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企業リサーチのニュース(ページ 1461)

アジア投資 Research Memo(6):リーマンショック以降、有利子負債と販管費の削減に努める

■決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高) のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/14 16:17

アジア投資 Research Memo(5):アジアでの実績、ブランド力に強み

■会社概要 (2) 同社の強み 日本アジア投資<8518>の強みは、a)アジアでの実績、b)日本でのブランド力、c)パートナー及びネットワーク、d)多様な投資領域の4つに集約できる。
12/14 16:15

アジア投資 Research Memo(4):ファンドの運営報酬及びインカムゲインと、キャピタルゲインの2 層構造

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」に分類される。
12/14 16:13

アジア投資 Research Memo(3):1981年に経済同友会を母体として設立

■会社概要 2. 沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
12/14 16:11

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のPE投資事業のほか、再生可能エネルギー投資事業などの新規投資分野にも注力している。
12/14 16:09

アジア投資 Research Memo(1):メガソーラープロジェクトの収益貢献により大幅な増収増益

■要約 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、主力のプライベートエクイティ投資や再生可能エネルギー投資を手掛けている。
12/14 15:48

コニシ Research Memo(10):配当性向20%を目途に安定配当を目指す。今後は業績次第で増配の可能性も

*15:20JST コニシ Research Memo(10):配当性向20%を目途に安定配当を目指す。
12/14 15:20

コニシ Research Memo(9):「中期経営計画2018」は目標利益が射程圏内に。次の計画を策定中

*15:19JST コニシ Research Memo(9):「中期経営計画2018」は目標利益が射程圏内に。
12/14 15:19

コニシ Research Memo(8):グループ収益力強化のために思い切った組織変更、セグメント変更を断行

■今後の見通し 2. 組織変更及びセグメントの組み換え コニシ<4956>では、関係会社との連携をより一層強化してグループとしての収益力を高めるために、2018年3月期から以下のような組織変更とセグメント変更を実施した。
12/14 15:18

コニシ Research Memo(7):「中期経営計画2018」の総仕上げ、経常利益は目標の7,400百万円を目指す

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し コニシ<4956>の2018年3月期の業績は、売上高130,000百万円(前期比7.1%増)、営業利益7,390百万円(同8.1%増)、経常利益7,400百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,580百万円(同4.4%増)が予想されており、期初予想と変わっていない。
12/14 15:17

コニシ Research Memo(6):化成品事業では塗料、電子・電機は低調ながら化学工業向けが伸びをけん引

■コニシ<4956>の業績動向 (3) 化成品事業 化成品事業の売上高は25,822百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は304百万円(同209.9%増)となった。
12/14 15:16

コニシ Research Memo(5):近畿鉄筋コンクリートの復調もあり増収だがM&A費用でセグメント利益は減益に

■コニシ<4956>の業績動向 (2) 土木建設事業 土木建設事業の売上高は10,849百万円(前年同期比16.7%増)と堅調であったが、角丸建設をM&Aした関連費用(約150百万円)を計上したことから営業利益は445百万円(同1.4%減)となった。
12/14 15:15

コニシ Research Memo(4):主力のボンド事業は住関連用や産業資材用を中心に堅調な推移

■コニシ<4956>の業績動向 2. 2018年3月期第2四半期のセグメント別状況 (1) ボンド事業 セグメント売上高は23,581百万円(前年同期比3.1%増)営業利益は2,261百万円(同10.6%増)となった。
12/14 15:14

コニシ Research Memo(3):全事業が好調で営業利益は過去最高を達成

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期の業績概要 (1) 損益状況 コニシ<4956>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高60,298百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益3,036百万円(同15.8%増)、経常利益3,054百万円(同27.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,920百万円(同20.1%増)となった。
12/14 15:13

コニシ Research Memo(2):国内トップクラスの接着剤・シーリング剤メーカー

■事業概要 1. 主要な事業セグメント コニシ<4956>の事業セグメントは、2017年3月期までは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社業)、土木建設工事、その他の4部門に分けて開示されていたが、2018年3月期からボンド事業の一部(土木建設用)を土木建設部門に組込み、新たにボンド、化成品、土木建設、その他の4セグメントとして開示されている。
12/14 15:12

ティア Research Memo(12):収益拡大局面では増配等の株主還元を積極的に行う方針

■株主還元策 ティア<2485>の株主還元策は、配当金と株主優待制度の2本立てで行っている。
12/14 15:11

コニシ Research Memo(1):「中期経営計画2018」の目標利益が射程圏内に、次期中期経営計画を策定中

■要約 コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
12/14 15:11

ティア Research Memo(11):葬儀市場は長期的に成長見通し、シェア拡大による収益成長ポテンシャルは大きい

■今後の見通し 3. 市場規模と成長ポテンシャル 国内の葬儀市場は年間約1.7兆円の規模でここ数年安定して推移しており、直近1年間の葬儀件数の伸び率は前年比で約3%増と堅調に推移している。
12/14 15:10

ティア Research Memo(10):新中計では東京でのサロン出店を年間3店舗ペースで拡大していく方針を打ち出す

■今後の見通し 2. 中期経営計画 ティア<2485>は中長期目標として、店舗数200店舗、売上高165億円を目標として掲げており、その実現を目指すべく中部エリアでの経営基盤強化と、関東・関西エリアでの収益力強化並びに出店を加速していく経営体制の構築を進めていく方針となっている。
12/14 15:09

ティア Research Memo(9):2018年9月期も葬儀件数の拡大により、過去最高業績の更新が続く

■今後の見通し 1. 2018年9月期の連結業績見通し ティア<2485>の2018年9月期の連結業績は、売上高が前期比8.1%増の12,270百万円、営業利益が同7.1%増の1,275百万円、経常利益が同6.3%増の1,260百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.9%増の840百万円と増収増益が続く見通し。
12/14 15:08

ティア Research Memo(8):財務体質の強化が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ティア<2485>の2017年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比921百万円増加の10,990百万円となった。
12/14 15:07

グローブライド Research Memo(7):外部脅威には多層防御体制、24時間監視体制を敷く

■情報セキュリティへの対策について ランサムウェアを含むコンピューターウィルスが益々、悪質かつ巧妙化している環境を考慮し、グローブライド<7990>はネットワーク、サーバー、パソコンの各所に常に最新のウィルスチェックソフトを配備し、それ以外にも未知の脅威を事前にキャッチするツールなど、多層防御体制を敷いている。
12/14 15:07

ティア Research Memo(7):葬儀件数拡大と原価低減効果により葬祭事業は2ケタ増益に

■ティア<2485>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 葬祭事業 葬祭事業の売上高は前期比7.8%増の11,011百万円、営業利益は同10.0%増の1,994百万円と増収増益基調が続いている。
12/14 15:06

キトー Research Memo(7):配当は利益に応じて臨機応変に対応。自社株買いも実施

*15:06JST キトー Research Memo(7):配当は利益に応じて臨機応変に対応。
12/14 15:06

グローブライド Research Memo(6):毎期着実に増配を継続、2018年3月期は55円配当を予想

■株主還元 グローブライド<7990>の2017年3月期の年間配当金は、1株当たり50円。
12/14 15:06

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