■決算動向
1. 業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高) のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/14 16:17
■会社概要
(2) 同社の強み
日本アジア投資<8518>の強みは、a)アジアでの実績、b)日本でのブランド力、c)パートナー及びネットワーク、d)多様な投資領域の4つに集約できる。
12/14 16:15
■会社概要
3. 企業特徴
(1) 収益モデル
日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」に分類される。
12/14 16:13
■会社概要
2. 沿革
日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
12/14 16:11
■会社概要
1. 事業概要
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のPE投資事業のほか、再生可能エネルギー投資事業などの新規投資分野にも注力している。
12/14 16:09
■要約
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のプライベートエクイティ投資や再生可能エネルギー投資を手掛けている。
12/14 15:48
*15:20JST コニシ Research Memo(10):配当性向20%を目途に安定配当を目指す。
12/14 15:20
*15:19JST コニシ Research Memo(9):「中期経営計画2018」は目標利益が射程圏内に。
12/14 15:19
■今後の見通し
2. 組織変更及びセグメントの組み換え
コニシ<4956>では、関係会社との連携をより一層強化してグループとしての収益力を高めるために、2018年3月期から以下のような組織変更とセグメント変更を実施した。
12/14 15:18
■今後の見通し
1. 2018年3月期の業績見通し
コニシ<4956>の2018年3月期の業績は、売上高130,000百万円(前期比7.1%増)、営業利益7,390百万円(同8.1%増)、経常利益7,400百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,580百万円(同4.4%増)が予想されており、期初予想と変わっていない。
12/14 15:17
■コニシ<4956>の業績動向
(3) 化成品事業
化成品事業の売上高は25,822百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は304百万円(同209.9%増)となった。
12/14 15:16
■コニシ<4956>の業績動向
(2) 土木建設事業
土木建設事業の売上高は10,849百万円(前年同期比16.7%増)と堅調であったが、角丸建設をM&Aした関連費用(約150百万円)を計上したことから営業利益は445百万円(同1.4%減)となった。
12/14 15:15
■コニシ<4956>の業績動向
2. 2018年3月期第2四半期のセグメント別状況
(1) ボンド事業
セグメント売上高は23,581百万円(前年同期比3.1%増)営業利益は2,261百万円(同10.6%増)となった。
12/14 15:14
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期の業績概要
(1) 損益状況
コニシ<4956>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高60,298百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益3,036百万円(同15.8%増)、経常利益3,054百万円(同27.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,920百万円(同20.1%増)となった。
12/14 15:13
■事業概要
1. 主要な事業セグメント
コニシ<4956>の事業セグメントは、2017年3月期までは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社業)、土木建設工事、その他の4部門に分けて開示されていたが、2018年3月期からボンド事業の一部(土木建設用)を土木建設部門に組込み、新たにボンド、化成品、土木建設、その他の4セグメントとして開示されている。
12/14 15:12
■株主還元策
ティア<2485>の株主還元策は、配当金と株主優待制度の2本立てで行っている。
12/14 15:11
■要約
コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
12/14 15:11
■今後の見通し
3. 市場規模と成長ポテンシャル
国内の葬儀市場は年間約1.7兆円の規模でここ数年安定して推移しており、直近1年間の葬儀件数の伸び率は前年比で約3%増と堅調に推移している。
12/14 15:10
■今後の見通し
2. 中期経営計画
ティア<2485>は中長期目標として、店舗数200店舗、売上高165億円を目標として掲げており、その実現を目指すべく中部エリアでの経営基盤強化と、関東・関西エリアでの収益力強化並びに出店を加速していく経営体制の構築を進めていく方針となっている。
12/14 15:09
■今後の見通し
1. 2018年9月期の連結業績見通し
ティア<2485>の2018年9月期の連結業績は、売上高が前期比8.1%増の12,270百万円、営業利益が同7.1%増の1,275百万円、経常利益が同6.3%増の1,260百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.9%増の840百万円と増収増益が続く見通し。
12/14 15:08
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ティア<2485>の2017年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比921百万円増加の10,990百万円となった。
12/14 15:07
■情報セキュリティへの対策について
ランサムウェアを含むコンピューターウィルスが益々、悪質かつ巧妙化している環境を考慮し、グローブライド<7990>はネットワーク、サーバー、パソコンの各所に常に最新のウィルスチェックソフトを配備し、それ以外にも未知の脅威を事前にキャッチするツールなど、多層防御体制を敷いている。
12/14 15:07
■ティア<2485>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) 葬祭事業
葬祭事業の売上高は前期比7.8%増の11,011百万円、営業利益は同10.0%増の1,994百万円と増収増益基調が続いている。
12/14 15:06
*15:06JST キトー Research Memo(7):配当は利益に応じて臨機応変に対応。
12/14 15:06
■株主還元
グローブライド<7990>の2017年3月期の年間配当金は、1株当たり50円。
12/14 15:06
