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企業リサーチのニュース(ページ 1566)

カドカワ Research Memo(9):メディアミックス戦略の更なる強化により、中期的な成長拡大を進める

■新中期ビジョンと「ところざわサクラタウン(仮)」プロジェクト 1. 新中期ビジョン カドカワ<9468>は2017年3月期の決算発表と合わせて新中期ビジョンを発表した。
06/14 15:39

カドカワ Research Memo(8):2017年10月リリース予定の新規Webサービスに注目

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し カドカワ<9468>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.1%増の212,000百万円、営業利益が同31.1%減の5,800百万円、経常利益が同16.3%減の6,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同39.3%減の3,500百万円と増収減益となる見通し。
06/14 15:38

カドカワ Research Memo(7):「ところざわサクラタウン(仮)」建設のための資金を借入金で調達

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比45,340百万円増加の246,949百万円となった。
06/14 15:37

カドカワ Research Memo(6):電子書籍・電子雑誌の成長と返品率の低下により出版事業は大幅増益に

■カドカワ<9468>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1)Webサービス事業 Webサービス事業の売上高は前期比5.6%減の31,275百万円、営業利益は同39.3%減の2,815百万円となった。
06/14 15:36

アジア投資 Research Memo(11):国内ベンチャーファンドなどの早期設立に注力

■日本アジア投資<8518>の業績見通し 2. 今期の行動計画 今後の経営方針や今期の業績予想(見込値)の達成に向けて、以下の行動計画に取り組む。
06/14 15:35

カドカワ Research Memo(5):2017年3月期は増収減益だが、会社計画は上回る

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 カドカワ<9468>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.4%増の205,717百万円、営業利益が同7.7%減の8,419百万円、経常利益が同27.3%減の7,407百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.8%減の5,767百万円と増収減益決算となった。
06/14 15:35

カドカワ Research Memo(4):出版とWebサービス事業、映像・ゲーム事業が主力

■事業概要 同社グループ(2017年3月末時点)は、持株会社であるカドカワ<9468>の傘下に事業を行うKADOKAWAやドワンゴなどの連結子会社46社と持分法適用会社12社で構成される。
06/14 15:34

アジア投資 Research Memo(10):2018年3月期は営業減益ながら3期連続の最終黒字を見込む

■業績見通し 1. 2018年3月期の業績予想 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/14 15:33

カドカワ Research Memo(3):知的財産(IP)をマルチメディア展開し、収益最大化を実現するノウハウが強み

■会社概要 3. 強みと事業リスク (1) 強み カドカワ<9468>の強みは、出版、映像分野で培った編集力、IPをマルチメディア展開して収益を最大化させるノウハウ、高度なネットワーク技術から独自のネットワークサービスを生み出しリアルイベントと融合させるなど、ユニークなサービスの創出力を有することが挙げられる。
06/14 15:33

カドカワ Research Memo(2):大手出版社と動画サービス運営会社が経営統合

■会社概要 1. 会社の概要 カドカワ<9468>は、大手出版社であるKADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営するドワンゴが、ゲーム、電子書籍、教育事業などの分野で、シナジーによる新規事業の創出と成長を目指して株式移転により2014年10月に設立した共同持株会社である。
06/14 15:32

カドカワ Research Memo(1):2017年10月のリリース予定の新規Webサービスに注目

■要約 カドカワ<9468>は、大手出版社の(株)KADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営する(株)ドワンゴが経営統合し、2014年10月に誕生したメガコンテンツ・パブリシャーであると同時にデジタルコンテンツ・プラットフォーマーでもある総合メディア企業。
06/14 15:31

アジア投資 Research Memo(9):収益拡大期に転換したことを契機として新体制(社長交代)に移行

■今後の方向性 日本アジア投資<8518>は、再建期を抜け、収益拡大期に転換したことを契機として、新体制に移行(社長交代)した。
06/14 15:30

アジア投資 Research Memo(6):再生可能エネルギー投資は順調に拡大都心の複合型高齢者施設への投資にも実績

■活動実績 1. 国内投資の更なる推進 国内投資については、厳選した有望企業12社に対して547百万円(前期は15社に対して798百万円)を実行しており、おおむね計画どおりの結果とみられる。
06/14 15:23

アジア投資 Research Memo(5):アジアでの実績、ブランド力に強み

■会社概要 (2) 同社の強み 日本アジア投資<8518>の強みは、a) アジアでの実績、b) 日本でのブランド力、c) パートナー及びネットワーク、d) 柔軟な投資方針の4つに集約できる。
06/14 15:22

SDエンター Research Memo(1):主エンジンと補助エンジンの複数の推進力で中期成長達成を目指す

■要約 SDエンターテイメント<4650>は北海道地盤の、ゲーム、ボウリング、映画など総合娯楽施設やフィットネスジムを全国で展開する企業。
06/14 15:20

アジア投資 Research Memo(4):「ファンドの運営報酬」及び「インカムゲイン」「キャピタルゲイン」の2層構造

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」に分類される。
06/14 15:09

アジア投資 Research Memo(3):1981年に経済同友会を母体として設立

■会社概要 2. 沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
06/14 15:07

藤商事 Research Memo(7):業績及び配当性向を勘案し、継続配当を基本方針とする

■株主還元策 藤商事<6257>は株主還元策として配当を実施している。
06/14 15:07

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資や再生可能エネルギー投資事業などの新規投資分野にも注力している。
06/14 15:05

アジア投資 Research Memo(1):17年3月期はメガソーラーの寄与により大幅な営業増益

■要約 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のベンチャー投資のほか、グロース投資や再生可能エネルギー投資にも注力している。
06/14 15:05

藤商事 Research Memo(6):2018年3月期は「変わる挑戦」をテーマに社内変革を推進する

■今後の見通し 2. 2018年3月期の取り組み施策について 藤商事<6257>は2期連続での大幅減収減益となったこともあり、今期は「変わる挑戦」をテーマに開発から製造、販売に至るまで、今までの常識や慣習にとらわれることなく、社内変革を推進していく方針を打ち出した。
06/14 15:05

藤商事 Research Memo(5):2018年3月期は有力シリーズ機種の投入効果により、業績急回復へ

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 藤商事<6257>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比51.7%増の50,000百万円、営業利益が2,500百万円、経常利益が2,500百万円、当期純利益が同1,700百万円と2期ぶりの増収増益に転じる見通し。
06/14 15:04

藤商事 Research Memo(4):無借金経営で手元キャッシュは200億円を超える好財務内容

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 藤商事<6257>の2017年3月末の総資産は前期末比2,411百万円減少の57,370百万円となった。
06/14 15:03

藤商事 Research Memo(3):ホールの導入が他社人気機種に集中し、2017年3月期業績は苦戦を強いられる

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 藤商事<6257>の2017年3月期の業績は、売上高が前期比13.7%減の32,953百万円、営業損失が2,271百万円(前期は2,035百万円の利益)、経常損失が2,280百万円(同2,052百万円の利益)、当期純損失が1,944百万円(同1,237百万円の利益)となり、2期連続の減収減益、6期ぶりの損失計上となった。
06/14 15:02

藤商事 Research Memo(2):ホラー系やキャラクター版権を利用した機種開発に定評

■会社概要 1. 会社沿革 藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造及びリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
06/14 15:01

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