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企業リサーチのニュース(ページ 1565)

SDエンター Research Memo(10):2017年3月期は公約配当性向30%を厳格に適用して復配

■株主還元策 SDエンターテイメント<4650>の株主還元策は、配当金を基本としつつ、消費者向け事業を行っている点を生かして、株主優待を組み合わせたものとなっている。
06/15 15:21

SDエンター Research Memo(9):2018年3月期は中期成長戦略の一部が成果を出すことで大幅増収増益を予想

■業績見通し 2018年3月期通期についてSDエンターテイメント<4650>は、売上高8,600百万円(前期比11.5%増)、営業利益450百万円(同138.7%増)、経常利益300百万円(同472.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益200百万円(同884.9%増)と大幅増収増益を予想している。
06/15 15:21

アジア投資 Research Memo(8):2017年3月期は大幅な営業増益、2期連続の最終黒字を達成

■決算動向 3. 2017年3月期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2017年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比1.9%増の4,681百万円、営業利益が739百万円(前期は123百万円の損失)、経常利益が同61.2%増の540百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.2%減の564百万円と増収及び大幅な営業増益(営業黒字転換)となった。
06/15 15:21

SDエンター Research Memo(7):新型機導入と“チョイ置きモデル出店”で成長を狙う

■中長期の成長戦略 3. GAME事業の均衡市場でのシェア確保 GAME事業が属するアーケードゲーム市場は、少子化やスマートフォンとの競合などの要因から市場の縮小が続いているのは良く知られたところだ。
06/15 15:19

SDエンター Research Memo(6):新規出店とリニューアルにおいて過去の成功事例を再現し、成長を目指す

■中長期の成長戦略 2. フィットネス事業への成長投資の加速 フィットネス事業の成長戦略の骨子は、新規出店とリニューアルだ。
06/15 15:19

SDエンター Research Memo(5):2020年3月期に売上高100億円、営業利益7億円を目指す

■中長期の成長戦略 1. 中期成長戦略の概要と業績目標 SDエンターテイメント<4650>は今後の成長戦略とその具体的成果としての中期業績見通しを公表している。
06/15 15:18

SDエンター Research Memo(4):フィットネス事業で将来につながる成功事例を実現

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) GAME事業 売上高2,227百万円(前期比2.1%減)、営業利益23百万円(同63.7%減)と減収減益で着地した。
06/15 15:18

SDエンター Research Memo(3):第3四半期の天候要因などで予想を下回ったが、収益力の向上が感じられた決算

■業績動向 1. 2017年3月期決算の概要 SDエンターテイメント<4650>の2017年3月期決算は、売上高8,281百万円(前期比1.0%増)、営業利益188百万円(同42.4%増)、経常利益52百万円(前期は34百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益20百万円(前期は94百万円の損失)と、増収増益(経常利益以下は黒字転換)で着地した。
06/15 15:17

SDエンター Research Memo(2):北海道を地盤に総合エンターテイメント施設を運営。新規事業が成長著しい

*15:16JST SDエンター Research Memo(2):北海道を地盤に総合エンターテイメント施設を運営。
06/15 15:16

日本調剤 Research Memo(13):経営成績に連動した形で株主還元の方針。2017年3月期は実質5円増配の50

*16:39JST 日本調剤 Research Memo(13):経営成績に連動した形で株主還元の方針。
06/14 16:39

日本調剤 Research Memo(12):2018年3月期は増収増益の見通しも、次の改定に備える1年で慎重なスタンス

■今後の見通し 2018年3月期について日本調剤<3341>は、売上高234,697百万円(前期比5.0%増)、営業利益10,105百万円(同18.6%増)、経常利益9,804百万円(同22.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,639百万円(21.6%増)と予想している。
06/14 16:32

