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企業リサーチのニュース(ページ 1462)

キトー Research Memo(6):中期経営計画の目標は2021年3月期にEBITDAで130億円

■中期経営計画 キトー<6409>は2016年3月期に終了した中期経営計画に続き、2017年3月期を初年度とする新しい中期経営計画を発表したが、現在もこの計画に沿って経営を推し進めている。
12/14 15:05

ティア Research Memo(6):2017年9月期連結業績は上場来11期連続の増収、6期連続増益に

■業績動向 1. 2017年9月期の連結業績概要 ティア<2485>の2017年9月期の連結業績は、売上高が前期比7.1%増の11,352百万円、営業利益が同8.8%増の1,190百万円、経常利益が同10.6%増の1,185百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.5%増の801百万円となり、売上高は上場来11期連続の増収、利益ベースではいずれも6期連続の増益となり、過去最高業績を更新した。
12/14 15:05

グローブライド Research Memo(5):2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定中

■今後の展望・戦略 2017年3月期を最終年度とする中期経営計画は、連結売上高が80,000百万円(2014年3月期比18%増)、連結営業利益が30億円(同30%増)、1株当たりの配当金50円(同実質15円増配)を目標としていたが、円高による目減りの影響を受けた売上高こそ、わずかながら未達だったものの、営業利益は1年前倒しで達成し、目標値を416百万円上回った。
12/14 15:05

キトー Research Memo(5):期初予想はかなり控えめ、海外子会社の出足好調で上方修正の可能性が大きい

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し キトー<6409>は2018年3月期通期の業績を、売上高で53,000百万円(前期比3.6%増)、営業利益で4,400百万円(同4.5%増)、経常利益で3,700百万円(同13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で2,500百万円(同31.7%増)と予想しており、期初予想と変わっていない。
12/14 15:04

ティア Research Memo(5):業界平均を下回る価格で高品質のサービスの提供と、独自の人財教育システムが強み

■事業概要 4. 同社の特徴と強み ティア<2485>の最大の特徴は、「葬儀価格の完全開示化」と「適正な葬儀費用の提示」を行い、旧来の葬儀社の慣習を打ち破ったことにある。
12/14 15:04

グローブライド Research Memo(4):18/3期は営業増益、売上高は過去最高を更新する見通し

■業績動向 2. 2018年3月期見通し グローブライド<7990>の2018年3月期の見通しは、売上高が82,000百万円(前期比3.6%増)、営業利益が3,500百万円(同2.4%増)、経常利益が3,000百万円(同22.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円(同13.0%減)を想定している。
12/14 15:04

キトー Research Memo(4):18/3期第2四半期は売上高、営業利益ともに期初予想を上回っての着地

■業績動向 ● 2018年3月期第2四半期の業績概要 (1) 損益状況 キトー<6409>の2018年3月期第2四半期は売上高で24,661百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益で1,269百万円(同11.7%減)、経常利益で879百万円(同8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益で532百万円(同46.1%増)となった。
12/14 15:03

グローブライド Research Memo(3):18/3期2Qは製品開発の推進や海外での積極的な拡販により増収

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期累計決算 2017年11月8日に発表したグローブライド<7990>の2018年3月期第2四半期累計(2017年4−9月)決算は売上高44,951百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益2,933百万円(同9.8%減)、経常利益2,969百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,042百万円(同10.4%減)と、増収となったものの、営業減益となった。
12/14 15:03

ティア Research Memo(4):将来の見込み顧客となる個人会員、提携団体数が年間2万件を超えるペースで拡大中

■事業概要 3. 顧客内訳と会員数の推移 ティア<2485>の顧客は主に個人で、直営の葬儀会館のほか自宅、寺院、公民館などを会場とした葬儀の施行全般を請け負っている。
12/14 15:03

芙蓉リース Research Memo(4):2018年3月期上期は大幅な増収増益(過去最高益)を実現

■決算動向 3. 2018年3月期上期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の2018年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比23.6%増の3,026億円、営業利益が同23.3%増の175億円、経常利益が同20.3%増の188億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同14.0%増の117億円と2ケタの増収増益により、過去最高益(半期ベース)を更新した。
12/14 15:02

ティア Research Memo(3):店舗は名古屋を地盤に関西、関東エリアへ展開中

■ティア<2485>の事業概要 2. 店舗数の推移 店舗数は、2017年9月末時点で直営店が51店舗(うち、サロン2店舗)、FC店が43店舗の合計94店舗と年々拡大している。
12/14 15:02

