ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1560)

企業リサーチのニュース(ページ 1560)

博展 Research Memo(10):2018年3月期の期末配当も前期と同額の14円を予定

■博展<2173>の株主還元 2017年3月期の期末配当は、期初予想どおり、前期と同額の14円となった。
06/22 16:05

博展 Research Memo(9):新たな3ヶ年の中期経営計画を策定

■成長戦略 博展<2173>は、2019年3月期を最終年度とする中期経営計画を推進してきたが、前期決算の状況や今期の業績見通し、市場環境等を踏まえ、これまでの計画を減額修正するとともに、新たに2020年3月期の計画を策定した。
06/22 16:03

博展 Research Memo(8):東京オリンピック・パラリンピックに向けて、企業の宣伝広告活動の活性化に期待

■業界環境 電通<4324>の調査によれば、2016年の日本の総広告費は前年比1.9%増の年間6兆2,880億円と5年連続で前年を上回った。
06/22 16:01

博展 Research Memo(7):2018年3月期は増収増益により、黒字転換を図る見通し

■業績見通し 2018年3月期の業績予想について博展<2173>は、売上高を前期比9.0%増の10,100百万円、営業利益を150百万円、経常利益を140百万円、当期純利益を90百万円と増収増益により、黒字転換を図る見通しである。
06/22 15:58

博展 Research Memo(6):2017年3月期は大幅な増収ながら営業損失を計上、外注費の増加等が利益を圧迫

■決算動向等 1. 2017年3月期決算の概要 博展<2173>の2017年3月期の業績は、売上高が前期比14.6%増の9,268百万円、営業損失が253百万円(前期は170百万円の利益)、経常損失が262百万円(同161百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が369百万円(同97百万円の利益)と2ケタの増収ながら原価率の上昇や先行費用の拡大等により営業損失に陥った。
06/22 15:54

博展 Research Memo(5):デジタルマーケティング分野の強化や国際会議の開催など、同社の成長戦略は着実に進捗

■成長戦略の進捗 博展<2173>は、顧客との長期的な関係構築を前提としたマーケティング・パートナーへと進化を図っていく中期ビジョンのもと、新規事業やグローバル展開を柱とした中期経営計画を進めているが、2017年3月期の主な取り組みとして、以下のような進展があった。
06/22 15:52

博展 Research Memo(4):イベント展示会を軸に事業基盤を拡大デジタルマーケティング分野への投資にも積極的

■会社概要 3. 沿革博展<2173>は、1967年に現社長の父である田口博(たぐちひろし)氏によって、展示会、ディスプレイの企画・施工を行う会社としてスタートした。
06/22 15:52

博展 Research Memo(3):直接取引を主体としたワンストップ・ソリューションに強み

■会社概要 2. 企業特長 博展<2173>の特長は、(1)直接取引を主体としたワンストップ・ソリューション、(2)専門分野を持つクリエイターによる企画・提案力、(3)採算性の高い指名受注が多いこと、の3点にある。
06/22 15:51

博展 Research Memo(2):マーケティング支援を展開デジタルマーケティング分野の強化にも取り組む

■会社概要 1. 事業概要 博展<2173>は、2017年3月期より、報告セグメントの区分を「リアルエクスペリエンス&コミュニケーション事業」と「デジタルエクスペリエンス&コミュニケーション事業」の2つに変更した。
06/22 15:43

博展 Research Memo(1):デジタルマーケティング分野の強化によりシェア拡大を目指す

■要約 博展<2173>は、展示会や販促イベントの企画・運営など、人と人とが出会う場(空間)におけるマーケティング支援を主力としている。
06/22 15:41

DEAR・L Research Memo(4):東京圏・中小規模マンション・1棟売りに特化した超効率ビジネスモデル(2)

■ディア・ライフ<3245>の事業概要 3. アウトソーシングサービス事業(2) 競争力の高いセルフストレージ事業者向けサービス a) 顧客管理が煩雑なセルフストレージ事業 小口空間を数多くのエンドユーザーに収納空間として賃貸するセルフストレージ事業者は、物件当たりのユーザー数が多く、ユニット当たりの家賃(月1万円強~)が低いため、住宅管理に比べて煩雑なデイリーオペレーションをこなさなければならない。
06/22 15:39

イノベーション Research Memo(7):株主数の増加を図り株式分割を予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 イノベーション<3970>は株主への利益還元を重要な経営課題として位置付けているが、現在は財務基盤の強化や今後の成長に向けた開発投資に優先的に資金を振り向けていく段階にあると判断しており、配当を実施していない。
06/22 15:37

