晶ディスプレイの画像を創り出すグラフィックスLSIで市場シェア45%以上を握るトップメーカー。
06/12 09:00

アクセル Research Memo(1):遊技機器市場向けに加え、新市場開拓により持続的成長を目指す

■要約 アクセル<6730>は、遊技機器(パチンコ、パチスロ)向けグラフィックスLSIで市場シェア45%以上を握るファブレス半導体メーカー。
06/12 08:58

ネクシィーズG Research Memo(5):ソーシャルギフトサービスのデジバナがベネフィット・ワンと資本提携

■グループ会社トピックス 3. 関連会社のデジバナがベネフィット・ワンと資本提携 ネクシィーズグループ<4346>は、2017年5月、関連会社でソーシャルギフトサービスを運営するデジバナ(本社:東京都渋谷区)が、福利厚生サービス最大手のベネフィット・ワン(本社:東京都新宿区)と資本提携したことを発表した。
06/12 08:34

ネクシィーズG Research Memo(4):神体験3Dクレーンゲーム「神の手」が38万DL超え

■ネクシィーズグループ<4346>のグループ会社トピックス 2.神体験3Dクレーンゲーム「神の手」38万DL超え ブランジスタの子会社ブランジスタゲームが2016年6月にリリースした、神体験3Dクレーンゲーム「神の手」は、秋元康氏が総合プロデューサーを務め、プレミアム景品や様々なコラボ景品は獲得するとユーザーの自宅に届き、“オタク”層から高い支持を得ている。
06/12 08:33

ネクシィーズG Research Memo(3):ブランジスタの既存事業「電子雑誌」「ソリューション」は順調に成長

■ネクシィーズグループ<4346>のグループ会社トピックス 1. ブランジスタの既存事業について 子会社ブランジスタ<6176>の既存事業である「電子雑誌」「ソリューション」の個別決算ハイライト(2017年9月期第2四半期)は、売上高で前年同期比6.6%増の1,384百万円、営業利益で同12.4%増の243百万円、経常利益で同12.6%増の244百万円、四半期純利益で同10.3%増の164百万円となり、順調に成長を続けている。
06/12 08:32

ネクシィーズG Research Memo(2):17/9期は中間配当10円、期末配当10円、年間配当20円予想

■株主還元策 ネクシィーズグループ<4346>は株主還元策として配当を実施している。
06/12 08:31

ネクシィーズG Research Memo(1):17/9期2Qは増収増益、上半期の創業来最高益を更新

■業績動向・今後の見通し ネクシィーズグループ<4346>の2017年9月期第2四半期の連結業績は、売上高で前年同期比15.1%増の7,694百万円、営業利益で同34.6%増の1,035百万円、経常利益で同67.2%増の1,258百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同136.1%増の838百万円となり、増収増益となった。
06/12 08:30

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