グローブライド Research Memo(2):輸出用リール製造で創業、釣りファンの心をつかむ「DAIWA」ブランド

■グローブライド<7990>の事業内容と沿革 創業は1955年(昭和30年)。
12/14 15:02

キトー Research Memo(3):主力製品は「簡単かつ小さな力で物体を持ち上げられる巻上機」

■事業概要 1. 主要製品 キトー<6409>の主力製品は「簡単かつ小さな力で物体を持ち上げられる巻上機」である。
12/14 15:02

キトー Research Memo(2):海外売上高比率は74.3%(2017年3月期)に達しグローバル展開も進む

■会社概要 キトー<6409>は1932年、東京・大森に鬼頭美代志(きとうみよし)氏(現代表取締役社長である鬼頭芳雄(きとうよしお)氏の祖父)によって設立された。
12/14 15:01

ティア Research Memo(2):葬儀・法要の請負、アフターフォロー、葬儀会館「ティア」の運営とFC事業を展開

■ティア<2485>の事業概要 1. 事業内容 名古屋を地盤とした葬儀会館「ティア」の運営を目的に、1997年に設立。
12/14 15:01

グローブライド Research Memo(1):2018年3月期は売上高が過去最高を更新する見通し

■要約 グローブライド<7990>は、釣具(グローバルブランド名「DAIWA」)で1976年に売上高世界No.1に躍進。
12/14 15:01

キトー Research Memo(1):世界トップ3のマテハン機器メーカー、21/3期にEBITDA130億円目指す

■要約 キトー<6409>は、建設現場及び製造業の工場などで簡単に物を持ち上げ、運び、固定するために利用する「巻上機」(チェーンブロック、レバーブロックなどの、マテリアルハンドリング、いわゆるマテハン機器)の国内トップメーカーである。
12/14 15:00

ティア Research Memo(1):中部エリアの経営基盤を強化しつつ、最大市場である東京で出店を加速化する

■要約 ティア<2485>は、名古屋を地盤に葬儀会館「ティア」を運営する。
12/14 15:00

nms Research Memo(9):2018年3月期は普通配当で7円を計画

■nmsホールディングス<2162>の株主還元策 同社グループは、株主への利益還元を経営の重要な使命であると認識しつつ、一方で企業成長を実現するための事業戦略の展開に備え、適正な資金量を内部留保することも重要であると考えている。
12/13 15:39

nms Research Memo(8):2018年3月期は、構造改革の効果により増益を見込む

■今後の見通し nmsホールディングス<2162>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比2.0%減の53,500百万円、営業利益で同23.2%増の1,200百万円、経常利益で同131.4%増の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同102.6%増の1,000百万円と減収増益の見通しだ。
12/13 15:38

nms Research Memo(7):2018年3月期第2四半期は予想以上の好決算

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期の連結業績概要 nmsホールディングス<2162>の2018年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比6.9%減の26,939百万円、営業利益が同13.3%減の596百万円、経常利益が同880.2%増の603百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が570百万円と黒字転換した。
12/13 15:37

nms Research Memo(6):リチウムイオン二次電池パックの開発・投入で新規分野に参入

■nmsホールディングス<2162>の会社概要 (3) 新製品開発・投入 − 電池マネジメントシステム事業を立ち上げ この2期間は端境期にあるPS事業が、成長が見込まれる新規分野へ新製品の開発と投入を進めている。
12/13 15:36

nms Research Memo(5):『国境を越えた人づくり・モノづくり』を強みとする

■会社概要 (2) 新スキームの立ち上げ − 外国人技能実習生の受入先支援 発展途上国等に対する日本の国際貢献・国際協力の一環として「外国人技能実習制度」が創設され、2016年12月末時点で約23万人が在留している。
12/13 15:35

nms Research Memo(4):グループリソースを組み合わせて、ベトナムでの事業を垂直立ち上げ

■会社概要 4. 事業戦略 nmsホールディングス<2162>が進める事業戦略は、(1)新興市場開拓、(2)新スキームの立ち上げ、(3)新製品開発・投入になる。
12/13 15:34

nms Research Memo(3):新体制への移行を機に、第二の創業と意気込む

■nmsホールディングス<2162>の会社概要 3. グループシナジーの追求 2017年4月に、同社グループは持株会社制度に移行し、新たなステージの第二の創業と意気込む。
12/13 15:33

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