日本調剤 Research Memo(11):つくば第二工場の稼働確保が成長戦略の中心。自社製造品の拡大がカギ

*16:30JST 日本調剤 Research Memo(11):つくば第二工場の稼働確保が成長戦略の中心。
06/14 16:30

日本調剤 Research Memo(10):2017年3月期は質を吟味しながら21店舗をM&Aで取得。

*16:28JST 日本調剤 Research Memo(10):2017年3月期は質を吟味しながら21店舗をM&Aで取得。
06/14 16:28

日本調剤 Research Memo(8):次世代薬局の「かかりつけ薬局」「健康サポート薬局」としての店づくりが成長戦略

■中長期の成長戦略 1. 調剤薬局事業の成長戦略:全体像 調剤薬局事業の売上高は、直接的には店舗数と店舗当たり売上高の積で決まる。
06/14 16:08

日本調剤 Research Memo(7):薬剤師エントリー数、総求人数とも順調に拡大。求人コスト削減が課題

*16:04JST 日本調剤 Research Memo(7):薬剤師エントリー数、総求人数とも順調に拡大。
06/14 16:04

日本調剤 Research Memo(6):大型新工場稼働を控えて自社製造医薬品の拡大を急ぐ

■日本調剤<3341>の業績の動向 3. 医薬品製造販売事業の動向 医薬品製造販売事業では2016年4月の薬価改定の影響を受けて販売価格が低下したほか、後述する価格競争の激化による販売価格低下も加わり、価格面では大きなマイナス要因が生じた。
06/14 16:01

日本調剤 Research Memo(5):調剤技術料単価の引き下げ影響は完全に吸収

■業績の動向 2. 調剤薬局事業の動向 2016年4月の調剤報酬改定によって、2016年4月の調剤技術料単価は直前の2016年3月末との比較ではマイナスとなってスタートした。
06/14 15:59

日本調剤 Research Memo(4):前期比増収減益ながら、修正予想に対しては上振れで着地。営業利益率は改善

*15:56JST 日本調剤 Research Memo(4):前期比増収減益ながら、修正予想に対しては上振れで着地。
06/14 15:56

日本調剤 Research Memo(3):調剤薬局事業では高効率・高機能の店舗づくりに特長。ジェネリック医薬品の製造販

*15:52JST 日本調剤 Research Memo(3):調剤薬局事業では高効率・高機能の店舗づくりに特長。
06/14 15:52

日本調剤 Research Memo(1):次世代薬局への対応は順調に進捗。業界再編本格化への備えが整いつつある

*15:46JST 日本調剤 Research Memo(1):次世代薬局への対応は順調に進捗。
06/14 15:46

アジア投資 Research Memo(12):安定収益源の拡大により、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/14 15:42

カドカワ Research Memo(11):株主の利益還元を重要な経営課題と認識、期間業績を考慮した配当を実施

■株主還元策 カドカワ<9468>は、企業体質の強化、将来の事業展開に備えた内部留保の充実により永続的な企業経営を行うことを前提として株主を始めとするステークホルダーに対する利益配分を継続的に実施することが重要であると考えており、その上で株主の利益還元を重要な経営課題として認識し、期間業績を考慮に入れて検討するとしている。
06/14 15:41

SDエンター Research Memo(8):全社・全事業について収益性と将来性を吟味

■SDエンターテイメント<4650>の中長期の成長戦略 4. 選択と集中による収益力改善 この施策の意図するところは、すべてのセグメントにおいて、事業・店舗の収益性や将来性をきっちりと見極め、不採算の店舗や事業の見直しを徹底して行うということだ。
06/14 15:40

カドカワ Research Memo(10):新書籍工場の稼働により収益力が一段と向上する見通し

■新中期ビジョンと「ところざわサクラタウン(仮)」プロジェクト 2. 「ところざわサクラタウン(仮)」プロジェクト カドカワ<9468>は2016年12月に「ところざわサクラタウン(仮)」プロジェクトに関する、今後の固定資産取得予定額を発表した。
06/14 15:40

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