イノベーション Research Memo(6):調既存事業の成長に加えて新規事業の創出により高成長を目指す

■市場動向と成長戦略 1. オンラインメディア事業 オンラインメディア事業は、企業が顧客獲得を目的とした広告宣伝費用の一部であり、インターネット広告市場の一部(運用型広告)として位置付けられる。
06/22 15:36

イノベーション Research Memo(5):積極投資で利益率は若干低下するが、高成長持続は変わらない

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し イノベーション<3970>の2018年3月期の業績は、売上高で前期比17.3%増の1,475百万円、営業利益で同14.5%増の197百万円、経常利益で同1.5%増の198百万円、当期純利益で同7.4%増の130百万円となる見通し。
06/22 15:35

イノベーション Research Memo(4):株式上場により財務基盤が強化

■イノベーション<3970>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比619百万円増の1,235百万円となった。
06/22 15:34

イノベーション Research Memo(3):2017年3月期は主力2事業が好調に推移し、過去最高益を更新

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 イノベーション<3970>の2017年3月期の業績は、売上高で前期比3.6%減の1,257百万円、営業利益で同43倍増の172百万円、経常利益で同41倍増の195百万円、当期純利益で同9倍増の121百万円と減収ながらも大幅増益となり、過去最高益を更新した。
06/22 15:33

イノベーション Research Memo(2):BtoB企業向けに特化した営業・マーケティング支援サービス事業を展開

■会社概要 1. 会社沿革 イノベーション<3970>は2000年に現代表取締役の富田直人(とみだなおと)氏によって設立された。
06/22 15:32

イノベーション Research Memo(1):「ITトレンド」と「List Finder」を両輪として高成長が続く

■要約 イノベーション<3970>は、法人営業の生産性向上に寄与するインターネットを活用したマーケティング支援サービス事業を展開している。
06/22 15:31

DEAR・L Research Memo(10):配当性向40%以上が基本方針、2017年9月期は年15円に増配予想

■株主還元策 ディア・ライフ<3245>は株主還元策として配当を実施している。
06/22 15:26

DEAR・L Research Memo(8):2017年9月期仕入目標160億円に向けて、進捗率約8割

■今後の見通し 2. 仕入目標と進捗 ディア・ライフ<3245>では2017年9月期の仕入目標を、収益不動産40億円、開発プロジェクト120億円、合計160億円(前期比約40億円増)と期初に設定した。
06/22 15:25

DEAR・L Research Memo(9):新株予約権を活用した機動的な資金調達で仕入れを加速

■中長期の成長戦略 1. 公募増資による資金調達に特徴 ディア・ライフ<3245>は、過去2度の公募増資を行い、借入金に過度に依存することなく資金調達を行い、業容拡大に役立ててきた。
06/22 15:25

DEAR・L Research Memo(7):経常利益目標18億円に向け、想定どおり堅調に進捗

■今後の見通し 1. 2017年9月期の業績見通し ディア・ライフ<3245>の2017年9月期通期の連結業績は、経常利益で前期比16.2%増の1,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.0%増の1,100百万円と期初の増益の見通しを変えていない。
06/22 15:23

DEAR・L Research Memo(6):財務の安全性に懸念なし。2017年3月末は販売用不動産が増加

*15:22JST DEAR・L Research Memo(6):財務の安全性に懸念なし。
06/22 15:22

DEAR・L Research Memo(5):17/9期2Qは主力の不動産事業は微減も人材事業とストレージ事業がカバー

■業績動向 1. 2017年9月期第2四半期の業績概要 ディア・ライフ<3245>の2017年9月期第2四半期は、売上高が前年同期比8.3%増の5,059百万円、営業利益が同1.3%増の668百万円、経常利益が同0.1%増の641百万円、当期純利益が同0.3%増の423百万円と売上げ・各利益ともに前年同期を上回った。
06/22 15:21

DEAR・L Research Memo(3):東京圏・中小規模マンション・1棟売りに特化した超効率ビジネスモデル(1)

■事業概要 1. リアルエステート事業 (1) 東京圏の都市型マンションに特化して競争力を磨く a) 堅調な需要が見込める東京圏 ディア・ライフ<3245>は創業以来、東京圏の単身者~DINKS向け都市型マンションを中心に不動産開発事業を展開している。
06/22 15:19

前へ戻る   1555 1556 1557 1558 1559 1560 1561 1562 1563 1564 1565  次へ進む