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企業リサーチのニュース(ページ 1453)

IRJーHD Research Memo(4):2018年3月期第2四半期も増収増益

■直近の業績の状況 アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の2018年3月期第2四半期の売上高は、前年同期比8.5%増の2,262百万円、営業利益は同14.4%増の800百万円、経常利益は同14.6%増の801百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同26.4%増の540百万円と増収増益を達成した。
12/20 17:22

IRJーHD Research Memo(3):IR・SR活動に特化したコンサルティング業務が事業領域の中核

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>のサービス別売上高の状況 同社グループの事業領域は、IR・SR活動に特化したコンサルティング業であり、単一セグメントである。
12/20 17:20

IRJーHD Research Memo(2):SRコンサルティング支援や投資銀行案件が拡大

■アイ・アールジャパンホールディングス<6035>の2018年3月期第2四半期のハイライト 1. SR(株主対応)コンサルティング支援の増加 (1) SRコンサルティング支援に関しては、アクティビストの活動が活発化するなか、国内・海外実質株主判明調査の受注が増加している。
12/20 17:19

IRJーHD Research Memo(1):SRコンサルティング・投資銀行業務が貢献し、業績好調

■要約 実質株主判明調査、プロキシー・アドバイザリー、投資銀行業務を中核とするIR・SRコンサルティング企業アイ・アールジャパンホールディングス<6035>は、2008年4月に現代表取締役社長・CEOの寺下史郎(てらしたしろう)氏がMBOを実施し、新生アイ・アールジャパンとして活動を開始、2011年3月18日にJASDAQ市場(当時は大阪証券取引所)に上場した。
12/20 17:18

桑山 Research Memo(14):株主優待も改善の余地

■株主還元策 2. 株主優待制度 3月末と9月末に100株以上を所有している株主を対象に、リーフレットを送付し、桑山<7889>商品を優待価格で購入できるという通信販売を案内している。
12/20 16:57

桑山 Research Memo(13):中期成長への資金ニーズは理解、利益成長による株主還元の拡大を望む

■株主還元策 1. 利益配分に関する基本方針 桑山<7889>は、内部留保資金の使途について、技術開発や製品開発、設備投資、システム投資、営業体制強化、海外も含めた生産拠点の充実など、将来の企業価値増大のために長期的な視点で考えている。
12/20 16:53

桑山 Research Memo(12):成長に伴ってリスクは増すが、対策も万全

■中期経営計画 2. リスクと対策 桑山<7889>は貴金属を扱っている関係から地金相場や為替相場の影響を受けやすい。
12/20 16:52

桑山 Research Memo(11):中国はもちろん、新たな取り組みや新たな展開もあり、成長余地は大きい

■中期経営計画 1. 中期成長イメージ 世界最大のジュエリーショーでの最高賞受賞と中国本社設立が3回目のターニングポイントと前述したが、まさに中国やASEANの拡大するジュエリー需要を取り込み、欧米を含め世界に打って出るため、桑山<7889>は重要な変化点に差し掛かったと考えられる。
12/20 16:51

桑山 Research Memo(10):外部環境やや改善、先行費用も一巡、期初の業績予想を達成へ

■業績動向と今後の見通し 2. 2018年3月期通期の業績見通し 桑山<7889>は2018年3月期通期業績見通しを、売上高38,000百万円(前期比1.6%増)、営業利益1,300百万円(同1.4%増)、経常利益1,280百万円(同18.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益720百万円(同23.0%増)と見込んでいる。
12/20 16:50

桑山 Research Memo(9):外部環境悪化と先行費用で2018年3月期第2四半期の業績は厳しかった

■業績動向と今後の見通し 1. 2018年3月期第2四半期の業績動向 桑山<7889>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高14,738百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益261百万円(同71.4%減)、経常利益361百万円(同45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172百万円(同59.7%減)となった。
12/20 16:48

桑山 Research Memo(8):香港の世界最大規模のショーで最高賞を受賞、海外展開に弾み

■製品紹介 2. 3回目のターニングポイント 桑山<7889>のターニングポイントはこれまで2回あったと言える。
12/20 16:45

桑山 Research Memo(7):独自技術・製法を背景に国内デザインコンテストでは受賞常連

■製品紹介 1. 光り輝く製品群 具体的に、桑山<7889>の独自技術・製法を駆使したオリジナルコレクションやブランド、デザインコンテスト受賞作品を以下に挙げる。
12/20 16:44

