■業績動向
1. 2017年9月期通期の業績概要
ネクシィーズグループ<4346>の2017年9月通期の業績は、売上高は前期比14.1%増の16,048百万円、営業利益は同19.7%増の2,054百万円、経常利益は同32.1%増の2,269百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同45.4%増の1,767百万円になり、大幅な増収及び6期連続の営業増益を達成した。
12/18 08:04
■事業概要
1. エネルギー環境関連事業:ネクシィーズ・ゼロシリーズ
LED照明などの省エネ商材を提供する「ネクシィーズ・ゼロシリーズ」は、「日本の電気代を下げる」をスローガンに2013年9月期にスタートし、約5年で売上高約9,960百万円(2017年9月期)に達し、ネクシィーズグループ<4346>の大黒柱となった。
12/18 08:03
■会社概要
1. 沿革
ネクシィーズグループ<4346>は、代表取締役社長兼グループ代表の近藤太香巳氏が1987年に大阪で開始した訪問販売の個人事業を起源とする。
12/18 08:02
*08:00JST ネクシィーズG Research Memo(1):「ネクシィーズ・ゼロシリーズ」が大黒柱。
12/18 08:00
■情報セキュリティ
情報セキュリティ対策は、制度、人、システムの3面により構成される。
12/15 18:12
■ベネフィット・ワン<2412>の株主還元策
株主還元策は、年間の純資産配当率(DOE)を5%以上と配当性向45%以上を目標に、継続的かつ安定的な配当を基本方針としている。
12/15 18:12
■中長期の成長戦略
(3) クラウドサービス
メガバンクを主体とするファイナンシャルグループが、ITシステムにクラウドを採用するなど世代交代が進んでいる。
12/15 18:11
■ベネフィット・ワン<2412>の中長期の成長戦略
(2) 「HR Tech」の活用
日本は、生産年齢比率が高く、人口構造が経済発展にプラスとなる人口ボーナス期が1990年代に終わり、現在は逆の人口オーナス期にある。
12/15 18:10
■中長期の成長戦略
2. 国策
2017年3月に、安倍首相自らが議長を務める働き方改革実現会議において「働き方改革実行計画」が決定された。
12/15 18:08
■中長期の成長戦略
現在、人手不足、国策、ICTの普及などの外部環境が、ベネフィット・ワン<2412>事業の追い風となっている。
12/15 18:06
ベネフィット・ワン<2412>の今後の見通し
2018年3月期通期の連結業績予想は据え置かれた。
12/15 18:05
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期の業績概要
ベネフィット・ワン<2412>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比11.4%増の15,993百万円、営業利益が同0.3%増の2,530百万円、経常利益が同1.1%増の2,533百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.4%減の1,661百万円となった。
12/15 18:04
■事業概要
5. 各事業の内容
(1) 福利厚生事業
ベネフィット・ワン<2412>の福利厚生サービスは、7,520社・439万人の導入実績を誇る。
12/15 18:03
■事業概要
1. 事業概要
ベネフィット・ワン<2412>は、国内において9つの事業を展開しており、福利厚生事業、インセンティブ事業、ヘルスケア事業、BTM事業、コストダウン事業、ペイロール事業、パーソナル事業、CRM事業、インバウンド事業により構成されている。
12/15 18:01
■要約
2017年11月に発足した第4次安倍内閣は、今後の経済運営について「人づくり革命」と「生産性革命」を両輪とする。
12/15 18:00
■今後の見通し
3. クロスチャネル対応マーケティングプラットフォームの構築に向けて
エイジア<2352>は中期経営ビジョンとして、「クロスチャネル対応マーケティングプラットフォーム」の構築を実現していくことを最重要課題として取り組んでいる。
12/15 17:16
■今後の見通し
2. 2018年3月期の業績見通し
エイジア<2352>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比11.9%増の1,488百万円、営業利益が同19.8%増の344百万円、経常利益が同19.7%増の349百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同28.5%増の227百万円と2ケタ増収増益となり、連続で過去最高業績を更新する見通しだ。
12/15 17:14
■今後の見通し
1. 市場環境について
エイジア<2352>を取り巻く市場環境は引き続き良好な見通しとなっている。
12/15 17:13
■株主還元策
エイジア<2352>は株主還元策として配当を実施している。
12/15 16:41
■中期経営計画
エイジア<2352>は2017年5月に3ヶ年の中期経営計画を発表している。
12/15 16:40
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
エイジア<2352>の2018年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比34百万円増加の1,539百万円となった。
12/15 16:37
■エイジア<2352>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) アプリケーション事業
アプリケーション事業の売上高は前年同期比15.9%増の583百万円、セグメント利益は同25.0%増の279百万円となった。
12/15 16:37
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期累計の業績概要
エイジア<2352>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比20.2%増の717百万円、営業利益が同39.3%増の150百万円、経常利益が同40.5%増の156百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同41.4%増の97百万円といずれも期初会社計画を上回り、半期ベースで過去最高業績を更新した。
12/15 16:36
■事業概要
エイジア<2352>は1995年創業のソフトウェア開発会社で、2001年に発売を開始した電子メール配信システム「WEBCAS e-mail」が同社の成長の原動力となっている。
12/15 16:35
■要約
エイジア<2352>は、企業向けに電子メール配信システム等の販売促進・マーケティングソリューションサービスを展開している。
12/15 16:34