桑山 Research Memo(6):厳しい宝飾市場だが、大手の競合先はほとんどない

■事業概要 5. 業界と桑山<7889>のポジション 日本のジュエリー市場は、1990年の資産バブルの崩壊と2008年のリーマン・ショックという2つのショックをきっかけに、3兆円から1兆円へと縮小した。
12/20 16:43

桑山 Research Memo(5):世界に広がるネットワークで調達・販売戦略をダイナミックに展開

■事業概要 4. 世界に広がるネットワーク 品質管理や生産技術に劣らず桑山<7889>を支えているのが、ネットワークである。
12/20 16:41

桑山 Research Memo(4):総合ジュエリーメーカーとしてのシナジーを高めるには営業力と企画力が不可欠

■事業概要 3. 営業体制と企画・デザイン能力 総合ジュエリーメーカーとして、全方位を見渡したビジネスができるからこそのシナジーがある。
12/20 16:23

桑山 Research Memo(3):最新技術と職人の技を融合・標準化する

■事業概要 2. 強みは桑山品質を支える製品力 桑山<7889>は「クオリティ・ファースト」を掲げて顧客の立場に立ち、豊富な経験とノウハウを生かすことによって、商品開発からアフターケアまでの充実したサービスをトータルで提供している。
12/20 16:22

桑山 Research Memo(2):OEM/ODM製品が主力、メーカーとして総合力が評価される

■事業概要 1. 事業内容 桑山<7889>の内外売上高構成比は前期実績で国内82%、海外18%である。
12/20 16:21

桑山 Research Memo(1):次のステージに向けた新たな取り組み、新たな展開、同社の可能性が広がりつつある

■要約 桑山<7889>は、貴金属チェーンからダイヤモンド、真珠、色石までを幅広く取り扱う国内トップの総合ジュエリーメーカーである。
12/20 16:17

デリカフーズ Research Memo(11):配当性向20%を目安に配当を実施し、株主優待も導入

■同業他社比較、株主還元策 2. 株主還元策 デリカフーズホールディングス<3392>は株主還元策として、配当金と株主優待制度を導入している。
12/20 15:21

デリカフーズ Research Memo(10):経常利益率や売上成長率で業界平均を大きく上回る

■同業他社比較、株主還元策 1. 同業他社比較 株式を上場している大手食品卸7社平均との比較で見ると、2017年度の会社予想経常利益率は他社平均で1.4%となっているのに対してデリカフーズホールディングス<3392>は2.3%と1ポイント弱上回る水準となっており、また、ROA(総資産経常利益率)やROE(自己資本利益率)についても、他社平均をそれぞれ上回る水準となっている。
12/20 15:20

デリカフーズ Research Memo(9):2020年3月期に連結売上高400億円、経常利益11億円を目指す

■第三次中期経営計画「Next Change 2020」 2.デリカフーズホールディングス<3392>の経営目標値と財務戦略 (1) 経営目標値 中期経営計画の最終年度となる2020年3月期の連結経営目標値は、売上高で40,000百万円、経常利益で1,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で680百万円としている。
12/20 15:19

デリカフーズ Research Memo(8):将来の成長を実現するための基盤構築の期間と位置付け

■第三次中期経営計画「Next Change 2020」 1. 中期経営計画の基本方針と戦略 デリカフーズホールディングス<3392>は2017年2月に第三次中期経営計画「Next Change 2020」を発表している。
12/20 15:18

デリカフーズ Research Memo(7):自社物流網の構築と貯蔵センターの開設により成長基盤を確立する

■今後の見通しと重点施策 2. 重点施策 (1) 自社物流網の構築 デリカフーズホールディングス<3392>が自社物流網を構築する契機となったのは、一時的に配送業務が混乱したことが端緒となっている。
12/20 15:17

デリカフーズ Research Memo(6):西東京事業所の稼働率上昇により、3期ぶりの過去最高益更新を目指す

■今後の見通しと重点施策 1. 2018年3月期通期業績見通し デリカフーズホールディングス<3392>の2018年3月期の通期業績は、売上高が前期比2.7%増の35,500百万円、営業利益が同34.4%増の750百万円、経常利益が同32.1%増の800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同51.1%増の498百万円と期初計画を据え置いた。
12/20 15:16

デリカフーズ Research Memo(5):財務内容は堅実に推移

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 デリカフーズホールディングス<3392>の2018年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比30百万円増加の18,093百万円となった。
12/20 15:15

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